【内容】
当事者視点になったり第三者視点になったり。
チャラい系の大学生で最近付き合い始めた彼女がいる設定らしく
大学の様子やら容姿やらを見るに自分ではないし
知り合いにも似ていない感じの主人公だった。
大学の新歓だかの飲み会にいて、
ものすごく可愛い子の横で飲んでいて上機嫌になり
飲み会終了間際に座敷で「飲み過ぎたー」と言いながらゴロ寝すると
その子も横に寝転んできて、顔がものすごく近い。
キスしてもいいよ的な表情でギリギリまで顔を近づけてきて
結局主人公自らがキスに及んでしまう。
その時の視点としてはテレビ番組を観ているような感じで
「ああ、こうやって男から既成事実を作らせていくんだなぁ」と感心していた。
その後、流れるようにラブホに行きメイクラブ。
そこで視点は当事者になり、主人公の心境が流れてくる。
可愛い子と関係を持てた喜び半分、彼女への罪悪感半分といった所で
にやけながら落ち込んでいるという不思議な状態に。
しかしその後、大学内でその子を見かけても
まるで赤の他人のように完全無視をされてしまい、
主人公はいつしかその子の事ばかりを考えるようになっていく。
視点はまた第三者視点になり、その子は実は彼女持ちの男をたぶらかし
関係を崩す事を喜びにしている悪女だったという事が分かり
「うわー、こえー」と思っている間に目が覚めた。
【感想】
何の影響で見たんでしょうかね。
スカッとジャパンに登場する悪女な気がします。
2015年11月2日月曜日
▼中学タイムスリップ
【内容】
当事者視点。
本当に何から何まで中学1年生の頃に戻った。
「自分の意識だけは今のまま」だとか、
「この時にいるはずのない知り合いがいる」だとか
夢らしい要素も一切なく、単に中学次代の記憶を沿っているだけで
授業を受けて家に帰るまでの普通の1日だった。
【感想】
激しくつまらないですね
しかし何故起きている時では思い出せない事を
夢の中でぽんと出てきたりするんでしょうね。
当事者視点。
本当に何から何まで中学1年生の頃に戻った。
「自分の意識だけは今のまま」だとか、
「この時にいるはずのない知り合いがいる」だとか
夢らしい要素も一切なく、単に中学次代の記憶を沿っているだけで
授業を受けて家に帰るまでの普通の1日だった。
【感想】
激しくつまらないですね
しかし何故起きている時では思い出せない事を
夢の中でぽんと出てきたりするんでしょうね。
2015年10月22日木曜日
▼謎の彼女M
【内容】
当事者視点。
彼女から病気だかなんだか理由を言って
急遽別れ話を告げられる。
そして彼女の紹介で「彼女代行」として、
何故か会社の上司Mさん(40代女性)と付き合う事となる。
訳が分からないままMさんとの同棲が始まる。
普段はすごくフランクにアニメの話やらする人なのに
妙にしおらしくなっているだけに距離感が掴めず、
お互いどうしていいか分からない雰囲気が続く。
会社に行くと、自分が「特に理由も分からず
年上の女性と付き合う事になった」という話だけが回っていて
Mさんのいる横で別の同僚が
「そりゃ浮気くらい許される状況だなぁ」と言い、Mさんの顔を見ると
俯いて落ち込んでいる様子なので申し訳ないやら、
一体Mさんはどういうスタンスでこの状況を受け入れているのやら、
益々訳が分からなくなってくる。
そんな状態がしばらく続いて、たぶん設定的に1年後だと思うが
彼女がようやく退院したと聞き慌てて迎えに行く。
(これ以降まったくMさんは登場せず)
マスク姿ながら久々に見た彼女の姿に感動しているが
どうも記憶障害か何かの後遺症があるらしく、
こちらを見てもいまいちリアクションがない。
今こうやって夢の内容を振り返ってみると突然別れ話を告げた事と
この記憶障害というのは凄く合致する話だけど、
夢の中ではそういう所まで頭は回らず単にショックを受けていた。
なんとしてでも寄りを戻したいと燃えていると
唐突に「時間を巻き戻す」という能力を手に入れる。
ただこれは入院前までというレベルの時間移動は駄目で
恋愛ゲーで選択肢ミスってリセットするのに近い感覚。
まずは動物が好きだから動物のいっぱいいる公園に連れていくと
近寄ってきたネコに彼女が何か食べされると
それを食べたネコが食中毒でパタッと倒れてしまう。
こりゃいかんと思って時間を巻き戻す。
その後何をしたか曖昧だけど、
何かアクションを起こす⇒必ずトラブルに巻き込まれる⇒時間戻す
というのを4回くらいやった所で目が覚める。
【感想】
起きたのは午前5時だったけど
隣で寝ている彼女を見てものすごく安堵しました。
絵に描いたような「夢で良かった」
ただ、起きてから夢の内容を話したら
「自分が病気になって別の人と付き合う」という部分で
不機嫌になっていたので胸にしまっておけばよかった。
しかもMさんに失礼な夢ですね。
当事者視点。
彼女から病気だかなんだか理由を言って
急遽別れ話を告げられる。
そして彼女の紹介で「彼女代行」として、
何故か会社の上司Mさん(40代女性)と付き合う事となる。
訳が分からないままMさんとの同棲が始まる。
普段はすごくフランクにアニメの話やらする人なのに
妙にしおらしくなっているだけに距離感が掴めず、
お互いどうしていいか分からない雰囲気が続く。
会社に行くと、自分が「特に理由も分からず
年上の女性と付き合う事になった」という話だけが回っていて
Mさんのいる横で別の同僚が
「そりゃ浮気くらい許される状況だなぁ」と言い、Mさんの顔を見ると
俯いて落ち込んでいる様子なので申し訳ないやら、
一体Mさんはどういうスタンスでこの状況を受け入れているのやら、
益々訳が分からなくなってくる。
そんな状態がしばらく続いて、たぶん設定的に1年後だと思うが
彼女がようやく退院したと聞き慌てて迎えに行く。
(これ以降まったくMさんは登場せず)
マスク姿ながら久々に見た彼女の姿に感動しているが
どうも記憶障害か何かの後遺症があるらしく、
こちらを見てもいまいちリアクションがない。
今こうやって夢の内容を振り返ってみると突然別れ話を告げた事と
この記憶障害というのは凄く合致する話だけど、
夢の中ではそういう所まで頭は回らず単にショックを受けていた。
なんとしてでも寄りを戻したいと燃えていると
唐突に「時間を巻き戻す」という能力を手に入れる。
ただこれは入院前までというレベルの時間移動は駄目で
恋愛ゲーで選択肢ミスってリセットするのに近い感覚。
まずは動物が好きだから動物のいっぱいいる公園に連れていくと
近寄ってきたネコに彼女が何か食べされると
それを食べたネコが食中毒でパタッと倒れてしまう。
こりゃいかんと思って時間を巻き戻す。
その後何をしたか曖昧だけど、
何かアクションを起こす⇒必ずトラブルに巻き込まれる⇒時間戻す
というのを4回くらいやった所で目が覚める。
【感想】
起きたのは午前5時だったけど
隣で寝ている彼女を見てものすごく安堵しました。
絵に描いたような「夢で良かった」
ただ、起きてから夢の内容を話したら
「自分が病気になって別の人と付き合う」という部分で
不機嫌になっていたので胸にしまっておけばよかった。
しかもMさんに失礼な夢ですね。
2015年10月20日火曜日
巨大蜘蛛
【内容】
当事者視点。
今住んでいるワンルームと実家がくっついた感じの家にいて、
あとは彼女だと思うけどもう一人いた。
「世界最大の蜘蛛」みたいなのを調べていて
パッと家の中を見たらその蜘蛛が2匹も天井に張りついていた。
サイズでいうと蜘蛛というよりは「蟹」といったレベルで
8本の太い足、ボディは黄色をベースにして青い模様があるという
ゲームに登場する蜘蛛のモンスターのような風貌だった。
現実なら発狂して家を飛び出す衝撃だけど、
何故か「うわっこええ」程度のリアクションでそれを見ていた。
夢なので何故かは知らないけど
自分は口が四次元空間のように収納が可能で
どんなデカイものでも一瞬で入れる事が出来、
好きに出す事が出来る事を知っていて
多少の嫌悪感はあったもののそれを口に含む。
食べるというより星のカービィに近い感覚。
中で蠢く感触もなく、とりあえずどこに捨てるか考えた末
一匹を庭に吐き出して捨てた。
二匹目も口に含んだがそれをどうしたかは忘れた。
【感想】
文字でも気持ち悪いだろうに
映像を思い出すとかなり気持ち悪いです。
当事者視点。
今住んでいるワンルームと実家がくっついた感じの家にいて、
あとは彼女だと思うけどもう一人いた。
「世界最大の蜘蛛」みたいなのを調べていて
パッと家の中を見たらその蜘蛛が2匹も天井に張りついていた。
サイズでいうと蜘蛛というよりは「蟹」といったレベルで
8本の太い足、ボディは黄色をベースにして青い模様があるという
ゲームに登場する蜘蛛のモンスターのような風貌だった。
現実なら発狂して家を飛び出す衝撃だけど、
何故か「うわっこええ」程度のリアクションでそれを見ていた。
夢なので何故かは知らないけど
自分は口が四次元空間のように収納が可能で
どんなデカイものでも一瞬で入れる事が出来、
好きに出す事が出来る事を知っていて
多少の嫌悪感はあったもののそれを口に含む。
食べるというより星のカービィに近い感覚。
中で蠢く感触もなく、とりあえずどこに捨てるか考えた末
一匹を庭に吐き出して捨てた。
二匹目も口に含んだがそれをどうしたかは忘れた。
【感想】
文字でも気持ち悪いだろうに
映像を思い出すとかなり気持ち悪いです。
2015年10月14日水曜日
▼事務所/友達/芸人VSアイドル
【内容】
1つ目。
当事者視点で知らない個人事務所のような場所。
会社のH部長とあと誰かの3人で経営している会社のようだが
互いの関係はまるで家族のようにフランク。
仕事内容も不明瞭なままだった。
2つ目。
当事者視点、いつも寝ているベッドにいる。
小学生~中学卒業まで同じクラスだったOが
突然メッセージを送ってきたが、何やらボヤボヤしていて
目を凝らしてそれを読もうとしていた。
何かしらのエッセイのような文体だった気がするけど、
気になったので連絡を取ろうと思っていた。
3つ目。
当事者視点で道路のど真ん中に
30人くらいで色々な格好をした若手お笑い芸人がいて
自分はどうやらその一人のようだ。
若手芸人の中でリーダーっぽいやつが
カメラに向かってお決まりのギャグを言おうとした所
先に女の子にお決まりフレーズを言われてしまう。
目を向けると同規模のアイドルグループ(AKBの子分格?)が来て
アイドルというよりは芸人に結構寄っているような印象、
両頬と鼻に真っ赤なチークをアンパンマンばりに塗っている。
リーダーっぽい子が「装いも新たにやってきたわ!」と言った。
どうやらこの番組では若手お笑いVsアイドルグループという構図が
お約束のようになっているようだ。
自分はどういう立ち位置か不明瞭なんだが
突然群れから離れてすぐ横の地下鉄乗り場に入ろうとしたら
群れの中に彼女がいる事に気づく。
お互いこういう仕事をしている事は既知の事実のようで
特に驚きもなく挨拶するとアイドルノリではなく普段のような態度になった。
ふと彼女の鼻を見ると結構大きめの鼻くそが付いていて
これはまずいと思ってそれを取って上げると
鼻水がデローンと出た所で目が覚めた。
【感想】
つい先日、何かのバラエティ番組で夢は「夜中」に観ているのではなく
「目覚める直前」に脳が一気にストーリーを構築すると言っていたが
こんなにも早くそれがなるほどなと感じるとは思わなかった。
普段は6時頃に目が覚めるんだけど、
今日に限って異常に眠く、6時40分頃まで4度寝くらいしていたので
やけに大量の夢を観てしまいました。
2つ目の夢だけ何か引っかかるので今日連絡を取ってみようかなと思います。
1つ目。
当事者視点で知らない個人事務所のような場所。
会社のH部長とあと誰かの3人で経営している会社のようだが
互いの関係はまるで家族のようにフランク。
仕事内容も不明瞭なままだった。
2つ目。
当事者視点、いつも寝ているベッドにいる。
小学生~中学卒業まで同じクラスだったOが
突然メッセージを送ってきたが、何やらボヤボヤしていて
目を凝らしてそれを読もうとしていた。
何かしらのエッセイのような文体だった気がするけど、
気になったので連絡を取ろうと思っていた。
3つ目。
当事者視点で道路のど真ん中に
30人くらいで色々な格好をした若手お笑い芸人がいて
自分はどうやらその一人のようだ。
若手芸人の中でリーダーっぽいやつが
カメラに向かってお決まりのギャグを言おうとした所
先に女の子にお決まりフレーズを言われてしまう。
目を向けると同規模のアイドルグループ(AKBの子分格?)が来て
アイドルというよりは芸人に結構寄っているような印象、
両頬と鼻に真っ赤なチークをアンパンマンばりに塗っている。
リーダーっぽい子が「装いも新たにやってきたわ!」と言った。
どうやらこの番組では若手お笑いVsアイドルグループという構図が
お約束のようになっているようだ。
自分はどういう立ち位置か不明瞭なんだが
突然群れから離れてすぐ横の地下鉄乗り場に入ろうとしたら
群れの中に彼女がいる事に気づく。
お互いこういう仕事をしている事は既知の事実のようで
特に驚きもなく挨拶するとアイドルノリではなく普段のような態度になった。
ふと彼女の鼻を見ると結構大きめの鼻くそが付いていて
これはまずいと思ってそれを取って上げると
鼻水がデローンと出た所で目が覚めた。
【感想】
つい先日、何かのバラエティ番組で夢は「夜中」に観ているのではなく
「目覚める直前」に脳が一気にストーリーを構築すると言っていたが
こんなにも早くそれがなるほどなと感じるとは思わなかった。
普段は6時頃に目が覚めるんだけど、
今日に限って異常に眠く、6時40分頃まで4度寝くらいしていたので
やけに大量の夢を観てしまいました。
2つ目の夢だけ何か引っかかるので今日連絡を取ってみようかなと思います。
2015年10月7日水曜日
2015年9月24日木曜日
Gちゃんと港
【内容】
当事者視点。
どこにいたかは忘れた。
周りには数十人いて、知り合いもいたと思うが
具体的に誰がいたかは不明。
2つのストーリーが交互に行われており、
一つは至る所で「ゴキブリが出た」と騒ぎになっており
実物は目の前に出なかったものの
トイレに行くのやらビクビクしていた。
もう一つは3Dなのか実物なのか不明瞭だが
港に色んな装飾を付けるというプロジェクトを数十人体制で行っていた。
大きなモニターなのかガラス窓なのかは知らないけど
タワーの展望台みたいな一面ガラス張りの部屋にいて
その眼下には港の景色が広がっている。
水面に色んなものを浮かべるというアートらしい。
かなりどたばたしていたが、なんとか完成して喜んでいると
ディレクター的な人が「あそこの碇だけ浮いている」と言いだし
その碇を見てみると、なるほどあそこだけぽつんとしていて
何か寂しい雰囲気だなと思った。
【感想】
Gちゃんに関しては3週間くらい前に家に出て
大騒ぎになった記憶を未だ引きずっている節があります。
港に関してはイメージばっちり残っているけど説明しにくい上
オチもないので残念です。
当事者視点。
どこにいたかは忘れた。
周りには数十人いて、知り合いもいたと思うが
具体的に誰がいたかは不明。
2つのストーリーが交互に行われており、
一つは至る所で「ゴキブリが出た」と騒ぎになっており
実物は目の前に出なかったものの
トイレに行くのやらビクビクしていた。
もう一つは3Dなのか実物なのか不明瞭だが
港に色んな装飾を付けるというプロジェクトを数十人体制で行っていた。
大きなモニターなのかガラス窓なのかは知らないけど
タワーの展望台みたいな一面ガラス張りの部屋にいて
その眼下には港の景色が広がっている。
水面に色んなものを浮かべるというアートらしい。
かなりどたばたしていたが、なんとか完成して喜んでいると
ディレクター的な人が「あそこの碇だけ浮いている」と言いだし
その碇を見てみると、なるほどあそこだけぽつんとしていて
何か寂しい雰囲気だなと思った。
【感想】
Gちゃんに関しては3週間くらい前に家に出て
大騒ぎになった記憶を未だ引きずっている節があります。
港に関してはイメージばっちり残っているけど説明しにくい上
オチもないので残念です。
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