当事者視点だが設定は自分自身ではない。
Xではそこそこ有名な人間らしく、あるYouTuberか何かが
取材したいとコンタクトを取ってきたので会う事となった。
カフェらしき場所で30代ほどの少しチャラい格好をした美形な男がいて
ここからの展開速度は夢ならではだけど、
即時Xにある事ない事書かれて炎上。
アカウントをとにかく削除しなければと操作するも
アップデートでUIがかなり変わっていてアカウントページに全然たどり着けず
「いや、消す前に何か書くべきなのか」とか色々思考が巡っていた
【感想】
起きたら寝汗ぐっしょりでした。
人生で体験した事ない自身の炎上を疑似体験した夢