【内容】
当事者視点。
見た事もない10階建てくらいのマンションの一室、
階層は6階くらいだけど坂の上にあるのでベランダから街を一望できる。
そこに自分+兄二人の3人で夜の街を見ている。
夜景を楽しんでいる訳ではなく、街の真ん中に100m程の黒い巨人がいて
姿は完全にエヴァに登場するサキエルだった。
横にいた真ん中の兄貴がビデオでそれを撮影している。
突然、サキエルは原作宜しく目からビームを放つと原爆のような大爆発。
普通ならベランダで見ている自分たちも即死レベルだが
爆発自体ではほとんど街は破壊されず、
放射能汚染で生物だけを狙うという恐ろしい攻撃のようだ。
それだってベランダにいたら即死に違いないだろうが
何故かその影響は眼下の街にしかなかったので三兄弟は無事だった。
翌日下の街を見に行くと建物が少しボロボロになっている事以外は普通で
人っ子一人道路を歩いていないが何故かネコが大量にいる。
ネコは見た目普通だけと明らかに内部組織がやられているような感じで
ヒョコヒョコ歩きで何匹も闊歩していた。
【感想】
結構怖い夢ですね。
はだしのゲンで見たような光景流れてたら朝から超絶望でした。
実家は一軒家、今自分が住んでいるところも2階建ての1階。
友人の家もそんな高層マンションな人はいないので
あの映像自体はそこの記憶から引っ張って来られたのか考えてみましたが
今年1月くらいに友達と車で山の上にある夜景を見に行ったので多分あれかな
ちなみに、エヴァの設定上
サキエルが登場した一話は2015年6月22日らしいので
半年ほど遅れて夢の中に襲来しました。
2014年9月28日日曜日
▼家族の死と引っ越し
【内容】
当事者視点。
自分自身は現在と同じ設定だけど家族が全然違う。
母は何故か元カノのM。父、兄も違う人だった。
母が逝去した事により、実家の東京に戻る事になった。
(自分も元カノも実家は共に大阪。自分は現在京都に住んでいる)
東京に着いたがそこは観た事もない不思議な街だった。
少し古びた雰囲気の住宅街でオレンジ系のマンションが立ち並び
古き良き商店みたいなものが点々としていた。
その時だけ何故かカメラは俯瞰視点。
実家に着くと一戸建てで純和風の綺麗な家。
ただ庭には大きな植物が並び、ハンモック型の植物が生えていた。
どうやらそれに入って寝る事も出来るのだとか。
母に因んで松の木をここに植えようと父が話していた。
状況の一変でかなり同様していたが、
家に入り、しばらくゆっくりした後に気分も落ち着いてきて
よくよく考えれば引越しの事を一切会社に連絡していない事に気付く。
父曰くそんな事よりもこっちで新しい仕事を見つければ良いとの意見だが
プロジェクトも繁忙期に入っている中で退社するとなると
恐らく自分にとって一生気がかりになると説得し、
一旦自分だけは京都に帰ると告げて目が覚めた。
【感想】
意味不明ですが妙に印象的な夢でした。
特にあの街の情景は一度ビジュアル化したい。
当事者視点。
自分自身は現在と同じ設定だけど家族が全然違う。
母は何故か元カノのM。父、兄も違う人だった。
母が逝去した事により、実家の東京に戻る事になった。
(自分も元カノも実家は共に大阪。自分は現在京都に住んでいる)
東京に着いたがそこは観た事もない不思議な街だった。
少し古びた雰囲気の住宅街でオレンジ系のマンションが立ち並び
古き良き商店みたいなものが点々としていた。
その時だけ何故かカメラは俯瞰視点。
実家に着くと一戸建てで純和風の綺麗な家。
ただ庭には大きな植物が並び、ハンモック型の植物が生えていた。
どうやらそれに入って寝る事も出来るのだとか。
母に因んで松の木をここに植えようと父が話していた。
状況の一変でかなり同様していたが、
家に入り、しばらくゆっくりした後に気分も落ち着いてきて
よくよく考えれば引越しの事を一切会社に連絡していない事に気付く。
父曰くそんな事よりもこっちで新しい仕事を見つければ良いとの意見だが
プロジェクトも繁忙期に入っている中で退社するとなると
恐らく自分にとって一生気がかりになると説得し、
一旦自分だけは京都に帰ると告げて目が覚めた。
【感想】
意味不明ですが妙に印象的な夢でした。
特にあの街の情景は一度ビジュアル化したい。
2014年8月10日日曜日
2013年9月7日土曜日
▼兄貴の服に
【内容】
当事者視点。小学生の頃の自分になっている。
現在の2階にある兄の部屋(当時は違っている)に行くと
作業着なのか不明だが白地の大事そうな服があった。
その後、一階からジュースを運ぼうとしたら案の定それに零し
思いっきり服が汚れてしまってパニックになっていた。
すぐに母親が駆けつけると、ちょうど兄が帰宅。
兄は結構神経質なので零したと分かるとどう反応されるか分からず、
母と祖母がなんとかバレる前に洗濯しようと隠ぺいに動いてくれたが
自分の挙動によってすんなりとバレてしまう。
【感想】
その後すぐに起きたのでオチなし。
兄や両親に怒られた記憶がふと夢でフラッシュバックする時がありますが
やはりこういうネガティブな記憶やイメージって残りやすいんですかね。
当事者視点。小学生の頃の自分になっている。
現在の2階にある兄の部屋(当時は違っている)に行くと
作業着なのか不明だが白地の大事そうな服があった。
その後、一階からジュースを運ぼうとしたら案の定それに零し
思いっきり服が汚れてしまってパニックになっていた。
すぐに母親が駆けつけると、ちょうど兄が帰宅。
兄は結構神経質なので零したと分かるとどう反応されるか分からず、
母と祖母がなんとかバレる前に洗濯しようと隠ぺいに動いてくれたが
自分の挙動によってすんなりとバレてしまう。
【感想】
その後すぐに起きたのでオチなし。
兄や両親に怒られた記憶がふと夢でフラッシュバックする時がありますが
やはりこういうネガティブな記憶やイメージって残りやすいんですかね。
2013年6月1日土曜日
▼大きなモール
【内容】
当事者視点。
実際には見た事はないけど夢でよく見る大きな施設。
駅と隣接している凄く大きいモール。
恐ろしく長いエスカレーターを上り下りしたり、適当にブラブラしていると
大阪梅田の梅三小路を想起させる街路を通る。
前まで店があったと記憶している所が別の店にガラッと変貌していて
その脇に見知らぬ通路があったので行って見ると
ネカフェみたいな場所でモニターがいっぱいあり、割と人が居た。
個室型ではなく、完全にオープンな漫画喫茶のような風貌。
しばしそこでゆっくりした後、
いつのまにか母親と共に居たので飯を食いに行く流れに。
駅と隣接している他、海辺にあるらしく
そこにはすでにバイキングのような状態で飯があった。
しかし、何やら中国人の集団観光客用らしく
「え、これって食べて大丈夫なの?」と言ったが
母は「平気平気」と言って普通に食べ始める。
現時刻は朝8時で、観光客が来るのが8時半らしく
何かトラブルに巻き込まれるのが怖いので急いで食べ終える。
その後、また単独行動になるのだが何故かフェリーに乗る。
そこで急に当事者視点から第三者視点に切り替わる。
船乗りのドキュメンタリーみたいなのが始まり、
数人の船乗りが船底(海中)にいるんだけど
2船に隣接した船底付近を泳いでいた男性が
テトラポッドの隙間に生じる水流のウネリの様な現象が発生し、
急に船の奥側へ吸い込まれてしまった。
一度は元に戻ってきたがその後も突如発生した水流で
海の底まで引きずりこまれ、彼は翌日水死体で発見される。
「海ってこえー」とか思っていると目が覚めた。
【感想】
最後は後味悪い夢ですね。
夢の中じゃテトラポッドを想起しましたが
今考えれば船のスクリューによって起きた水流の方が自然ですね。
ちなみに今回登場したモールですが、本当に謎です。
箇条書きで特徴を纏めると
・6階建て以上の構造で天井まで吹き抜けの大きなドーム型
・エスカレーターが10以上横並びに存在していてとても長い
・海沿いと駅沿いに面している
・基本的に歩行者はあまり見かけない
・極稀に実在の駅構内とリンクする
という特徴が挙げられ、何度かここに訪れましたが
この条件に該当する箇所は記憶にありません。
強いて言えば、「とても長いエスカレーター」で記憶にあるのは
大阪交通局南港ポートタウン線の住之江公園駅にある登りエスカレーター。
「大きな駅沿いのモール」で記憶にあるのは大阪駅周辺くらいです。
そのどちらとも印象が違うのですが、色んな施設の記憶が混同し
この謎の「夢モール」が作り上げられているのかもしれません。
当事者視点。
実際には見た事はないけど夢でよく見る大きな施設。
駅と隣接している凄く大きいモール。
恐ろしく長いエスカレーターを上り下りしたり、適当にブラブラしていると
大阪梅田の梅三小路を想起させる街路を通る。
前まで店があったと記憶している所が別の店にガラッと変貌していて
その脇に見知らぬ通路があったので行って見ると
ネカフェみたいな場所でモニターがいっぱいあり、割と人が居た。
個室型ではなく、完全にオープンな漫画喫茶のような風貌。
しばしそこでゆっくりした後、
いつのまにか母親と共に居たので飯を食いに行く流れに。
駅と隣接している他、海辺にあるらしく
そこにはすでにバイキングのような状態で飯があった。
しかし、何やら中国人の集団観光客用らしく
「え、これって食べて大丈夫なの?」と言ったが
母は「平気平気」と言って普通に食べ始める。
現時刻は朝8時で、観光客が来るのが8時半らしく
何かトラブルに巻き込まれるのが怖いので急いで食べ終える。
その後、また単独行動になるのだが何故かフェリーに乗る。
そこで急に当事者視点から第三者視点に切り替わる。
船乗りのドキュメンタリーみたいなのが始まり、
数人の船乗りが船底(海中)にいるんだけど
2船に隣接した船底付近を泳いでいた男性が
テトラポッドの隙間に生じる水流のウネリの様な現象が発生し、
急に船の奥側へ吸い込まれてしまった。
一度は元に戻ってきたがその後も突如発生した水流で
海の底まで引きずりこまれ、彼は翌日水死体で発見される。
「海ってこえー」とか思っていると目が覚めた。
【感想】
最後は後味悪い夢ですね。
夢の中じゃテトラポッドを想起しましたが
今考えれば船のスクリューによって起きた水流の方が自然ですね。
ちなみに今回登場したモールですが、本当に謎です。
箇条書きで特徴を纏めると
・6階建て以上の構造で天井まで吹き抜けの大きなドーム型
・エスカレーターが10以上横並びに存在していてとても長い
・海沿いと駅沿いに面している
・基本的に歩行者はあまり見かけない
・極稀に実在の駅構内とリンクする
という特徴が挙げられ、何度かここに訪れましたが
この条件に該当する箇所は記憶にありません。
強いて言えば、「とても長いエスカレーター」で記憶にあるのは
大阪交通局南港ポートタウン線の住之江公園駅にある登りエスカレーター。
「大きな駅沿いのモール」で記憶にあるのは大阪駅周辺くらいです。
そのどちらとも印象が違うのですが、色んな施設の記憶が混同し
この謎の「夢モール」が作り上げられているのかもしれません。
2013年5月22日水曜日
2013年5月20日月曜日
▼遅刻してはいけない日
【内容】
当事者視点。
今日は9時までに絶対遅刻してはいけない所があり、
そこまで1時間くらいかかるのにすでに8時。
慌てて自転車の鍵を探すのだが全然見つからず、
兄貴も横で何かを必死に探していた。
そうこうしている内に8時20分という完全遅刻コース。
いっそこのまま病院に行った事にしようと、
家でゆっくりしていたんだけど、
罪悪感が鬩ぎあってきて凄い焦った。
【感想】
高校の頃とかは遅刻コースになったら
やる気スイッチが完全にオフになってしまい、
そのままゲーセン行ってたりした事もありましたが
流石に現在は全てにおいて絶対に遅刻しないように心がけています。
ただ最近、生活リズムが狂ってて特に遅刻と言う事に
自身でピリピリしている気がします。
当事者視点。
今日は9時までに絶対遅刻してはいけない所があり、
そこまで1時間くらいかかるのにすでに8時。
慌てて自転車の鍵を探すのだが全然見つからず、
兄貴も横で何かを必死に探していた。
そうこうしている内に8時20分という完全遅刻コース。
いっそこのまま病院に行った事にしようと、
家でゆっくりしていたんだけど、
罪悪感が鬩ぎあってきて凄い焦った。
【感想】
高校の頃とかは遅刻コースになったら
やる気スイッチが完全にオフになってしまい、
そのままゲーセン行ってたりした事もありましたが
流石に現在は全てにおいて絶対に遅刻しないように心がけています。
ただ最近、生活リズムが狂ってて特に遅刻と言う事に
自身でピリピリしている気がします。
2013年5月9日木曜日
▼ツバメを殺す
【内容】
当事者視点。
年齢設定は不明だが、恐らく小学生時代。
自宅の外側にツバメの巣が出来ていた。
何故か夢の中で「ツバメ=伝書鳩」みたいな扱いになっていて、
自分の書いた何か(ここのブログ?)を乗せて誰かに運ばせていた。
1羽のツバメにつき、5通までメッセージを載せられるらしく
第一発見者の自分は内2通。あとの3通は父と母が使う事に。
幼少期という設定なので、飛んでいくツバメを追いかけるのが楽しかった。
近所の商店街の入り口の屋根に止まっていたので、
(どうよじ登ったのか)そこに自分も行く。
ツバメが横で餌らしきものを食べているのを眺めていると
商店街の人達も集まってきて、両親も来た。
商店街の人と両親が何やら話しこんでいて、
そこで出た結論は何故か「ツバメを殺す」事だった。
普通ならそこで自分がツバメを庇いそうなものだが
何かしら理由を告げられ、結局殺す事に従うことにして
一番近い自分がツバメを殺すという役を任されてしまった。
梯子を使って屋根まで親父が登ってきて
ツバメを駆除する為のキットみたいなのを渡された。
ペーパークラフトみたいな感じでツバメの姿を模していて
中にツバメを殺す毒を入れるみたいな構造で、
完成されたものではなく、自分で組み立てるタイプらしい。
こんなもの初めて見たしどう使うかも分からずオタオタしていると
「お前そんなんも分からんのか」と親父がキレ出した。
普段温厚なのであまり見た事ない顔に最初は驚いたが
何かする度に「違うやろ!」「あ~も~!」と茶々を入れてくるので
次第にイライラしてきて「んじゃあお前がやれや!」と
駆除キットをぶん投げた所で目が覚めた。
【感想】
自分は明確な「反抗期」というものがなく成長したので、
その反動が今頃出たのだろうか。
ちなみに口調で分かるかと思いますが関西圏の人間です。
当事者視点。
年齢設定は不明だが、恐らく小学生時代。
自宅の外側にツバメの巣が出来ていた。
何故か夢の中で「ツバメ=伝書鳩」みたいな扱いになっていて、
自分の書いた何か(ここのブログ?)を乗せて誰かに運ばせていた。
1羽のツバメにつき、5通までメッセージを載せられるらしく
第一発見者の自分は内2通。あとの3通は父と母が使う事に。
幼少期という設定なので、飛んでいくツバメを追いかけるのが楽しかった。
近所の商店街の入り口の屋根に止まっていたので、
(どうよじ登ったのか)そこに自分も行く。
ツバメが横で餌らしきものを食べているのを眺めていると
商店街の人達も集まってきて、両親も来た。
商店街の人と両親が何やら話しこんでいて、
そこで出た結論は何故か「ツバメを殺す」事だった。
普通ならそこで自分がツバメを庇いそうなものだが
何かしら理由を告げられ、結局殺す事に従うことにして
一番近い自分がツバメを殺すという役を任されてしまった。
梯子を使って屋根まで親父が登ってきて
ツバメを駆除する為のキットみたいなのを渡された。
ペーパークラフトみたいな感じでツバメの姿を模していて
中にツバメを殺す毒を入れるみたいな構造で、
完成されたものではなく、自分で組み立てるタイプらしい。
こんなもの初めて見たしどう使うかも分からずオタオタしていると
「お前そんなんも分からんのか」と親父がキレ出した。
普段温厚なのであまり見た事ない顔に最初は驚いたが
何かする度に「違うやろ!」「あ~も~!」と茶々を入れてくるので
次第にイライラしてきて「んじゃあお前がやれや!」と
駆除キットをぶん投げた所で目が覚めた。
【感想】
自分は明確な「反抗期」というものがなく成長したので、
その反動が今頃出たのだろうか。
ちなみに口調で分かるかと思いますが関西圏の人間です。
2013年5月7日火曜日
▼ゲーセンと映画
【内容】
2つ見たので続けて。
「ゲーセン」
当事者視点。
友人M、K、Tと一緒に新しく出来たゲーセンにいる。
普段ゲーセンに行くようは間柄ではない。
厳密にはゲーセンと言うより、施設自体が新しく出来ていて
その1階がゲーセンになっているという感じらしく
遊びに来たというより何らかの目的があったようだ。
そこで友人K´(Kとは別人)が一瞬ちらっとゲームをしているのが見える。
ここは他人のプライバシーに関わる事なので詳細は書かないが
あまり今いるメンツが気軽に話せる状態ではなく
とっさに目線を逸らすも、他メンバーは気付かずに傍に行ったらしく
友人K´を引き連れて戻ってきた。
何故か友人K´は「ツバサと呼んで下さい」と
自分の名前とはまるで関係のないニックネームを強要してきた。
一瞬そこでSkypeの友人登録画面が出てくる。
「映画」
当事者視点。
恐らく自宅にいて、自分、母と知らない家族連れが2組ほど。
1階の居間で何かの映画を観ているらしいんだけど、
平日の早朝という設定らしい。
本来なら7時に見終えてそのまま各自家を出る予定が、
7時を過ぎても終わる気配がない。
それならば途中で辞めれば良い話なのだが、
夢の中という事もあってか何故か辞める話にはならない。
母に「その時計合ってる?」と尋ねると
「うん、7時18分」と答えた所で目が覚める。
【感想】
この2つの夢を見た原因は分かります。
一つ目はプライバシーに関わるので伏せますが、
二つ目は単にケータイアラームが鳴り始めただけです。
起きたら7時32分でした。
そういえば前日の雑記で書いた「怖い夢を見る方法」で
3回踏みつけてみた結果です。
まァある意味、会うと気まずい友人に
ばったり会うというのは一種の恐怖ではありますが、
恐らくこれではないし、効果0ですね。
2つ見たので続けて。
「ゲーセン」
当事者視点。
友人M、K、Tと一緒に新しく出来たゲーセンにいる。
普段ゲーセンに行くようは間柄ではない。
厳密にはゲーセンと言うより、施設自体が新しく出来ていて
その1階がゲーセンになっているという感じらしく
遊びに来たというより何らかの目的があったようだ。
そこで友人K´(Kとは別人)が一瞬ちらっとゲームをしているのが見える。
ここは他人のプライバシーに関わる事なので詳細は書かないが
あまり今いるメンツが気軽に話せる状態ではなく
とっさに目線を逸らすも、他メンバーは気付かずに傍に行ったらしく
友人K´を引き連れて戻ってきた。
何故か友人K´は「ツバサと呼んで下さい」と
自分の名前とはまるで関係のないニックネームを強要してきた。
一瞬そこでSkypeの友人登録画面が出てくる。
「映画」
当事者視点。
恐らく自宅にいて、自分、母と知らない家族連れが2組ほど。
1階の居間で何かの映画を観ているらしいんだけど、
平日の早朝という設定らしい。
本来なら7時に見終えてそのまま各自家を出る予定が、
7時を過ぎても終わる気配がない。
それならば途中で辞めれば良い話なのだが、
夢の中という事もあってか何故か辞める話にはならない。
母に「その時計合ってる?」と尋ねると
「うん、7時18分」と答えた所で目が覚める。
【感想】
この2つの夢を見た原因は分かります。
一つ目はプライバシーに関わるので伏せますが、
二つ目は単にケータイアラームが鳴り始めただけです。
起きたら7時32分でした。
そういえば前日の雑記で書いた「怖い夢を見る方法」で
3回踏みつけてみた結果です。
まァある意味、会うと気まずい友人に
ばったり会うというのは一種の恐怖ではありますが、
恐らくこれではないし、効果0ですね。
2013年3月30日土曜日
▼自転車キャンプ
【内容】
当事者視点。
自分は小学生くらいの設定になっていたがシーンによってブレブレ。
映画「サウンド・オブ・ミュージック」の冒頭に出てきたような
綺麗な山頂が見れるサイクリングコースというのがあり、
好きな女の子と思しき子を誘ってそこに行った。
実際、山道を自転車で行くというのはかなり無茶な事だが
夢の中だから特に苦労せず綺麗な山道をサイクリングし
非常に楽しかった。
その後、両親にその事を話すと
今度は家族で行く事になった。
キャンプ場に着いたものの、すごい人ごみな上
前に言った時は2000円くらいだったのに
今度行ったら3万円になっていて驚愕した。
(※1度目は支払いの描写はなかったが、そういう記憶があった)
財布には1万円しかなく、兄貴に泣きつくと変わりに支払ってくれたんだけど
その事を受付のおばちゃんに話そうとしたものの
別のおっさんが割り込んで色々とおばちゃんに話し始めた。
「ちょっと、どっちか片方にしなきゃ分からないよ」と言われ
こっちもかなり問題だけど、もしこの割り込んだおっさんが面倒な人で
このまま意地を張って口論になってもしんどいので譲ってやった。
すると心理テストをしていたらしく、「これどう思う?」とか
物凄くくだらない内容で腹が立った。
その後、おっさんの気が済んだところで受付のおばちゃんに話そうとしたが
夜間には何か大々的なイベントがあるらしく皆どこかへ行ってしまった。
結局、入場受付も有耶無耶なまま中に入ろうとしたが
皆どこかに行ってしまった。
来た時は家族とだけだったが数名の友人も一緒にいると記憶しており
それら全員がどこかに行ったまま外に出てみると
少し古びた山村みたいなところで、前回とぜんぜん違う。
しかも急に雨が降り出してきて地面がぬかるんできた状態で
一人自転車をこぎ続け「こなきゃ良かった」とか考えながら
しばらくの間、色々と彷徨ったがぜんぜん誰とも会わない。
すると今夜の宿泊場という場所を見つける。
二件あるんだけど、右側の家が家族がいる所なんだけど
満員で入れず、左側には1人分余裕があるものの
面子が自分の嫌いな人たちばっかりだった。
何もかも嫌になってその辺りをブラブラしていると
この間一緒にサイクリングに行った女の子とその家族と出会う。
急にハッピーな感じになって、一緒にサイクリングしていたんだが
その後、何かあって目が覚めた。
【感想】
最後のオチ忘れちゃいました。
結構長い夢でした。
当事者視点。
自分は小学生くらいの設定になっていたがシーンによってブレブレ。
映画「サウンド・オブ・ミュージック」の冒頭に出てきたような
綺麗な山頂が見れるサイクリングコースというのがあり、
好きな女の子と思しき子を誘ってそこに行った。
実際、山道を自転車で行くというのはかなり無茶な事だが
夢の中だから特に苦労せず綺麗な山道をサイクリングし
非常に楽しかった。
その後、両親にその事を話すと
今度は家族で行く事になった。
キャンプ場に着いたものの、すごい人ごみな上
前に言った時は2000円くらいだったのに
今度行ったら3万円になっていて驚愕した。
(※1度目は支払いの描写はなかったが、そういう記憶があった)
財布には1万円しかなく、兄貴に泣きつくと変わりに支払ってくれたんだけど
その事を受付のおばちゃんに話そうとしたものの
別のおっさんが割り込んで色々とおばちゃんに話し始めた。
「ちょっと、どっちか片方にしなきゃ分からないよ」と言われ
こっちもかなり問題だけど、もしこの割り込んだおっさんが面倒な人で
このまま意地を張って口論になってもしんどいので譲ってやった。
すると心理テストをしていたらしく、「これどう思う?」とか
物凄くくだらない内容で腹が立った。
その後、おっさんの気が済んだところで受付のおばちゃんに話そうとしたが
夜間には何か大々的なイベントがあるらしく皆どこかへ行ってしまった。
結局、入場受付も有耶無耶なまま中に入ろうとしたが
皆どこかに行ってしまった。
来た時は家族とだけだったが数名の友人も一緒にいると記憶しており
それら全員がどこかに行ったまま外に出てみると
少し古びた山村みたいなところで、前回とぜんぜん違う。
しかも急に雨が降り出してきて地面がぬかるんできた状態で
一人自転車をこぎ続け「こなきゃ良かった」とか考えながら
しばらくの間、色々と彷徨ったがぜんぜん誰とも会わない。
すると今夜の宿泊場という場所を見つける。
二件あるんだけど、右側の家が家族がいる所なんだけど
満員で入れず、左側には1人分余裕があるものの
面子が自分の嫌いな人たちばっかりだった。
何もかも嫌になってその辺りをブラブラしていると
この間一緒にサイクリングに行った女の子とその家族と出会う。
急にハッピーな感じになって、一緒にサイクリングしていたんだが
その後、何かあって目が覚めた。
【感想】
最後のオチ忘れちゃいました。
結構長い夢でした。
2013年2月23日土曜日
▼ゲーム中断
【内容】
当事者視点。自宅にいるが自分は小学生という設定らしい。
ニンテンドー64をやろうとしたが兄貴がやりかけのゲームがあり
観た事もないソフトだったので、下手に抜くと怒られそうだし
別のゲームでもやろうと思って自分の部屋に戻る。
(ここら辺から記憶が曖昧)
気が付くとPS2クオリティのゲームをプレイしていた。
サイバーチックな雰囲気のアクションゲームらしい。
かなり進んだ所だったんだけど、ギリギリの所でゲームオーバーになり
全然セーブしていなかったのでほぼやり直しになった。
その後、もう一度プレイしてさっきの所まで進めたものの
家族に邪魔されてゲームを中断させられてしまった。
【観想】
特にオチなし、観想なし。
当事者視点。自宅にいるが自分は小学生という設定らしい。
ニンテンドー64をやろうとしたが兄貴がやりかけのゲームがあり
観た事もないソフトだったので、下手に抜くと怒られそうだし
別のゲームでもやろうと思って自分の部屋に戻る。
(ここら辺から記憶が曖昧)
気が付くとPS2クオリティのゲームをプレイしていた。
サイバーチックな雰囲気のアクションゲームらしい。
かなり進んだ所だったんだけど、ギリギリの所でゲームオーバーになり
全然セーブしていなかったのでほぼやり直しになった。
その後、もう一度プレイしてさっきの所まで進めたものの
家族に邪魔されてゲームを中断させられてしまった。
【観想】
特にオチなし、観想なし。
2012年12月31日月曜日
▼女児誘拐犯
【内容】
当事者視点。自宅にいる。
居間で親父が急にちょい古めの歌を唄いだすとこれが超絶上手くて
以前母親からは「お父さんは歌が上手い」と聞いていたが、
実際に聞いたのは(夢の中とはいえ)これが初めてで
何故かすごい感動した矢先、その歌を唄っていた歌手のコンサートに行く事となった。
たぶん藤井フミヤとかだった気がする。
急に場面転換しコンサート場で中二階の前の方の席にいる自分。
立ち見コンサートではなくちゃんと客席があるタイプらしい。、
せっかく来たんだからと自分の席を立って中二階のぎりぎりの所で見ていると
その歌手が登場するやいなや自分の後方から大量の女性が押し寄せてきて
完全に押し競まんじゅう状態になる。
女性だらけの中、一人だけ男でしかも最前という事もあって
まるで女性専用車両に間違えて乗り込んでしまったような雰囲気になり、
周囲からヒソヒソと悪口めいた言葉が聞こえてきて非常に居心地が悪く、
早く抜けたいんだけど下手に動けば痴漢呼ばわりされそうなので
中腰のまま曲を聴く形になってしまった。
曲と曲の合間でようやく抜けられそうな密集率になったので
急いでその場から離れようとすると背中に誰かがおぶさっている。
顔は見えないが自分の背中の上で眠ってしまったらしく若い子のようだ。
無理やり降ろすとそれはそれで傷害罪とか面倒な事になりそうなので
その子を背負ったまま少し歩いていると、その子が目を覚ましたので
「早く降りて」と言うと「帰りたくない」と返され、また寝てしまう。
しかも振り解こうにもなかなか離れないくらい強い。
周囲の女性たちのヒソヒソ悪口は更に強くなっていた。
どうも帰りの電車がすでにギリギリの時間らしく、
しょうがなくその子を背負って電車に乗り帰宅する。
滋賀⇔大阪間くらいの距離がある設定らしいが一瞬で帰れて
今まさに自分が夢を見ながら寝ている布団にその子を寝かしつけ、
これは一体どうしたものかと悩んでいると母親が現れたので
とりあえず警察に連絡して貰う事にした。
ここでようやくそのおぶさっていた子を見たんだけど、
主観で言うと18歳くらいの女性に見えた。何故かパジャマ姿。
しばらくして母親が帰宅してきたので
「仕方ないから今日はここで寝て貰う事にするよ」と告げると
「ダメ、その子14歳らしくて親が心配してるからすぐ帰さなきゃ」と言われる。
とても14歳には見えないが最近の子は発育がいいのだろうかとか考えていると
「さっき外であの子の両親の声がした」と母親が言ったので
外に出てみたが誰もいなかった。
もしかして自分が知らぬ間に大事件に発展してて
このまま逮捕されるんじゃないかと心配になり始めたが、
そもそも何で母親は警察に行ってその子が14歳である事まで分かったのに
両親の連絡先を聞いてこなかったんだと思ったところで目が覚めた。
【感想】
内容は濃いですがこれが年末最後の夢とは酷い。
本当の親父の歌唱力が気になる今日この頃。あれは本当に上手かった。
ちなみにサザンオールスターズが上手いそうなので
チェッカーズの曲は母親も聞いた事ないんじゃないかな。
しかし去年の年末最後の夢がどんなのだったか過去ログを見てみると
自分がホテルのコンシェルジュになり、客室に泊まっていた
化けものみたいな客と奮闘する話だったのであれよりマシ・・・なのか?
ちなみに去年の初夢はマインクラフトをしている夢でした。
今年も期待できそうにありません。たぶんPCで作業している夢です。
当事者視点。自宅にいる。
居間で親父が急にちょい古めの歌を唄いだすとこれが超絶上手くて
以前母親からは「お父さんは歌が上手い」と聞いていたが、
実際に聞いたのは(夢の中とはいえ)これが初めてで
何故かすごい感動した矢先、その歌を唄っていた歌手のコンサートに行く事となった。
たぶん藤井フミヤとかだった気がする。
急に場面転換しコンサート場で中二階の前の方の席にいる自分。
立ち見コンサートではなくちゃんと客席があるタイプらしい。、
せっかく来たんだからと自分の席を立って中二階のぎりぎりの所で見ていると
その歌手が登場するやいなや自分の後方から大量の女性が押し寄せてきて
完全に押し競まんじゅう状態になる。
女性だらけの中、一人だけ男でしかも最前という事もあって
まるで女性専用車両に間違えて乗り込んでしまったような雰囲気になり、
周囲からヒソヒソと悪口めいた言葉が聞こえてきて非常に居心地が悪く、
早く抜けたいんだけど下手に動けば痴漢呼ばわりされそうなので
中腰のまま曲を聴く形になってしまった。
曲と曲の合間でようやく抜けられそうな密集率になったので
急いでその場から離れようとすると背中に誰かがおぶさっている。
顔は見えないが自分の背中の上で眠ってしまったらしく若い子のようだ。
無理やり降ろすとそれはそれで傷害罪とか面倒な事になりそうなので
その子を背負ったまま少し歩いていると、その子が目を覚ましたので
「早く降りて」と言うと「帰りたくない」と返され、また寝てしまう。
しかも振り解こうにもなかなか離れないくらい強い。
周囲の女性たちのヒソヒソ悪口は更に強くなっていた。
どうも帰りの電車がすでにギリギリの時間らしく、
しょうがなくその子を背負って電車に乗り帰宅する。
滋賀⇔大阪間くらいの距離がある設定らしいが一瞬で帰れて
今まさに自分が夢を見ながら寝ている布団にその子を寝かしつけ、
これは一体どうしたものかと悩んでいると母親が現れたので
とりあえず警察に連絡して貰う事にした。
ここでようやくそのおぶさっていた子を見たんだけど、
主観で言うと18歳くらいの女性に見えた。何故かパジャマ姿。
しばらくして母親が帰宅してきたので
「仕方ないから今日はここで寝て貰う事にするよ」と告げると
「ダメ、その子14歳らしくて親が心配してるからすぐ帰さなきゃ」と言われる。
とても14歳には見えないが最近の子は発育がいいのだろうかとか考えていると
「さっき外であの子の両親の声がした」と母親が言ったので
外に出てみたが誰もいなかった。
もしかして自分が知らぬ間に大事件に発展してて
このまま逮捕されるんじゃないかと心配になり始めたが、
そもそも何で母親は警察に行ってその子が14歳である事まで分かったのに
両親の連絡先を聞いてこなかったんだと思ったところで目が覚めた。
【感想】
内容は濃いですがこれが年末最後の夢とは酷い。
本当の親父の歌唱力が気になる今日この頃。あれは本当に上手かった。
ちなみにサザンオールスターズが上手いそうなので
チェッカーズの曲は母親も聞いた事ないんじゃないかな。
しかし去年の年末最後の夢がどんなのだったか過去ログを見てみると
自分がホテルのコンシェルジュになり、客室に泊まっていた
化けものみたいな客と奮闘する話だったのであれよりマシ・・・なのか?
ちなみに去年の初夢はマインクラフトをしている夢でした。
今年も期待できそうにありません。たぶんPCで作業している夢です。
2012年12月30日日曜日
▼兄貴とデパートで
【内容】
当事者視点。見知らぬデパートにいる。
兄貴と一緒にいて、兄貴はカギだったか何かを探している様子である。
とりあえずデパートの屋上にある屋外駐車場に行き
俺がそれを探してくるから待っててくれと伝え再びデパートへ。
中学の旧友Mとばったり出会い、
トイザらスみたいな玩具に囲まれた所をひた歩いていると
そこで一悶着(詳細は忘れた)があり、30分くらい時間経過する。
「あ!」と兄貴を待たせたままだという事を思い出す。
ケータイで連絡しようにも兄貴はケータイを持っていないらしく
急いで屋上に登って真っ暗な屋外駐車場を練り歩くと
漸く兄貴を発見し、探していたものを手渡す。
するとそれを探した報酬として前約束していたらしく3千円を渡されるも
「お前への信頼はなくなった」と吐き捨てられる。
そりゃこんな寒い所に30分以上放置されたらキレるわなと思っていた。
【感想】
よく分からない夢です。
しかし「見知らぬデパート」って本当に夢でよく出ます。
薄ぼんやりと覚えている、幼少期に行ったヨドバシカメラとかの記憶なんだろうか。
当事者視点。見知らぬデパートにいる。
兄貴と一緒にいて、兄貴はカギだったか何かを探している様子である。
とりあえずデパートの屋上にある屋外駐車場に行き
俺がそれを探してくるから待っててくれと伝え再びデパートへ。
中学の旧友Mとばったり出会い、
トイザらスみたいな玩具に囲まれた所をひた歩いていると
そこで一悶着(詳細は忘れた)があり、30分くらい時間経過する。
「あ!」と兄貴を待たせたままだという事を思い出す。
ケータイで連絡しようにも兄貴はケータイを持っていないらしく
急いで屋上に登って真っ暗な屋外駐車場を練り歩くと
漸く兄貴を発見し、探していたものを手渡す。
するとそれを探した報酬として前約束していたらしく3千円を渡されるも
「お前への信頼はなくなった」と吐き捨てられる。
そりゃこんな寒い所に30分以上放置されたらキレるわなと思っていた。
【感想】
よく分からない夢です。
しかし「見知らぬデパート」って本当に夢でよく出ます。
薄ぼんやりと覚えている、幼少期に行ったヨドバシカメラとかの記憶なんだろうか。
2012年10月7日日曜日
▼少し違う近所の公園
【内容】
当事者視点。
立地、外見共にウチの近所にあるO公園なのだが
本来は広いグラウンドがあるだけの簡素な造りなのに
やたらと色んな建物が建っていた。
その一つが内部構造的に公園よりも遥かにデカいトイレ。
恐らく個室にして数百あり、その上衛生的が行き届いておらず
まるで下水道みたいな場所だったが人がやたらと居た。
その後、公園を出る時に兄と母親がいた。
まるで何かの祭りみたいに人が集まっていたが
結局その理由は分からないままだった。
【感想】
夢占いで言うとトイレの夢自体は良い夢らしいですが
それが汚れている場合は「自分の力不足を感じている」らしいですね。
確かに最近よく感じる事があります。
当事者視点。
立地、外見共にウチの近所にあるO公園なのだが
本来は広いグラウンドがあるだけの簡素な造りなのに
やたらと色んな建物が建っていた。
その一つが内部構造的に公園よりも遥かにデカいトイレ。
恐らく個室にして数百あり、その上衛生的が行き届いておらず
まるで下水道みたいな場所だったが人がやたらと居た。
その後、公園を出る時に兄と母親がいた。
まるで何かの祭りみたいに人が集まっていたが
結局その理由は分からないままだった。
【感想】
夢占いで言うとトイレの夢自体は良い夢らしいですが
それが汚れている場合は「自分の力不足を感じている」らしいですね。
確かに最近よく感じる事があります。
2012年9月10日月曜日
▼200万円のサイフ
【内容】
当事者視点。
道を散歩していると200万円が入った財布を見つけ、
あまりの額に面を喰らって正常な判断が出来ず
思わずパクって家に持ち帰ってから考える事にした。
その後、これを警察に届けるか使っちまうか本気で考えていると
家族が来て「兄貴の財布がなくなった」と騒ぎになっていた。
あー、これは逆に面倒な事になってきたなと思い
タイミングを見計らって自分が拾った事を言おうと思った。
【感想】
前に書いたんですが自分は3人兄弟の末っ子で
つい最近には長男が初登場し、これで夢で登場した事がない家族は
次男坊だけだったんですがこの夢でめでたく家族コンプです。
あまり良い部類の夢ではないですけどね。
ちなみに最多出場は母です。確かに家族では一番印象強いキャラクター。
【内容】
当事者視点。
小学校の頃の教室にいる自分。
自分の設定もおそらく小学生だと思うが精神は現在。
まるで「電脳コイル」の世界みたいに
疑似現実で色んな武器を出して遊ぶゲームが流行っており
昼休みに友人たちと教室内で戦争ごっこをしていた。
身体能力も恐ろしく向上しており、
ビックリするほどアクロバティックな動きで敵を追い詰めたり
相手の銃をかわしたりする自分。
ただ、銃から発射される蜘蛛の巣のような粘着物は現実で
遊びが終わった後、手がやたらとベタベタする。
そのまま授業が始まり、小学校の時の担任Aが入ってきて
「次の時間はドッヂボールです」と言い、他の生徒達が沸くんだが
自分の右手のベトベトが固まって皮膚が割れ始め、
右手親指の皮が1センチくらいめくれてしまい
非常にリアルに、ヒリヒリした痛みが伴い始めた。
どうやら全員参加ではなく参加者を聞いているらしく
A先生が席の順番に聞いて回っており、
自分は教室の一番左端の前から5番目くらいですぐに来たので
「やりたいんですけど右手の親指ケガしちゃって、絆創膏あります?」と言うと
「あー、これは痛そう。親には連絡したんですぐに迎えに来て貰います」と
大げさな対応をさせられ逆に焦る自分。
「いや、そんな大したケガじゃないんで絆創膏さえあれば・・」という声も空しく
先生は次の人に参加するか聞きはじめていた。
【感想】
これは目が覚める直前の夢だったんですが、
起床後に慌てて右手親指を見ると夢での痛覚と同じ
ヒリヒリした感覚が3秒ほど続いて次第に和らいでいきました。
痛覚ってのは所詮、脳の信号なんだと改めて思い知った夢でした。
当事者視点。
道を散歩していると200万円が入った財布を見つけ、
あまりの額に面を喰らって正常な判断が出来ず
思わずパクって家に持ち帰ってから考える事にした。
その後、これを警察に届けるか使っちまうか本気で考えていると
家族が来て「兄貴の財布がなくなった」と騒ぎになっていた。
あー、これは逆に面倒な事になってきたなと思い
タイミングを見計らって自分が拾った事を言おうと思った。
【感想】
前に書いたんですが自分は3人兄弟の末っ子で
つい最近には長男が初登場し、これで夢で登場した事がない家族は
次男坊だけだったんですがこの夢でめでたく家族コンプです。
あまり良い部類の夢ではないですけどね。
ちなみに最多出場は母です。確かに家族では一番印象強いキャラクター。
▼教室の戦争ごっこ
【内容】
当事者視点。
小学校の頃の教室にいる自分。
自分の設定もおそらく小学生だと思うが精神は現在。
まるで「電脳コイル」の世界みたいに
疑似現実で色んな武器を出して遊ぶゲームが流行っており
昼休みに友人たちと教室内で戦争ごっこをしていた。
身体能力も恐ろしく向上しており、
ビックリするほどアクロバティックな動きで敵を追い詰めたり
相手の銃をかわしたりする自分。
ただ、銃から発射される蜘蛛の巣のような粘着物は現実で
遊びが終わった後、手がやたらとベタベタする。
そのまま授業が始まり、小学校の時の担任Aが入ってきて
「次の時間はドッヂボールです」と言い、他の生徒達が沸くんだが
自分の右手のベトベトが固まって皮膚が割れ始め、
右手親指の皮が1センチくらいめくれてしまい
非常にリアルに、ヒリヒリした痛みが伴い始めた。
どうやら全員参加ではなく参加者を聞いているらしく
A先生が席の順番に聞いて回っており、
自分は教室の一番左端の前から5番目くらいですぐに来たので
「やりたいんですけど右手の親指ケガしちゃって、絆創膏あります?」と言うと
「あー、これは痛そう。親には連絡したんですぐに迎えに来て貰います」と
大げさな対応をさせられ逆に焦る自分。
「いや、そんな大したケガじゃないんで絆創膏さえあれば・・」という声も空しく
先生は次の人に参加するか聞きはじめていた。
【感想】
これは目が覚める直前の夢だったんですが、
起床後に慌てて右手親指を見ると夢での痛覚と同じ
ヒリヒリした感覚が3秒ほど続いて次第に和らいでいきました。
痛覚ってのは所詮、脳の信号なんだと改めて思い知った夢でした。
2012年9月8日土曜日
2012年9月3日月曜日
2012年8月11日土曜日
▼ドイツの超高級ビール
【内容】
当事者視点。
友人たちと海外旅行に行っているらしく、
ドイツにある良い雰囲気の良い酒屋にいた。
カウンターでグラスビールを頼んでみたら
日本で良く見るビールより少し茶がかったビールで、
あっさりとしたのど越しながらも味わい深く
「ビールなんてどれもほぼ同じ」と言っていた俺も
すぐに気に入るような味だった。
そこの酒屋は雰囲気は良かったんだけど
混んでいる時間だったのも相まって
やたらとミスが多く、ひたすら店員が謝っていた。
その後も調子に乗って友人達と数杯おかわりして
会計が気になったので清算する事にしたんだけど
全員で60万円程度で「ええ!?」となったけど
何故か財布に入っていたので払えた。
帰国後、そのビールの話を親父にしてみたら
是非飲みたいと念のため100万円持って一緒に行くことにした。
一瞬で同じ酒屋まで場面が飛ぶ。
この間と比べて客はかなり少ない。
例のビールに舌つづみし、会計をする事に。
何故か日本円で会計オッケーで100万をぽんと支払うんだが
店員は「これじゃあ足りない」という仕草をする。
伝票を見て桁数を数えていくと
一、十、百、千、万、十万、百万、千万、一億、十億・・・
占めて14億5000万円という会計だった。
「は?」と親子そろってポカーンとしていると
店員も払えずに狼狽える自分達を見て冗談のような雰囲気になり、
周囲の客を見渡すと、とても十億を払える客には見えないし
そんな高級な酒を飲んだとは思えない。
しかもそれなら何でこの間60万円で済んだんだと思い、
前回は店がドタバタしてたから誤魔化せたのか?と
色々思考がグルグル巡ってかなりパニック状態だった。
その場は何とか切り抜けられたらしいが
結局いずれ14億を支払わなければならないので
友人Kにその事を冗談交じりで話していた。
【感想】
メモも付けていないのにやけに詳細に覚えているほど
かなり印象的な夢で、心の底から
「あ~~、夢で良かったーーーーー!」と思えました。
おそらくこの間友人たちと行った温泉旅行で
一人1万ちょいなのに異常なまでに豪華な旅館で
夕食・朝食込みだったので「ホントにこの値段か?」って
ずっと不安だったので、そのせいだと思います。
当事者視点。
友人たちと海外旅行に行っているらしく、
ドイツにある良い雰囲気の良い酒屋にいた。
カウンターでグラスビールを頼んでみたら
日本で良く見るビールより少し茶がかったビールで、
あっさりとしたのど越しながらも味わい深く
「ビールなんてどれもほぼ同じ」と言っていた俺も
すぐに気に入るような味だった。
そこの酒屋は雰囲気は良かったんだけど
混んでいる時間だったのも相まって
やたらとミスが多く、ひたすら店員が謝っていた。
その後も調子に乗って友人達と数杯おかわりして
会計が気になったので清算する事にしたんだけど
全員で60万円程度で「ええ!?」となったけど
何故か財布に入っていたので払えた。
帰国後、そのビールの話を親父にしてみたら
是非飲みたいと念のため100万円持って一緒に行くことにした。
一瞬で同じ酒屋まで場面が飛ぶ。
この間と比べて客はかなり少ない。
例のビールに舌つづみし、会計をする事に。
何故か日本円で会計オッケーで100万をぽんと支払うんだが
店員は「これじゃあ足りない」という仕草をする。
伝票を見て桁数を数えていくと
一、十、百、千、万、十万、百万、千万、一億、十億・・・
占めて14億5000万円という会計だった。
「は?」と親子そろってポカーンとしていると
店員も払えずに狼狽える自分達を見て冗談のような雰囲気になり、
周囲の客を見渡すと、とても十億を払える客には見えないし
そんな高級な酒を飲んだとは思えない。
しかもそれなら何でこの間60万円で済んだんだと思い、
前回は店がドタバタしてたから誤魔化せたのか?と
色々思考がグルグル巡ってかなりパニック状態だった。
その場は何とか切り抜けられたらしいが
結局いずれ14億を支払わなければならないので
友人Kにその事を冗談交じりで話していた。
【感想】
メモも付けていないのにやけに詳細に覚えているほど
かなり印象的な夢で、心の底から
「あ~~、夢で良かったーーーーー!」と思えました。
おそらくこの間友人たちと行った温泉旅行で
一人1万ちょいなのに異常なまでに豪華な旅館で
夕食・朝食込みだったので「ホントにこの値段か?」って
ずっと不安だったので、そのせいだと思います。
2012年6月20日水曜日
2012年5月31日木曜日
▼繁華街で待ちぼうけ
【内容】
当事者視点。
自宅にいるんだけどレイアウトがかなり古い。
今はただの物置になっている二段ベッドに寝ていた頃なので
5年以上前の記憶が蘇っているようだ。
容姿は現在のままで、誰か知らない人がベッドの横にいて
感じからして仲良しを通り越して兄弟みたいになってるやつみたい。
母親が来て、何か伝えに来たが内容が不明瞭。
その後、突然場面はパチスロになる。
パチは一度もやった事がないのでシステムもぼやぼやしており
なんかビンゴゲームに近しいシステムになっていた。
3千円負けてしまい、外に出ると繁華街だった。
適当なところで座り込んでいると
また母親が現れ、二三会話をした後
なにか用事があるとかでどこかへ行ってしまった。
その後、しばらくすると今度はスーツ姿の父が現れた。
どうやら母を探しているらしくて一緒に座り込んでて
突然母から電話がかかってきたらしく会話をしている。
「さっき俺とあった場所にいるって言ったら分かるよ」とか
そんな事を電話している父に伝えていた。
【感想】
久々の父親登場。
初登場がまさかのパシリ役だったので今回はかなり普通でしたね。
ちなみにパチスロは一生やらないと思います。
当事者視点。
自宅にいるんだけどレイアウトがかなり古い。
今はただの物置になっている二段ベッドに寝ていた頃なので
5年以上前の記憶が蘇っているようだ。
容姿は現在のままで、誰か知らない人がベッドの横にいて
感じからして仲良しを通り越して兄弟みたいになってるやつみたい。
母親が来て、何か伝えに来たが内容が不明瞭。
その後、突然場面はパチスロになる。
パチは一度もやった事がないのでシステムもぼやぼやしており
なんかビンゴゲームに近しいシステムになっていた。
3千円負けてしまい、外に出ると繁華街だった。
適当なところで座り込んでいると
また母親が現れ、二三会話をした後
なにか用事があるとかでどこかへ行ってしまった。
その後、しばらくすると今度はスーツ姿の父が現れた。
どうやら母を探しているらしくて一緒に座り込んでて
突然母から電話がかかってきたらしく会話をしている。
「さっき俺とあった場所にいるって言ったら分かるよ」とか
そんな事を電話している父に伝えていた。
【感想】
久々の父親登場。
初登場がまさかのパシリ役だったので今回はかなり普通でしたね。
ちなみにパチスロは一生やらないと思います。
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