2014年5月25日日曜日

▼部屋を出る

【内容】
当事者視点。
中学の友人Sと、最近の知り合いKさんと3人で見知らぬ部屋にいる。
最初は何かしらから逃げてここに隠れている設定だった気がするが
その内、暇だからという理由でKさんと一緒に部屋を出る。
しかしKさんを見ると全然知らない女性になっていてビックリして起きた。

【感想】
よく分からん夢です。
最近、わりと夢を見ているのですが
寝ぼけて忘れてしまうことが多いです。

2014年5月12日月曜日

▼クビになる夢

【内容】
当事者視点。
会社に行くと、社員さんの様子がおかしい。
誰に話してかけても何かを隠しているような雰囲気。

しばらくすると仲の良いSさんが
「絶対おかしいからちゃんと抗議した方がいいよ」と言って来た。
どうやら自分の部署と全く関係のない上司Sさん(先ほどとは別人)が
勝手に自分をクビにしてしまったらしく、理由も不明。

なんとかSさんを見つけ出して理由を聞こうとするが
どことなく不機嫌そうで、軽くあしらわれてしまう。
このままでは納得できないので、せめて理由だけでも言ってくれと引き下がる。


【感想】
なかなかの悪夢です。
より真面目に働こうと決意できたので
ある意味良い夢なのかもしれませんが。
ちなみに夢の中でクビを言い渡した上司Sさんとは親しいです。

2014年4月27日日曜日

▼バーベキュー

【内容】
当事者視点。
小高い山で会社の人とバーベキューしている。
本当に「小高い」という感じで、どこも平らな部分がなく
どこも斜めになっているので非常に立ちにくい。
バーベキューの肉は美味しかった

【感想】
起きた時、「ああ・・・腹減ってるんだな」と思って夜食を食べました

2014年4月20日日曜日

▼旅行中の迷子

【内容】
当事者視点。
確か自転車か何かでどこかへ旅した。
日本地図らしきものを見ていたのだが
その時は全く違和感がなかったものの、日本とは別もの。
色々な記憶が錯綜しているので覚え書き。

①高架下の高速沿いを進むと、繁華街から急に田舎になり
 山道をひたすら進み、田園風景の舗装されていない道路をひた進む。
 田舎と言えば母方の実家である三重県の田舎しかイメージがないのだが
 それとはまた違った風景だった。

②一度大阪から北端だか西端だかに行ったらしく、
 そのおさらいとして二度目の旅に出かけていた。
 山道の途中で良い感じのホテルを見かけるが高そうなので辞める。
 しばらく進むと銭湯がメインの旅館みたいなのが山の上にあって入る。
 人がめちゃくちゃごったがえしていた。
 風呂に入った後、料理を食べたかったので食事が出来るスペースに行くが
 めちゃくちゃ広いのにどこも人でごったがえしていた。

③日本だけの旅行ではなく、海外にも船で気軽に行った事がある設定らしく
 インドネシアのような所を目指して船に乗っていたのだが
 途中の港で急に場面転換し、実家近くのO公園に似た場所にいた。

④巨大な駅構内をひたすら迷子になりながら
 エスカレーターを登ったり降りたりしていた。


【感想】
本当はもっと書く事があったはずなんですが
ストーリー性があまりに欠如していたので断片的記憶しかないです。
とはいえ、ストーリー性がはっきりした夢なんて意外に見ませんが。

2014年4月13日日曜日

▼電車を乗り間違える

【内容】
当事者視点。
何かの待ち合わせ場所に向かうために電車に乗るが
寝落ちしてしまい、はっと気付くと
今まで京都線に乗っていたはずが神戸線に乗っていた。

待ち合わせ場所は京都線の北側だったのに、神戸といえば西。
方向も全く違うし、何故か地上から地下鉄になっていた。
慌てて戻ろうとするのだが駅名を見ると「入口」「見開」「見出」など変な駅名ばかり。
とりあえず適当に着いた駅で降りて反対車線に乗って
終点駅まで行き、京都線に乗り換えたらギリギリ間に合った。


【感想】
最近あまり電車にも乗っていないし
待ち合わせに遅れそうになった経験もないのでよく分からない夢でした。

しかし本物の電車に乗っていたら寝落ちしてしまい、
気付けば訳の分からない駅にいたという異世界ものは
ネット上でよく見るあれですね。
この場合は夢から夢の移行ですが。

2014年3月23日日曜日

◎夢を見ない部屋

久々の更新ですみません。

実は三月頭からマンションに引っ越したのですが
そのマンションで、寝付けないだとか怪奇現象があるとだとかまったく無く
むしろ快適な睡眠ライフを過ごしているにも関わらず
この3週間余り、全く夢を見たという記憶がありません。

推測ですが、夢と言うのは「ストレス」に大きく関係しているのではないかと。

実は、4月から忙しくなるのですが3月いっぱいは結構暇で
半ばNEETみたいな生活をしておりまして、
前は実家住みだった事で「風呂に数時間入る兄貴のせいで風呂入れない」だとか
「こっちは食事中なのに、風呂上りに半裸状態でテレビの前に居る家族」だとか
「くっちゃくっちゃ気持ちの悪い音立てて飯食う兄貴」だとか
食事を用意しなくていいという点以外、圧倒的に一人暮らしの方が快適で
完全なるストレスフリーの生活を送っています。

ちなみに生活に置いて友人関係や仕事関係はそこそこ順調なので
ストレスの元となるのは9割方家族だったという事が大きい。
そんな訳で、夢を見なくなった(記憶の整理、ストレスの解消の必要がなくなった)のではと。

4月からは仕事で忙しくなってそれはそれで更新できないかもしれませんが、
最近の更新が全く無いのはそういう訳ですという言い訳でした。

2014年2月19日水曜日

▼テレビデビュー

【内容】
当事者視点。時間設定は高校の時っぽい。
友人のOとUの二人と電車に乗っており、雑談している。
学校単位でどこかに向かっているようだ。

突然、話していた2人が「折り入って相談があるんやけど・・」と切り出し、
今から向かう研修先がNHKで、学生が主体の番組に出るらしいんだが
放送部(?)で出演予定だった3人の内、一人が病欠になってしまい
人数あわせで俺も出て欲しいと頼まれた。

上がり症で滑舌の悪い事を自負している自分は拒否したが
試しにという事で即興ミニコントのように番組トークを始める2人。
なんやかんやでそのミニコントに付き合い、一緒にトークする自分。

それが終わり、曖昧な返事をしてから二人から去ったんだが
数分後に「承諾してくれてありがとう!いい番組にしような!」とメールが来て
どうやら参加は確定してしまったらしい事を知る。

自分が出るのがどういう番組なのか調べて見ると
しゃべり場みたいな大勢の学生達がトークする番組じゃなくて
ほんとに放送枠一つを使って自分たち3人で作る番組を放送するという
かなり大胆な企画だという事を知り、プレッシャーがピークになる。
するとまたメールが来て「放送日、○月○日に決まった!」と告げられる。


【感想】
ある意味悪夢ですね。
ただ、本当のテレビもこれくらい学生主体の番組を
放送してしまうくらいの大胆な取り組みもありじゃないかなと感じました。

ただ、こんな夢を見るきっかけは日常生活には特になし。
ちなみにOとUは放送部じゃないし、放送部なんてもんがあったのは
確か小学校だけだった気がする。