2025年9月7日日曜日

▼空を舞う自転車

【内容】
当事者視点。
まるでゆずの「夏色」の歌詞からイメージしたような晴れ晴れとした快晴の沿岸部で、自転車2人乗りで疾走していた。後ろは誰か忘れたけどおそらく女性であろう。

下り坂を勢いよく下ってトップスピードに差し掛かった時、急に一瞬だけ上り坂になりそこから一気に急カーブの下り坂になったことでスキージャンプのように空中に飛び上がってしまい「あ、これ死んだな」と妙に冷静に感じた。めちゃくちゃ跳躍して地面は遥か下にある
結構非現実的なレベルで滞空時間が長かったが、着地した時のダメージをあれこれ想像しつついよいよ地面に追突するという時に目が覚めた


【感想】
こういう「夢の終わり」と「目覚め」がリンクする経験ってフィクションでよく見ますが現実でも結構経験あります。脳がそろそろ起きる準備としてアラームのようにこういう夢を見せるんですかね、ちょっと不思議

2025年9月6日土曜日

▼容疑者ポケモン

【内容】
第三者視点。
何かの殺人事件の容疑者に対して取り調べをしているんだけど、その容疑者というのがポケモンだった。具体的にどのポケモンだったかは忘れたけど容疑者ポケモンは5体

事件現場の様子と合致する特徴のポケモンがいないかと一体ずつ手術台みたいなとこに縛り付けて技を出させていた

自分の視点としてはテレビカメラそのものって感じだったんですが、それを見て「ポケモン可哀想だなぁ」と思っていた

【感想】
こういう内容でも「夢占い」ってカテゴライズしてくれるんですかね

2025年9月5日金曜日

▼ふわふわ浮く夢

【内容】
当事者視点。
今日すごく物語めいた何かを見た印象があったんですが覚えているのはワンシーンだけ

夢としては超ベタな感じですが、急に身体が浮き出す。0グラビティというよりは、月の上みたいな低重力状態
本気出せば屋根まで登れそうだなぁとか思っていたけど、思いのほか飛びすぎて降りれなくなったら怖いから天井あるとこで試してみようとか思っていた


【感想】
夢日記ってやった事ある人なら分かるかもしれませんが、習慣づいたらほんとに起きた後の「夢の内容の記憶」の定着率がかなり高くなるんですがまだたった数日だとすぐ飛びますね

昔このブログの記事で書いた記憶がありますが、夢日記をやる唯一といえるメリットは「明晰夢」、つまり「これは夢なんだと自覚している夢」をみる確率が上がるのはあります。フルダイブ式VR機器が実現するまでは皆さんもそれで我慢しましょう

2025年9月4日木曜日

◎いつまで更新続くやら

更新再開する度に自分の持続力のなさを痛感するこのブログですが、今日は夢を見た気がするものの完全に記憶消失したので雑記です。

突然更新再開したものの、1日辺りの訪問者なんて0〜5人くらいなのかなと思いつつアナリティクスを見ると意外と多い事に驚きました。

自分は世代で言うと小学生の頃にFLASHアニメが一番盛り上がっていた辺りで、昔から個人サイトとか遊びで作っていた身としては、「訪問カウンターがめっちゃ回ってると思ったら実は自分の訪問数がカウントされていただけ」という苦い思い出もあるので訪問数は本能的に信頼度が低いのですが、更に細かい統計を見るとAndroid、iPhone、Windows、Macなども細分化されているのでそれは無さそうで安心しました。

ただBloggerって正直日本で流行る前にブログ文化そのものが廃れたので、まだ一定の住民が住み着いているのってアメブロくらいな印象はありますので、何経由で来ているのかが統計見ても謎なんですよね

しかもGooglサービスな事もあるのか海外の方も結構多い。どこかしらに「新着ブログ」みたいなページがあってたまたま流れ着いた人が現在訪れてくれている方の殆どを占めていそうですね。
なので実質的にちゃんと読んでくれている人ってやはり一桁いれば万々歳ですね。夢日記自体が虚空に向けた独り言ですがネット上マジで1人も見てない場となると虚しさは加速するので、今これを読んでくれている人へ感謝です。

2025年9月3日水曜日

▼右腕がブルブルする必殺技

【内容】
当事者視点。
特に何をしている訳でもなく通勤中歩いていると右腕が強烈に震え始める。

拳の位置は固定しているのに、上腕と前腕が激しく揺れ始めとんでもないパワーが集中しているのを肌で感じる。
でもこのまま壁とか殴りつけても、拳自体は普通の感覚なので自分の手がやられるだろうなと直感したのでこの振動した腕のまま歩き続けていた。

その後何かの出来事があった詳細は記憶していないが次に見た時には右腕が普通になっていて、なんやねんそれと思った


【感想】
昨日に引き続き生成画像つき。震えるというよりスライドしている感じだけど、やはり100%のイメージを言葉では伝えきれるほどChatGPTを使いこなせていないですね。

たまたま昨日出力した画像が影とか関係なく全体の雰囲気がブログにマッチしていて気に入ったのと、この何でもない初期アバターみたいな人に似てなくもないのでこの人をベースに今後夢のイメージを出力して付属しようかな

2025年9月2日火曜日

◆覗き込まれた影

自分自身すっかり忘れていたブログでしたが久々に検索したらコメント頂いていたので習慣づく事を祈り再開します。


【内容】
今日ではなく日曜の夜〜月曜朝にかけてみた夢?なのかどうか怪しいものですが。 

ブログ始めた当初はマンション住みでしたが現在は新築一軒家に住んでおり前も長らく空き地だった場所なので何の霊的縁もなさそうですが初めてこの家で心霊体験らしいものがありました。

当事者視点、というかいつも通りのベッドで寝て目を閉じていましたが右の鼻が完全に詰まった鼻炎が気持ち悪すぎて自分の意識としてはずっと起きていたつもり。寝れなくても目を閉じているだけで睡眠効果があるとかないとか。

こういう時は「何か好きな作品を他人にプレゼンするならどう説明するか」みたいな無益な思考に浸る暇潰しが好きなので、つい最近今更見たVIVANTをどう説明すると面白いと感じるだろなぁとか考えていたら突然枕元に黒い影が覆う。常夜灯をつけているので上から影が覆われると目を閉じていても丸わかりなのだ。

この寝室にいるのは妻と犬。
ワンちゃんは2人の間を行ったり来たりしているので枕元を占領してくる事はたまにあるのだが、そういうレベルの影ではなく完全に上から人が覗いているような影だった。

しかも自分の頭側から伸びた影。頭側なんてベッドの端なので人が立てるスペースはなくその事を認識して鳥肌が立ったが自分はホラー耐性は高い方なのでちょっと目を開けてしまおうかと思ったのだが、一度目を開けたらより目が冴えるので「お化けへの好奇心」より「明日の仕事への支障」を優先して引き続き目を閉じる。ブログに描くなら開けておけば良かったと今更思う

人の全長にしてはやけに短いそれは、頭から足元へ空中を通りすぎていき居なくなった。


【感想】
これが起きたのは深夜2時頃で、3時半頃にトイレ行って寝たので連続的記憶はあるのですが夢なのかどうかの判定は怪しいですね。

めちゃくちゃサボってる間に生成AIが進化したので試しにイメージ画像を貼るという新たなアプローチも試してみました。ほんとは枕元の壁側から生えるイメージなんですが3回修正依頼出して同じような画像3連続出されて諦めました

2022年1月10日月曜日

▼電話で迷惑かけた

【内容】
一人称、自宅。

寝て起きたら友人Kから電話が来ていた。
Kは自分の古くからの知り合いであり、嫁の友人でもある
寝ぼけながら電話に出たら向こうはだいぶ怒っている
状況がいまいち理解できなかったが話を聞いていると
こちらから何度も電話が来たせいで 
電話を使用する在宅勤務だったのが全然出来なかったとの事

(これは夢の話ではなく現実の出来事として)
過去にもスマホが謎の誤タップで勝手に通話をかけてしまうということがあったので
おそらくそのせいだったのだろうと思い謝罪した
その後五分くらい愚痴を聞いてから通話を終えた

起きて嫁になんて言おうかなと思っていたから目が覚めた

【感想】
起きた後に現実で起きたので混乱しました。
ちなみにKに怒られるのは経験した事がなかったので
そんなに怒らせてしまったのだとすごく責任を感じた