【内容】
当事者視点。時間設定は高校の時っぽい。
友人のOとUの二人と電車に乗っており、雑談している。
学校単位でどこかに向かっているようだ。
突然、話していた2人が「折り入って相談があるんやけど・・」と切り出し、
今から向かう研修先がNHKで、学生が主体の番組に出るらしいんだが
放送部(?)で出演予定だった3人の内、一人が病欠になってしまい
人数あわせで俺も出て欲しいと頼まれた。
上がり症で滑舌の悪い事を自負している自分は拒否したが
試しにという事で即興ミニコントのように番組トークを始める2人。
なんやかんやでそのミニコントに付き合い、一緒にトークする自分。
それが終わり、曖昧な返事をしてから二人から去ったんだが
数分後に「承諾してくれてありがとう!いい番組にしような!」とメールが来て
どうやら参加は確定してしまったらしい事を知る。
自分が出るのがどういう番組なのか調べて見ると
しゃべり場みたいな大勢の学生達がトークする番組じゃなくて
ほんとに放送枠一つを使って自分たち3人で作る番組を放送するという
かなり大胆な企画だという事を知り、プレッシャーがピークになる。
するとまたメールが来て「放送日、○月○日に決まった!」と告げられる。
【感想】
ある意味悪夢ですね。
ただ、本当のテレビもこれくらい学生主体の番組を
放送してしまうくらいの大胆な取り組みもありじゃないかなと感じました。
ただ、こんな夢を見るきっかけは日常生活には特になし。
ちなみにOとUは放送部じゃないし、放送部なんてもんがあったのは
確か小学校だけだった気がする。
2014年1月24日金曜日
▼超人コップ
【内容】
当事者視点だけど、自分は超人警官みたいな役で
たまに映画のように第三者視点に切り替わったりしていた。
連続ドラマの第一話らしく、自分同じ超人的力を持つ悪者と戦っている。
戦闘の様子は詳しく忘れたけど
街中ではなく郊外の荒れ地で戦いを続け
どちらかの繰り出した冷却攻撃でお互いが停止した。
しかし、互いにとことんシブトイらしく何とか動き始めたが
ダブルノックアウトした後に互いのしぶとさに笑い始めるという
不良漫画の1シーンみたいな展開だった。
どうやらこのドラマはこの悪者が改心し、
主人公の超人コップと一緒に戦うというストーリーらしい。
気付くと2話目に突入し、舞台は裁判所に。
悪者だったそいつをおいそれと警官の相棒に出来るはずもなく
さらに手堅そうな女弁護士が相手側に付いてしまい、
彼をいかに守るか奮闘している間に目が覚めた。
【感想】
結構面白かったので2話見たかったです。
たぶん一生続き見れないだろうけど
当事者視点だけど、自分は超人警官みたいな役で
たまに映画のように第三者視点に切り替わったりしていた。
連続ドラマの第一話らしく、自分同じ超人的力を持つ悪者と戦っている。
戦闘の様子は詳しく忘れたけど
街中ではなく郊外の荒れ地で戦いを続け
どちらかの繰り出した冷却攻撃でお互いが停止した。
しかし、互いにとことんシブトイらしく何とか動き始めたが
ダブルノックアウトした後に互いのしぶとさに笑い始めるという
不良漫画の1シーンみたいな展開だった。
どうやらこのドラマはこの悪者が改心し、
主人公の超人コップと一緒に戦うというストーリーらしい。
気付くと2話目に突入し、舞台は裁判所に。
悪者だったそいつをおいそれと警官の相棒に出来るはずもなく
さらに手堅そうな女弁護士が相手側に付いてしまい、
彼をいかに守るか奮闘している間に目が覚めた。
【感想】
結構面白かったので2話見たかったです。
たぶん一生続き見れないだろうけど
2014年1月23日木曜日
▼B級映画鑑賞会
【内容】
当事者視点。中学校の同級生らやつらと
大きな和室で映画鑑賞会をしている。
たしか「実の妹は誰か」という点を物語のキーにして、
グダグダと低レベルなギャグが繰り広げられるチープな出来で、
終始「つまんねー」「なんだこれ」「ふざけんな」と罵声が飛び交う。
しかし最後の最後になって実妹が判明したと思いきや
「ちょっとまったー!」と全裸の女性が割り込んできて
大ジャンプしてポーズを決めるという衝撃シーンで
今まで罵声を浴びせていた周囲も爆笑し、
なんやかんやと良い空気で帰る事になった。
【感想】
なんだこれ・・
ちなみに陰部は修正されていました。
当事者視点。中学校の同級生らやつらと
大きな和室で映画鑑賞会をしている。
たしか「実の妹は誰か」という点を物語のキーにして、
グダグダと低レベルなギャグが繰り広げられるチープな出来で、
終始「つまんねー」「なんだこれ」「ふざけんな」と罵声が飛び交う。
しかし最後の最後になって実妹が判明したと思いきや
「ちょっとまったー!」と全裸の女性が割り込んできて
大ジャンプしてポーズを決めるという衝撃シーンで
今まで罵声を浴びせていた周囲も爆笑し、
なんやかんやと良い空気で帰る事になった。
【感想】
なんだこれ・・
ちなみに陰部は修正されていました。
2014年1月9日木曜日
▼水泳大会
【内容】
当事者視点。
設定的には小学生の時かと思われる。
周囲は見た事のない景色だが運動会のような感じで
小学校の同級生TとSが同じ列に並んでいる。
どうやら水泳大会の代表メンバーとしてこの3人が選ばれたらしいのだが
TとSは自分が代表に選ばれたのはたまたまだという態度でムカつく。
「ちゃんと水泳の点数は4.8だよ(※Maxは5らしい)」と思いつつ
口論しても仕方ないから結果を出すしかないと思いながら挑む
すごく縦長の流れるプールで、泳いですぐのところに洞窟なものがあり先が見えない。
競泳というよりアトラクションに近いものがあった。
3人でリレーして最後尾選手が着いた順に決まるもので自分が1番手だった。
先行して行われているものを見ながら、最初の入り口が縦に5つある事に気づく。
どの入口が最短ルートなのかと凝視していたが結局分からず順番が回ってくる。
とりあえず一番下のルートを選択して泳ぎ始めると横並びしてた15チーム近くが一斉に来るので
場がかなり混雑していたが、下を選んだのは自分ひとりだけだった。
ものすごい急流で泳ぐと言うより押されている感じで泳ぎ、ターンしたら今度は流れが逆になり
あっというまに一周リレー出来てしまった。
周りにどのチームもいなかったので恐らく一番手だ!というところで目が覚める。
【感想】
本来、初夢を書く予定でしたがなんやかんや覚えてませんでした。
確実に習慣から外れてしまっているなァ・・・
2013年12月31日火曜日
▼大蛇を絞め殺す夢
【内容】
当事者視点。
前後の出来事は忘れたけど、実家のすぐそばに立っている。
突然現れた体長3Mほどの大蛇が目の前にいて
ちょうど頭が自分と同じ方向を向いていたので後ろから首元を掴んだ。
首を掴まれ、ある程度暴れていた大蛇だったが
しばらくすると大人しくなり、家の前で立ち往生するハメになる。
なにしろ3Mほどの大蛇なのでこのまま逃がすと家に危害加わるし
かといって近所の公園に放置しても問題だろう。
しばらく考えて出た答えはこのまま絞め殺して
死体を公園に置いていくという事だった。
当然騒ぎにはなるだろうけど、生きてるよりマシかと。
すごく歩きにくかったけどゆっくりと公園に進み
そしてゆっくりと指の力を強めていく。
大蛇が大口を開けて抵抗しようとするも意外に平気で
そのまま移動と徐々に絞めていく作業を続けていた。
ちょうど公園まで半分になったところで殺れる感覚があった。
渾身の力を込めてグッと握ると、鱗が飛び出てきて気持ちが悪かったが
そのまま続けると突然柔らかくなって、首がブチッと千切れて死んだ。
死んだ瞬間に3Mはあった大蛇が黒ずんで縮んでいき
20cmくらいの塊になってしまった。
手についた体液を払おうとした所で目覚めた。
【感想】
年末年始くらいは流石に付けます。
さて、すごく気持ちの悪い夢ではありますが
夢占いではそんなに悪くない・・・というより
むしろ「蛇を殺す」というのは金運アップの夢だそうな。
すでにその情報は昔見た事があったので
「年末ジャンボ買っとくんだったな」と
目が覚めて先ず思ってしまった。
当事者視点。
前後の出来事は忘れたけど、実家のすぐそばに立っている。
突然現れた体長3Mほどの大蛇が目の前にいて
ちょうど頭が自分と同じ方向を向いていたので後ろから首元を掴んだ。
首を掴まれ、ある程度暴れていた大蛇だったが
しばらくすると大人しくなり、家の前で立ち往生するハメになる。
なにしろ3Mほどの大蛇なのでこのまま逃がすと家に危害加わるし
かといって近所の公園に放置しても問題だろう。
しばらく考えて出た答えはこのまま絞め殺して
死体を公園に置いていくという事だった。
当然騒ぎにはなるだろうけど、生きてるよりマシかと。
すごく歩きにくかったけどゆっくりと公園に進み
そしてゆっくりと指の力を強めていく。
大蛇が大口を開けて抵抗しようとするも意外に平気で
そのまま移動と徐々に絞めていく作業を続けていた。
ちょうど公園まで半分になったところで殺れる感覚があった。
渾身の力を込めてグッと握ると、鱗が飛び出てきて気持ちが悪かったが
そのまま続けると突然柔らかくなって、首がブチッと千切れて死んだ。
死んだ瞬間に3Mはあった大蛇が黒ずんで縮んでいき
20cmくらいの塊になってしまった。
手についた体液を払おうとした所で目覚めた。
【感想】
年末年始くらいは流石に付けます。
さて、すごく気持ちの悪い夢ではありますが
夢占いではそんなに悪くない・・・というより
むしろ「蛇を殺す」というのは金運アップの夢だそうな。
すでにその情報は昔見た事があったので
「年末ジャンボ買っとくんだったな」と
目が覚めて先ず思ってしまった。
2013年11月26日火曜日
▼街中でのアクション
【内容】
当事者視点。
自分と、福山雅治みたいなイケメンと、あと一人(忘れた)の3人で
街中を何者からかひたすら逃げ回っているだけだった。
近所ではなく、どこか刑事ドラマに登場するような
コンテナとかがある港とかを車を駆使しながら逃げ回っていた。
【感想】
約一か月ほどサボタージュしてました。
このレベルでも良いので、リハビリがてら付けていきます。
当事者視点。
自分と、福山雅治みたいなイケメンと、あと一人(忘れた)の3人で
街中を何者からかひたすら逃げ回っているだけだった。
近所ではなく、どこか刑事ドラマに登場するような
コンテナとかがある港とかを車を駆使しながら逃げ回っていた。
【感想】
約一か月ほどサボタージュしてました。
このレベルでも良いので、リハビリがてら付けていきます。
2013年10月21日月曜日
▼玩具のオーパーツ
【内容】
当事者視点。
おそらく自宅だけど構造がやや違う。
後から分かった設定を先に言っておくとこの世界では
・玩具のような謎の小型ロボットが定期的に人間を襲ってくる
・被害を受けた訳じゃないが正体不明なので家に入ってくるとぶっ壊す
・人間でも壊せるくらい脆いがいかんせん多い
この夢世界ではそれが常識のようで
友人らしき3人(誰か失念)と一緒に家で籠っていた。
ここが自分の家という設定だけにリーダーらしく
やや手慣れた感じで家に侵入してくる玩具をパイプなりで壊してた。
どうも窓を閉め切っても無理やり開けてくるらしく
逆に玄関をフルオープンにしてそこから誘って倒す作戦らしい。
しばらく倒した後、静かになったので地下1階(現実ではない場所)の部屋で
今後どうしようか的な話をしていたがこれが日常なだけに余り深刻ではなく
その内一人がゲームを始めてしまい、なし崩し的に全員でゲームを始めた。
するとまた玄関の方から物音がしたので
その部屋(ここに侵入にされると不味い事が起きるらしい)に一人残し
残った3人のうち2人は家の中央部分を警備、
自分は玄関で迎え撃つ役にした。
玄関はそんなに広くないので道具は使いにくいので
入ってきた玩具は蹴りでぶっ飛ばすという荒い作戦に出た。
サイズはまさに玩具なのでちょうど蹴りがクリーンヒットする位置で
5体ほど蹴り倒したがいかんせん故障した状態が分かりにくい。
ぴょこっといきなり再起動するんじゃないかと思って
倒れている1体に水をぶっかけたら小さく「バチッ」とショートする音が聞こえた。
改めて見てみるとウサギのぬいぐるみ型ロボットやら
ルンバみたいなロボットやら多種多様な様式をしている。
ここからの記憶が極めて曖昧になってしまったが
誰かと話し合った結果、今まで倒して部屋に散乱している玩具を
特殊な装置で全て再起動させれば送り込んでいる奴らの目的は達成するとか
よく分からない結論が出た(夢の中では凄く納得していた)
全ての玩具を再起動させると、一体一体から輝くミステリーサークルのような
光の模様が地面に描かれていき、町一体が大きなミステリーサークルになった。
「これを作ったのってどこかの世界の子供なのかもね」と
メカニックに詳しそうなキャラが自分に囁きかけてきた。
知り合い設定らしいがここで一回登場したっきり。
しばらくすると、地球目がけて人より一回り大きなロボが次々と襲来してきた。
友人たちは「これで地球は終わりだ!」と嘆いていたがどうも様子がおかしい。
地球侵略しに来たというよりは光に寄せられた虫のような感じで
恐る恐る近寄って話しかけてみると
「我々も何故きたか分からない」と言っていた。
しかしミステリーサークル全てをロボットが埋め尽くした時、
そのロボットたちがガチャガチャと組み合わさり、
更なる巨大ロボットになったかと思うとそれしは巨大なホログラム装置だった。
映された映像にはまさに「天元突破グレンラガン」に登場したニアみたいな女性がいて
「貴方がたを新境地にご案内致します」と言い、ワープホールを生み出した。
完全に雰囲気に負けてそのままワープホールに飛び込んだ所で目が覚めた。
【感想】
中途半端な時間に寝てしまい、今しがた起きたばかりの夢。
最近グレンラガンの映画を久々に見たのが原因かと思います。
ちなみに途中で出たメカニックに詳しそうやつというのも
見た目はおっさんだったけど声はリーロンだった。
目覚めた瞬間は映画のような映像も相まって
久々に面白い夢を見たと思ったけど
文字に起こしてみると意味不明ですね。
当事者視点。
おそらく自宅だけど構造がやや違う。
後から分かった設定を先に言っておくとこの世界では
・玩具のような謎の小型ロボットが定期的に人間を襲ってくる
・被害を受けた訳じゃないが正体不明なので家に入ってくるとぶっ壊す
・人間でも壊せるくらい脆いがいかんせん多い
この夢世界ではそれが常識のようで
友人らしき3人(誰か失念)と一緒に家で籠っていた。
ここが自分の家という設定だけにリーダーらしく
やや手慣れた感じで家に侵入してくる玩具をパイプなりで壊してた。
どうも窓を閉め切っても無理やり開けてくるらしく
逆に玄関をフルオープンにしてそこから誘って倒す作戦らしい。
しばらく倒した後、静かになったので地下1階(現実ではない場所)の部屋で
今後どうしようか的な話をしていたがこれが日常なだけに余り深刻ではなく
その内一人がゲームを始めてしまい、なし崩し的に全員でゲームを始めた。
するとまた玄関の方から物音がしたので
その部屋(ここに侵入にされると不味い事が起きるらしい)に一人残し
残った3人のうち2人は家の中央部分を警備、
自分は玄関で迎え撃つ役にした。
玄関はそんなに広くないので道具は使いにくいので
入ってきた玩具は蹴りでぶっ飛ばすという荒い作戦に出た。
サイズはまさに玩具なのでちょうど蹴りがクリーンヒットする位置で
5体ほど蹴り倒したがいかんせん故障した状態が分かりにくい。
ぴょこっといきなり再起動するんじゃないかと思って
倒れている1体に水をぶっかけたら小さく「バチッ」とショートする音が聞こえた。
改めて見てみるとウサギのぬいぐるみ型ロボットやら
ルンバみたいなロボットやら多種多様な様式をしている。
ここからの記憶が極めて曖昧になってしまったが
誰かと話し合った結果、今まで倒して部屋に散乱している玩具を
特殊な装置で全て再起動させれば送り込んでいる奴らの目的は達成するとか
よく分からない結論が出た(夢の中では凄く納得していた)
全ての玩具を再起動させると、一体一体から輝くミステリーサークルのような
光の模様が地面に描かれていき、町一体が大きなミステリーサークルになった。
「これを作ったのってどこかの世界の子供なのかもね」と
メカニックに詳しそうなキャラが自分に囁きかけてきた。
知り合い設定らしいがここで一回登場したっきり。
しばらくすると、地球目がけて人より一回り大きなロボが次々と襲来してきた。
友人たちは「これで地球は終わりだ!」と嘆いていたがどうも様子がおかしい。
地球侵略しに来たというよりは光に寄せられた虫のような感じで
恐る恐る近寄って話しかけてみると
「我々も何故きたか分からない」と言っていた。
しかしミステリーサークル全てをロボットが埋め尽くした時、
そのロボットたちがガチャガチャと組み合わさり、
更なる巨大ロボットになったかと思うとそれしは巨大なホログラム装置だった。
映された映像にはまさに「天元突破グレンラガン」に登場したニアみたいな女性がいて
「貴方がたを新境地にご案内致します」と言い、ワープホールを生み出した。
完全に雰囲気に負けてそのままワープホールに飛び込んだ所で目が覚めた。
【感想】
中途半端な時間に寝てしまい、今しがた起きたばかりの夢。
最近グレンラガンの映画を久々に見たのが原因かと思います。
ちなみに途中で出たメカニックに詳しそうやつというのも
見た目はおっさんだったけど声はリーロンだった。
目覚めた瞬間は映画のような映像も相まって
久々に面白い夢を見たと思ったけど
文字に起こしてみると意味不明ですね。
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