2012年3月6日火曜日

▼鉛筆

【内容】
当事者視点。学校らしき場所にいる。
K先生が20時から学生の為に映画を上映するから
見れる人は見に来てと告知している。

その後、絵を描く教室のような場所に移動し
自分は黒板に向かって左端の最前席に座っていた。
途中で、一応顔見知りだけど仲間の知らない女性から
鉛筆を貸して欲しいと言われ、鉛筆入れを渡す。

しかし中に入っていたのは何故かサインペンで
「あれ?すみません、何故かないです」と断る。
その後、なんかその女性は周囲に人気がある人らしく
その人の為ならと躍起になって鉛筆貸し競争が始まっていたが
自分は、自分の筆箱に鉛筆がなくなった事の方が大事なので
色々探していたらさっき渡したのは隣の席のやつのもので
自分のは本に隠れていた。


【観想】
意味がわかるけど意図が分かりません。
名前の知らない女性が周囲から人気があるのは事実ですが
個人的にはあんまりなので、寸分の恋愛感情も抱いてないのですが
夢で見ると「もしかして俺この人が
無意識レベルに好きなのか?」と思ってしまいますが、
特にそんな事もないのでしょうね。

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