2021年9月18日土曜日

▼バカでかいニワトリ

【内容】
自分視点。
嫁か友人か忘れたが何人かで北海道旅行に来ているらしく旅館にいた。
旅館は1階で窓の外には牧草が広がっており、牛と言うよりはバッファローのような毛の長いタイプの動物が4頭くらい見えたのだがそれよりも注目したのは同じほどの数いる鶏とワシ。
ワシも最大種ともなれば子供さらえるくらい大きいものがいるとテレビで見た気がするがそれほど大きく、また鶏も牛とほぼ同サイズ。鶏は胴体の所々が黒い毛で覆われていて軍鶏?

つまり牛、鶏、ワシが同サイズで4頭ずついて牛は鶏に追いかけられていた。
それを見て「すごいな、ニワトリも好戦的な動物ではあるからあのサイズになれば牛より強いのかぁ」と考えていた


【感想】
久々の更新です。すみません。
今日は6時頃に起きて9時まで2度寝してしまったのでその間に見た夢です。


2021年1月13日水曜日

近況報告2021

 定期的に存在を思い出しては忘れてしまうこのブログ

ふと思い立って久々に更新します。


自分の勤めている会社は昨年からの在宅ムードが続く事で

利益としては上がるタイプの業種なので

あまり暗くならずに済みながら毎日過ごしておりますが

それはそれとして精神的負荷は色々ありますね

そのせいなのか最近また夢をよく見ます。


また再開したいのは山々ですが、

夢日記の再開に関してはいくら決意表明したところで

それが習慣に戻るまで書き続けなければまた更新は途絶えます。

わしゃダメ人間じゃけぇ

2019年2月14日木曜日

▼外人の財布を拾う

【内容】
これは今日見た夢じゃないですが
2週間ほど前に夢メモをしていたのを見てはっきり内容思い出せたので

当事者視点。
宿舎のような場所に自分が住んでいて
起きた時には同宿のみんながバタバタと出かけていた。
「あ!そうだ大学に遅れる!」と思い慌てて自分も飛び出す。

自転車で高架下を走っていると自分の財布がない事に気づく、
どうやら途中で落としたらしく、中には万札が入っているので焦る。
慌てて周囲を見てみると自分のではない革財布を見つける。
中を見ると恐らくアメリカドルで3000ドルくらいあった。

たまたま付近を外人さんが歩いていたので
「もしかしてこれ落としましたか?」と聞いたが首を振られ
何故か本分を忘れて財布の落とし主探しをしていた

【感想】
正直こんな善人ではないですね
ちなみに宿舎のような場所で生活していた事はないです。

2019年1月9日水曜日

▼ドライブ

【内容】
当事者視点。
場所は婆ちゃん家の周辺にある国道をベースにしたような違う場所。
(見たことないけど夢でよく出る)
自分と母?とあと一人の三人と、
従姉妹が三人乗った二台の車が出てきた
こちらが乗ってる車がコンビニに着いても
あちらの車が到着せず、五分後に迷いに迷ったらしく
どこかに車を停めて歩いてやってきた

【感想】
もっと色々あったはずですが飛びました

2018年8月30日木曜日

▼謎の生活ルーティーン

【内容】
当事者視点。
どこか分からない一軒家に一人暮らし。
家を出るとすぐ向かいが田んぼ。
だけど完全な田舎という訳ではなく
ビルやマンションもあるしコンビニも近い。

家を出て田んぼの畦道を歩き
コンビニに行き帰ってくるという生活を
何故か15回くらい繰り返していた

【感想】
人生において全く身に覚えのない風景。
住宅街に田んぼあるのは大して珍しくもありませんが
実家出てから一軒家に住んだ事はありません。

2018年8月24日金曜日

▼茶色い汁

【内容】
当事者視点。
お尻がものすごく痒くてかいた。
そのあと友人Mと電車に乗っていると手が汚いと言われる。
手を見ると茶色い汁がついていた。
ものすごく慌てたがよく見ると蚊が潰れた汁だった

【感想】
何があってこんな夢見るんですかね

2018年8月6日月曜日

▼開運の指紋/人魚の前世/田舎の子

【内容】
当事者視点。やや未来的
手相は書いても効果があるというがその指紋版で、硬い鉄製の判子のようなものに親指を押し付けて開運の指紋を型どる事に何故か大ハマりしていた。指紋を付ける作業はちくっとした痛みを伴い、さらに指だけでなくその形が爪にまで浮き出る。

指紋と言っても、RPAなんとかというアルファベットが型どられていてこれは科学的に研究された幸運のマークだとかなんとか。それをつけたことで幸運になったエピソードなどは特になかった。

それとは全く別件で、急にテレビを見ている感じの立ち位置になり人魚が実在したという研究映像みたいなのをひたすら見ていた。捕らえた人魚さん(金髪美女)と研究員の女性がいて、彼女の教育によって人魚とジェスチャーや筆談によって会話が可能になっていた。

人魚が書いた手紙(なぜか日本語)によると、自分がどこ出身で○○ちゃんと遊んでいた、ケータイの着信音がどうのこうのという前世が人間であるような内容で研究所がざわめいていた。

そのあと別の映像に切り替わり、サメに襲われて死んで海を漂う男の人魚の死体の映像が繰り返し流れていた。

また話が飛んで、どうやら自分の知り合いのうだが誰だか分からないやつ(恐らく専門学校の頃の友人)の奇妙なエピソードみたいなのを後輩のMから聞いていた

Mいわく彼は小中学の頃に北海道のど田舎に住んでいて学校と呼べるのはマンツーマンで1日三時間、10:30~13:30まで勉強していたとか。それ以外の時間は基本ほぼ寝ているので1日12時間以上睡眠しており、今普通の社会人として生活を送れているのが奇跡だとか話していた。

【感想】
起床直後に文をまとめているのでとても眠い…。
なんかゴチャゴチャと煩雑な夢でした。
この文章を書いている最中にもプチ寝落ちをしていて「シャリゲナイト」という怪しい術を使えると名乗る少年が話しかけてきました