【内容】
時折一人称視点になるが基本は映画を観ている感じです「自分自身」は登場しないが男性警官ひとりの視点がこの夢における主人公として展開していた。
とある商店街に、全員29歳同期8人がなにかの捜査で集った
ただその最中に1名が殉職。
そのあと(印象ではもっとドラマチックな展開だったけど忘れたが)犯人は同期の1人だった。ここは夢特有の意味不明な行動で、その事件概要を警察官本人なのに110番で知らせる。
犯人の同期も自分の過ちを深く反省して、同じ電話で繋いで泣きじゃくっていた
その後、そもそもこの商店街に捜査に来た理由である別事件が発生。これは詳細忘れたが女性関係のトラブルだかでわりとすぐに解決。
ふたつの事件が絡んだこれを上司にどう説明しようかと苦慮していたのを老年の刑事(小日向さんみたいな人)がそばで心配そうに聞いてくれていた
【感想】
久々更新です。インパクトがあったので覚えている夢でしたが文字で書くと驚くほど薄味