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2015年11月4日水曜日

▼魔性の女

【内容】
当事者視点になったり第三者視点になったり。
チャラい系の大学生で最近付き合い始めた彼女がいる設定らしく
大学の様子やら容姿やらを見るに自分ではないし
知り合いにも似ていない感じの主人公だった。

大学の新歓だかの飲み会にいて、
ものすごく可愛い子の横で飲んでいて上機嫌になり
飲み会終了間際に座敷で「飲み過ぎたー」と言いながらゴロ寝すると
その子も横に寝転んできて、顔がものすごく近い。

キスしてもいいよ的な表情でギリギリまで顔を近づけてきて
結局主人公自らがキスに及んでしまう。
その時の視点としてはテレビ番組を観ているような感じで
「ああ、こうやって男から既成事実を作らせていくんだなぁ」と感心していた。
その後、流れるようにラブホに行きメイクラブ。

そこで視点は当事者になり、主人公の心境が流れてくる。
可愛い子と関係を持てた喜び半分、彼女への罪悪感半分といった所で
にやけながら落ち込んでいるという不思議な状態に。

しかしその後、大学内でその子を見かけても
まるで赤の他人のように完全無視をされてしまい、
主人公はいつしかその子の事ばかりを考えるようになっていく。
視点はまた第三者視点になり、その子は実は彼女持ちの男をたぶらかし
関係を崩す事を喜びにしている悪女だったという事が分かり
「うわー、こえー」と思っている間に目が覚めた。


【感想】
何の影響で見たんでしょうかね。
スカッとジャパンに登場する悪女な気がします。

2015年10月22日木曜日

▼謎の彼女M

【内容】
当事者視点。
彼女から病気だかなんだか理由を言って
急遽別れ話を告げられる。

そして彼女の紹介で「彼女代行」として、
何故か会社の上司Mさん(40代女性)と付き合う事となる。
訳が分からないままMさんとの同棲が始まる。
普段はすごくフランクにアニメの話やらする人なのに
妙にしおらしくなっているだけに距離感が掴めず、
お互いどうしていいか分からない雰囲気が続く。

会社に行くと、自分が「特に理由も分からず
年上の女性と付き合う事になった」という話だけが回っていて
Mさんのいる横で別の同僚が
「そりゃ浮気くらい許される状況だなぁ」と言い、Mさんの顔を見ると
俯いて落ち込んでいる様子なので申し訳ないやら、
一体Mさんはどういうスタンスでこの状況を受け入れているのやら、
益々訳が分からなくなってくる。

そんな状態がしばらく続いて、たぶん設定的に1年後だと思うが
彼女がようやく退院したと聞き慌てて迎えに行く。
(これ以降まったくMさんは登場せず)

マスク姿ながら久々に見た彼女の姿に感動しているが
どうも記憶障害か何かの後遺症があるらしく、
こちらを見てもいまいちリアクションがない。
今こうやって夢の内容を振り返ってみると突然別れ話を告げた事と
この記憶障害というのは凄く合致する話だけど、
夢の中ではそういう所まで頭は回らず単にショックを受けていた。

なんとしてでも寄りを戻したいと燃えていると
唐突に「時間を巻き戻す」という能力を手に入れる。
ただこれは入院前までというレベルの時間移動は駄目で
恋愛ゲーで選択肢ミスってリセットするのに近い感覚。

まずは動物が好きだから動物のいっぱいいる公園に連れていくと
近寄ってきたネコに彼女が何か食べされると
それを食べたネコが食中毒でパタッと倒れてしまう。
こりゃいかんと思って時間を巻き戻す。

その後何をしたか曖昧だけど、
何かアクションを起こす⇒必ずトラブルに巻き込まれる⇒時間戻す
というのを4回くらいやった所で目が覚める。


【感想】
起きたのは午前5時だったけど
隣で寝ている彼女を見てものすごく安堵しました。
絵に描いたような「夢で良かった」

ただ、起きてから夢の内容を話したら
「自分が病気になって別の人と付き合う」という部分で
不機嫌になっていたので胸にしまっておけばよかった。

しかもMさんに失礼な夢ですね。

2015年10月14日水曜日

▼事務所/友達/芸人VSアイドル

【内容】
1つ目。
当事者視点で知らない個人事務所のような場所。
会社のH部長とあと誰かの3人で経営している会社のようだが
互いの関係はまるで家族のようにフランク。
仕事内容も不明瞭なままだった。


2つ目。
当事者視点、いつも寝ているベッドにいる。
小学生~中学卒業まで同じクラスだったOが
突然メッセージを送ってきたが、何やらボヤボヤしていて
目を凝らしてそれを読もうとしていた。

何かしらのエッセイのような文体だった気がするけど、
気になったので連絡を取ろうと思っていた。


3つ目。
当事者視点で道路のど真ん中に
30人くらいで色々な格好をした若手お笑い芸人がいて
自分はどうやらその一人のようだ。
若手芸人の中でリーダーっぽいやつが
カメラに向かってお決まりのギャグを言おうとした所
先に女の子にお決まりフレーズを言われてしまう。

目を向けると同規模のアイドルグループ(AKBの子分格?)が来て
アイドルというよりは芸人に結構寄っているような印象、
両頬と鼻に真っ赤なチークをアンパンマンばりに塗っている。
リーダーっぽい子が「装いも新たにやってきたわ!」と言った。
どうやらこの番組では若手お笑いVsアイドルグループという構図が
お約束のようになっているようだ。

自分はどういう立ち位置か不明瞭なんだが
突然群れから離れてすぐ横の地下鉄乗り場に入ろうとしたら
群れの中に彼女がいる事に気づく。
お互いこういう仕事をしている事は既知の事実のようで
特に驚きもなく挨拶するとアイドルノリではなく普段のような態度になった。

ふと彼女の鼻を見ると結構大きめの鼻くそが付いていて
これはまずいと思ってそれを取って上げると
鼻水がデローンと出た所で目が覚めた。


【感想】
つい先日、何かのバラエティ番組で夢は「夜中」に観ているのではなく
「目覚める直前」に脳が一気にストーリーを構築すると言っていたが
こんなにも早くそれがなるほどなと感じるとは思わなかった。

普段は6時頃に目が覚めるんだけど、
今日に限って異常に眠く、6時40分頃まで4度寝くらいしていたので
やけに大量の夢を観てしまいました。
2つ目の夢だけ何か引っかかるので今日連絡を取ってみようかなと思います。

2015年8月21日金曜日

▼ペダル式キックボード

【内容】
当事者視点。
街中で彼女と自転車に乗っているんだが
彼女は普通のシティサイクルに乗っているのに
自分はキックボードだった。

しかもハンドルの真下部分の板に
左右踏み込み式のペダルが備え付けられ
それを左右順に踏むと進むという幼児的な仕様で
必死に踏みながら追いかけていた。
今思えば地面を蹴った方が早いのに
夢の中ではそれでしか進まないと信じていた。


【感想】
結構色々な夢を見たなという印象は残っていますが
記憶にあるのはこの部分だけでした。
前にも出ましたね、キックボード。持った事ないのに。

2015年8月3日月曜日

▼自転車と彼女と、時々伊集院光

【内容】
当事者視点。
彼女と共通の友人であるHさん、Aさんと別れる。
二人で別々の自転車に乗って帰る事になる。
普段、自転車は自分しか乗らないが特に違和感は覚えず。

どうやらシチュエーションとしては
日曜の夜~月曜早朝くらいらしく
そのまま自転車でそれぞれの会社に向かうので
丁度中間くらいのところまで送る事になる。

しかし、漕いでも漕いでもなかなか着かない。
現在地がどこなのかもよく分からなくなった頃
時刻は朝8時くらいだった。

「そろそろ会社に遅刻の電話しないとなー」
とか言いながら漕いでいると
Aさんから着信と共にナビゲーション情報が着て
それに沿って進むと暗いトンネルに入った所で
明らかに「異世界」のような感覚が全身を襲う。
するとさっきまで早朝のような街並みだったのが夜になり
近所の河川敷に入ると、川に船が浮かんでいて
そいつらが花火を打ち上げている。

もう訳が分からないから今日は会社休んで
ここで花火見ようかと彼女に提案しようとしたが
すでに30メートルくらい先に進んでいたので追いかける事に。

すぐにまた風景が朝になり
通行人がいっぱいいる商店街のような所に入る。
「今のは何だったんだろう」とか思いつつ、
隣で自転車を漕ぐ伊集院光に話しかけるも
息を切らしてまるで相手にしてくれない。

そのまま山道の上り坂に差しかかると
遠景で見えていた街並みがおかしい。
まずただの夜とは違って「空の色だけが真っ暗」になり、
地盤がガラガラと崩れ去りマンションらしき建物が消えていく。
自分たちが走っている山道の地盤は大丈夫らしいが
「いやいやいや、これはヤバいでしょ」と伊集院が叫び
Uターンして山道を下り始めると、
道路の両脇に100人くらいの行列が登ってくる。

全員、典型的なゾンビのような風貌で
「ああ、これ登ってたらあの世に行っていたな」と
妙に冷静になりながら山道を下っていくと
またいつも通りの街並みに戻ってホッとした。

時刻は8時40分。
いい加減会社に連絡しなきゃなと思っていると目が覚めた。


【感想】
全体的に見ると意味不明な夢ですが
結構関連事項が分かりやすい夢でした。

まず、彼女とは10年ほど前に
一緒に自転車に乗って迷子になった経験があり
ちょうどその話を夕方頃にしていた事。
夜は花火大会に行っていた事。

そして普段から伊集院のラジオ聴いていて
定期的に自転車の話をしているので
イコールで結びついて夢に登場したのだろう。

崩壊していく遠景の街並みは結構怖かったです。
起きた時は怖い夢を見た後のドキドキに加えて
「会社!」と思いましたが日曜の朝でした。

2015年7月25日土曜日

▼謎の組み合わせ

【内容】
当事者視点。
自分と彼女と、会社に来ている外注Kさんの3人で
目的もない感じで街中を歩いている。

現実では彼女とKさんに一切の接点はないが
普通に日常的な雑談やら恋愛トークやらしていた。
結構序盤で彼女が消え、
Kさんと二人で何気ない会話をしている。
Kさんの実家は大阪の繁華街で「ゲーム居酒屋」なるものをしているらしく
街並み的には京橋?のような雑多な繁華街に急に画面が変わる。

Kさんも消え、一人で自転車を漕ぎながら高速沿いを走っていると
高架下にそれらしき店を見つけて「お、ここなんだ」と思った。

【感想】
実は4~6月くらいまで本当に夢を思い出せない状態でしたが、
最近になって急に夢を覚えている頻度は増えたものの
呪いでもかけられているように彼女が出る夢ばかりなので
なんとなく気恥ずかしさもあって更新していませんでした。

ただ、他人に関する個人情報以外は
淡々と夢の内容を記述していくスタイルにしたいので
更新そろそろ再開しようかなと思います。

2015年3月26日木曜日

▼慰める夢

【内容】
当事者視点。
どこだか忘れたけど都会にいる。

会社の先輩であるNさんと一緒に歩いている。
途中で急に階段がトロッコみたいになっていて
それに乗って階段をガタンガタンと登っている。

上まで行った後、右にくいっと曲がっていって
ジェットコースターのように急降下した。
タマヒュンの感覚もあった。

降りきって若干の疲労感が残りながら下車。
いつの間にかNさんの他に数名の社員が来て
どこかを目指して皆で雑談しながら歩いていると
隣には彼女が歩いていた。

実際の彼女はそこまで人見知りって程でもないんだけど
夢の中では異常に人見知りで、何やら心ここにあらずという感じ。

気付いたら彼女は群れから抜けてカフェみたいな場所に居た。
自分は慌てて追いかけて「もうしんどいの?」と聞くと
そのまま机につっぷして眠ってしまった。
なんだか自分が無理やり嫌な場所に連れていったみたいな
すごく申し訳ない気持ちになってしまった。

つっぷしている彼女の頭を撫でていると
いつの間にやら自分が寝転んだ体勢になっていて
その上に彼女が被さるように寝ていて体重も感じた。
その感覚のまま目が覚めて、
体を起こすまでその感覚が続いていた。


【感想】
起きた時に感覚がずっと残っていたのが印象的で
すっかり習慣から抜けてしまっていた夢日記再開しました。

2014年6月24日火曜日

▼元カノと・・

【内容】
当事者視点。
自宅で元カノといちゃついている。
しかし、その子には現在彼氏がいる設定という不思議な状態。
自分もその子も特にその事は気にしていない。

その後、自宅を出て実家に戻った。


【感想】
元カノは夢の中で最も凹む夢ですね。
この人とは違いますが、最近facebookで元カノから申請が来てたのが原因かと。

2013年4月21日日曜日

▼寝取り風呂

【内容】
当事者視点。
自宅の風呂(?)に自分と知人女性Wさんが入っている。
しかしこのWさんに彼氏が居る事は知っており、
お互いそういう性的な目的ではなく友人のような感じ。

その後、自分はベッドで横になるが、Wさんは服を着ないまま真横に座っている。
そこでようやく性的な意識をしてしまい、
理性と本能のせめぎ会いをしていた。


【感想】
なんか前にも彼氏持ちの女性の夢を見ましたが
根取り願望でもあるんだろうか僕は。

昔の彼女が夢に出るのも未練たらしくて嫌ですが
他人の彼女が夢に出るのはもっと嫌です。

2013年4月13日土曜日

▼性衝動

【内容】
当事者視点。
どこか分からないが見覚えのある町並み。
自分の横に知人のTさんがいるんだけど、自分の方を向いておらず
遠方の何かに気を取れている様子。

実際のTさんに特別な感情を抱いた覚えはないし、
そもそも彼氏持ちだという事は夢の中でも知っていたんだけど
何故か胸元辺りからのボディラインが異常に魅力的で
思わず抱きついてしまいそうになった。

しかしすぐ傍にTさんと仲の良いOさんもいて
ここでもしとんでもない事になったら社会的に死ぬ。
そんな抑止力を自分の中で精一杯かけていたら目が覚めた。


【感想】
フロイト曰「夢は現実の投影」だそうだが、
自覚がなくとも恋心というのを抱いていたのだろうか?
夢でよく知人女性が出るとそう考えてしまうが
数日前の夢日記でも書いたんだけど、自分は好きな人が出来ると
自身でも笑ってしまうほど素直ですぐにデートやら誘ってしまうので、
余りそういうもやもやした恋心はないはず。

でもやはり夢でこういうものを見ると気になってしまう。
まぁこの夢に関してはそのTさん自身というよりは
単純な性欲の対象として惹かれただけなので深く考える必要がないのかもしれない。
(というか実際のTさんは失礼ながらあまり魅力的なボディラインではない)

しかも現実世界では女性を観るポイントの7割くらいが「脚」なので
「貧乳よりはある方が良い」という程度でしか胸に対する関心がないのに
隠れたおっぱい星人なのだろうか?
ちなみに中学までは完全にそれだったので昔の記憶なのかもしれない。

しかし、この夢から覚めた瞬間
「ち、夢なら拾いもんだったな」とか思ってしまったが
ここで抑制せず「夢だから」と言って好き放題やってしまうと
いつか現実で痴漢してしまいそうなのでやめておいた。
なんて夢のない夢なんだろうか。

2013年4月9日火曜日

▼勘違い女

【内容】
当事者視点。
場所も登場人物も忘れてしまったので断片的な記憶だけど
便宜上で名づけるとAさんという女性、Bくんという男性がいて
BくんはAさんの事が好きだと言う。

自分も何故かAさんの事が好きだとAさんから言われたが
自分には別に好きな人がいるので何の事か分からず、
勝手に三角関係的なものに巻き込まれた。
そういう事はAとBだけでやってくれと思った。

しばらくするとAさんがそんな態度の自分にキレ始め、
何か揉め事になった所で目がさめた。


【感想】
学生時代に友人でこんな境遇の奴いましたが
そいつの記憶なんでしょうかね

僕は好きな人が出来ると普通に誘ったりするので
勘違いされる事はないとは思うんですが
裏で何を言われているかなんて分かりませんね。

2013年3月30日土曜日

▼自転車キャンプ

【内容】
当事者視点。
自分は小学生くらいの設定になっていたがシーンによってブレブレ。
映画「サウンド・オブ・ミュージック」の冒頭に出てきたような
綺麗な山頂が見れるサイクリングコースというのがあり、
好きな女の子と思しき子を誘ってそこに行った。

実際、山道を自転車で行くというのはかなり無茶な事だが
夢の中だから特に苦労せず綺麗な山道をサイクリングし
非常に楽しかった。

その後、両親にその事を話すと
今度は家族で行く事になった。

キャンプ場に着いたものの、すごい人ごみな上
前に言った時は2000円くらいだったのに
今度行ったら3万円になっていて驚愕した。
(※1度目は支払いの描写はなかったが、そういう記憶があった)

財布には1万円しかなく、兄貴に泣きつくと変わりに支払ってくれたんだけど
その事を受付のおばちゃんに話そうとしたものの
別のおっさんが割り込んで色々とおばちゃんに話し始めた。
「ちょっと、どっちか片方にしなきゃ分からないよ」と言われ
こっちもかなり問題だけど、もしこの割り込んだおっさんが面倒な人で
このまま意地を張って口論になってもしんどいので譲ってやった。

すると心理テストをしていたらしく、「これどう思う?」とか
物凄くくだらない内容で腹が立った。
その後、おっさんの気が済んだところで受付のおばちゃんに話そうとしたが
夜間には何か大々的なイベントがあるらしく皆どこかへ行ってしまった。

結局、入場受付も有耶無耶なまま中に入ろうとしたが
皆どこかに行ってしまった。
来た時は家族とだけだったが数名の友人も一緒にいると記憶しており
それら全員がどこかに行ったまま外に出てみると
少し古びた山村みたいなところで、前回とぜんぜん違う。

しかも急に雨が降り出してきて地面がぬかるんできた状態で
一人自転車をこぎ続け「こなきゃ良かった」とか考えながら
しばらくの間、色々と彷徨ったがぜんぜん誰とも会わない。

すると今夜の宿泊場という場所を見つける。
二件あるんだけど、右側の家が家族がいる所なんだけど
満員で入れず、左側には1人分余裕があるものの
面子が自分の嫌いな人たちばっかりだった。

何もかも嫌になってその辺りをブラブラしていると
この間一緒にサイクリングに行った女の子とその家族と出会う。
急にハッピーな感じになって、一緒にサイクリングしていたんだが
その後、何かあって目が覚めた。


【感想】
最後のオチ忘れちゃいました。
結構長い夢でした。

2013年1月19日土曜日

▼彼氏に電話

【内容】
当事者視点。
見た事もないがきれいな建物にいる。
友人のTさんが通り過ぎたので挨拶した後、
Tさんが何か電話をしている。

何故か電話の音量がやたらとデカくてある程度聞き取れる。
どうも今まで彼氏だと思っていた男性がいたらしいんだが、
その人には別の彼女どころか奥さんがいるという事が発覚したらしい。

恋愛に対してがっつくイメージは特になかったので、
その電話で声を荒げるTさんを見て驚いた。


【感想】
何でこの夢を見たのかよく分からないです。

2012年12月8日土曜日

▼悪口

【内容】
当事者視点。場所不明。
友人Iがいて、近くにも数名知り合いがいたが誰か忘れた。

突然友人Iが友人Oに対し
「あいつは最低すぎる。悪魔だ」とすげー悪口を言い始め
そんなに仲悪いとは予想だにしなかったし
きっと二人に何かあったんだろうと言葉が出なかった。

その後、昔付き合っていた子が近くに来て
当時のノリでバカップルな感じで色々な所に行った。


【感想】
元カノってのは一番悲しい夢ですね。
ちなみに現在、とある元カノと何故か飯を食いに行くようになりましたが
その人とは別の人なんですよね。うーん、意味が分からない。

2012年9月5日水曜日

▼気まずい電車

【内容】
当事者視点。
自分を含めて男女5人でどこかに行っているらしく、
自分、H、K、I、昔の元カノという接点のないメンバーで
元カノが途中で帰ったら急に気まずい空気になり、
電車でどこかへ移動しようとするもメンドウになって自分も帰った。

帰りに「ダイの大冒険」の最終巻近くを電車内で読みつつ
特に進展もないまま目が覚めた。


【感想】
よく分からん夢でした。
その元カノとは3年くらい会ってないのに

2012年7月10日火曜日

▼寝取り

【内容】
(※イニシャルでも若干他人のプライバシーに関わるので数字で表記)

当事者視点。
自分、1君(♂)、2さん(♀)、3さん(♀)という男女4人でファミレスにいる。
2さんは、夢の中では登場しなかった4君(♂)が想いを寄せる女性で
4君と俺は仲が良いのでその事情は知っていたが2さんとは全く面識がなく、
夢とはいえ何故一緒にいるのかは不明だった。

どういう話しの流れだったのか
突然1君が2さんの胸をソフトタッチし始め、
2さんもまんざらではない感じだった。
その後も目の前でイチャイチャし続ける二人。

「え、これは友人として止めるべきなのか?」と驚いていると
3さんはその事に関して全く無反応で俺に雑談してきた。
3さんと会話しながら1君と2さんの様子がずっと気になっていた。


【感想】
なんか複雑な気持ちになる夢でした。

2012年6月15日金曜日

▼マフラー

【内容】
当事者視点。
飲み会の帰り?のようなシチュエーションで
エレベータが来るのを待っていて、周囲に知人数名がいた。

誰だったか忘れたがとある知人が突然自分のマフラーを掴んで引っ張ったので
まるで首輪をされた犬とブリーダーみたいな状態になった。
すると、周囲にいた(これまた誰か忘れた)知人が
「このまま街に出たらそういうプレイをしているカップルみたいだな」と茶化した。
俺は笑っていたけど、その子が赤くなっていたのに不覚にも可愛いと思った。


【感想】
よくあるどうでもいい「SかMか」の話題には即決でMと答えるほどの
俺の本性が露わになった夢なのでしょうか。

ちなみにこの夢に登場した女の子、
知人の誰かであった事は確かではありますが
こんな事をしてくれる素敵な女性の検索結果は0件でした。
しかし何故この時期にマフラー。

2012年5月30日水曜日

▼アミューズメント巡り

【内容】
当事者視点。
見た事もないゲーセンというか古めのアミューズメント施設を一人で回っている。
でっかいお菓子が釣れるUFOキャッチャーがあってやってみたら
普通のUFOキャッチャーよりもかなり取りやすい設定になっていたけど
アームの強さは関係なく普通に外してしまった。

屋内と屋外に色々な施設があって
色々と巡っていると100円やらパチンコ玉やら
やたらと落ちていたので金をしれっと回収しながら色々巡って
適当にメダルゲームとかUFOキャッチャーで遊んでいた。

奥にあった施設に教育指導室みたいな場所があって
そこでテンプレートな体育教師が何かに対してキレていた。
問題がある生徒が呼び出されるとかなんとか。

その後、急に学園ものに話は切り替わる。
もしかすると自分もさっきの教師に呼び出されているかもしれず
教務室の様な場所に行ってみると、どうやらそれと別件に
自分が所属している部の先輩(?)という設定の人に呼び出された。
面識はまるでなく、どの知り合いにも似ていなかったけど
ほぼ毎日この人に呼び出されているらしい。

今まで3万6千回くらい呼び出されたとか言ってて、
それって一日3回にしても30年以上にならないか?とか考えていた。


【感想】
夢の中とは言え、アミューズメント施設を一人で巡るとは何と寂しい奴だ。
でも割と平気でそういう事をする時もありますね。


▼夫になる試練

【内容】
当事者視点になったり第三者視点になったり。
近々結婚するらしく、まるで面識のない女性が近くにいる。
その人と、どういう設定か分からないもう一人の女性、
そして恐らく相手方の父親であろう男の人の三人がいて食事やらしている。

どうやら結婚前に、夫としての振る舞いをテストされているみたいで
最初の方が卒なくこなしていたけど最後に河原でジョギングする事になり
何故か自分以外が自転車で、嫁さんをタッチできたら終わるらしいんだけど
相手が結構ガチで漕いでいるので全く追いつけない。

ここで嫁側視点になるんだケド、夫が急に歩みを止めたので
急に険悪な雰囲気になってしまった。
視点は嫁側だけと夫(容姿は自分と全然違う)の方の考えは分かり、
嫌になって辞めたとブラフをかけ、追いかけてきたところを狙う作戦らしい。

しかし、相手方の父親がさっとかけてきて
「お前そういう態度は駄目だろ」とマジ説教をされてしまい
今更ブラフをかけていたとも言えず、更に険悪な雰囲気になる。
その後、なんとか持ち直したのかキャッチボールをしようとするも
夫の投げたボールが河原の近くにいた関係のない群衆に当たり
物凄くグダグダかつ険悪な雰囲気になってしまった。

その後、更に画面は転換し、夫のポジションが玉木宏になる。
バーで今日あった失敗を知り合いの女性に話していると
旧友が現れて玉木に話しかけてきた。
「久しぶりだなお前、また女ひっかけてんのか?」 と
わざわざ反感を買うようなセリフを吐かれて
早く消えて欲しいとか考えていた。


【感想】
よく分からない夢なのは間違いないですが
損な役回りでも寛容な精神でいる事って大事だなと感じました。

ちなみに人生においてキレた振りして「なんちゃって」をしようとして
本当にキレていると思われたのでそのまま押し切った経験が
確か数年前に一度あった気がします。 よく覚えてないケド。

2012年4月26日木曜日

▼夢の中の恋

【内容】
当事者視点。初めはすごく特殊で、
まさに「劇中劇」のような感じで、夢の中で夢を見た。
結局友人関係のまま終わっているとある女性の夢で、
やたらと近距離で自分の匂いを嗅がれ、抱きつかるような感じ。

その後、何故かふつふつと衝動に駆られてその人の家
(と言っても何故かうちのすごく近所)に行きインターホンを鳴らす。

その人の父親が出たので「しまった」と思ったが
とりあえずその子がいるかどうか聞くと
「最近かなり忙しいから用事があるなら、
出てきたらすぐに連れ出してくれ」とよく分からない事を告げられ、
間も無くその女性が現れ、いかにも寝起きな感じだった。

悪い事しちゃったかなと思ったが、その子も連れ出されるていだったらしく
多少強引ながらいきなり訪ねて外に行くことにした。
小雨が降っていたので傘を挿しながら歩いて話をする。
適当に理由を誤魔化そうかと思ったが正直に話してみた。

「ごめんね、突然。なんか最近、あんま話とかしてなかったじゃん。
さっき夢の中で出てきたから急に会いたくなってさ・・。」
と、言った後でこれ引かれるんじゃないかと思ったが
何かあったかのように笑い始めるその子。

「いやー、なんか私って運命がどうとか似合わないけどさ。
そういうの嫌いじゃないんだよね・・・今日、誕生日なんだ」
と言われる。俺はその子の誕生日を知らなかったので本当に偶然で
ノリの良い子なのでそのまま思いっきり飲みに行く事にした。

周囲は曇天模様だったが気分は晴れ晴れとしており、
何故か水没している近所の公園には目もくれず呑み屋を目指す。
 途中、ゲーセンの前辺りで突然止まり、ここからは
自分の意思とは関係なくしゃべり始める自分。

「俺、〇〇(どこか忘れたが海外の国)に行こうと思うんだ、一緒に行こう」
と久々に会っただけなのにいきなり告白をしたら
まさかの「うん」という返事が来る。
今日はやる事なす事全て順調に行っている。

と、思ったらいつの間にか友人Yが現れ、
そいつもその子に告白を始め、ムードが台無しになる。
そいつの告白内容は自分が今、いかに頑張っているかとかを
作品広げて熱弁していて「空気読めよこいつ」 と思っていた。
その子はその間、ひたすら黙っている。

その後、また別の友人が数名現れ始め、
とりあえずゲーセンの中に入る事になったんだが
ここら辺りで「自分がいつでも起きれる」という感覚になり、
せっかく良い夢だったから完結まで見たいと思ったものの
もはやムードも糞もなくなってたので起きる事にした。


【感想】
いやはや、恋愛とは何が起こるか分かりませんな。
海外に行くという告白は「耳をすませば」みたいです。
最近、ドキドキする恋愛が少なかったので、
夢の中とは言えわりと楽しかったのですが・・Yめ。

2012年4月4日水曜日

◆キスや胸の感覚

【内容】
当事者視点。知らない部屋にいる。

どういう設定なのかは分からないケド
親戚?の女の子という全然面識のない人が家に来て
何故か初対面のはずがかなり親しく会話している。

全く脈略もなく、個室に連れ込んで
すぐ隣に親戚がいるのにいきなりキスをする。しかもフレンチ。
かなり感覚がリアルで詳しく書きたくもないが
舌の絡み合いや唾液の感覚まで現実のそれだった。

ここで恐らく夢の中であろうと気づいたので
試しにその子の胸を触って見たらかなり忠実に再現されており、
胸のサイズからするに3番目の彼女の肉体的記憶であろうと推測した。
ちなみにサイズはBカップ。

こうなりゃ最後までやっちまえと押し倒すも
そこで目が覚めてしまった。


【感想】
どこの思春期の少年の夢ですかコレ。
ちなみに夢精は人生において経験した事がありません。

ただエロい夢とゲームの夢に関しては
現実より楽しく感じて得した気分になります。