2026年3月25日水曜日

▼謎の広場

【内容】
当事者視点。
謎の広場にいる。駅前にあるようなスペースをひたすら巨大化したような場所で道路なし。
移動販売みたいなのがポツポツある。

何故かそこで「困り事がある人」を見つけ、広場内の行動で解決できるものを
ひたすら受注してこなしていくという
ゲームのクエストみたいな作業を自分はしていた。
自分ひとりじゃなく誰か忘れたけど相棒みたいなやつもいる。

そんな中、30くらいの金髪外国人女性が「海鮮料理を探している」と話してきた。
今までの流れだと助けてあげりゃあいいのに相棒が
「なんかこの人怪しくね」と耳打ちしてきて自分も同調し
やんわり断って進むがその女性はついて来る
どれだけ撒こうとしてもついてきて
その後色んな人と会話したりしていたけどずっと後ろにいた

【感想】
怒ったりムキになってる訳でもなくひたすらただ居るだけって
結構怖いもんでした

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