【内容】
当事者視点。
何かの夢を観て起きたところで
このブログを立ち上げていた。
(※「起きた」というのは夢の中で)
編集前に何気なく過去の記事を観ていると
1年ほど前に書いた記事の中で
「これと同じ夢を観た人はここに連絡お願いします」と
氏名・住所・メアドを記載している記事があってめちゃくちゃ慌てた。
即行で削除したものの
「こういうのってキャッシュ残るから完全削除は難しいよなぁ」と
過去の自分の軽率な行動に反省しながら
削除したものを改めて見ると、詳しい字は忘れたけど
適当に考えたダミー用メアドを日本人の名前っぽく文字ったもので
「なんだ、慌てて損した」と思っていたが住所がまんまだった。
【感想】
朝からビビりました。
寝ぼけて書いていたものもあるから怖いっちゃあ怖いですね。
2014年8月24日日曜日
2013年5月5日日曜日
2012年9月18日火曜日
◎記憶障害?
ついにこの夢日記のタイトルらしい現象が起こり始めました。
最近非常に家族と多い会話がこれ。
「え?朝にちゃんと言ったやん!」
早朝、俺はまだ寝ている最中に声をかけられると
まるで普通に目覚めたような態度を取り、
普通に家族と会話をしているようなのだがその記憶が一切ない。
受け答えはかなりハッキリしているらしく
「うん、寝ぼけてないよ」とも言っていたらしい。
これが一度ならず最近5回ほど体験しており
その会話を自覚出来たのはわずか1回のみ。
夢を意識しすぎたせいで夢と現実が把握できなくなり、
まるで白昼夢のような感覚で家族と会話しているのではないだろうか。
昨日に至っては2階の自室で寝ていたのに
起きたら1階のソファーで寝ており、いよいよヤバいと感じた。
「夢日記を書き続けると気が狂うのか」という実験結果、
いよいよ大詰に差し掛かっている気がします。
最近非常に家族と多い会話がこれ。
「え?朝にちゃんと言ったやん!」
早朝、俺はまだ寝ている最中に声をかけられると
まるで普通に目覚めたような態度を取り、
普通に家族と会話をしているようなのだがその記憶が一切ない。
受け答えはかなりハッキリしているらしく
「うん、寝ぼけてないよ」とも言っていたらしい。
これが一度ならず最近5回ほど体験しており
その会話を自覚出来たのはわずか1回のみ。
夢を意識しすぎたせいで夢と現実が把握できなくなり、
まるで白昼夢のような感覚で家族と会話しているのではないだろうか。
昨日に至っては2階の自室で寝ていたのに
起きたら1階のソファーで寝ており、いよいよヤバいと感じた。
「夢日記を書き続けると気が狂うのか」という実験結果、
いよいよ大詰に差し掛かっている気がします。
2012年8月9日木曜日
2012年6月21日木曜日
◆予知夢発現か
【内容】
今回の夢はかなり特殊なタイプで、
余りにリアルすぎて正直夢なのか現実なのか。
というのも先ほど6時頃に起床し、
7時になった辺りにベランダに出て「あー、雨降っているな」と思っていたら
傘を持った坊主頭の中学生が隣のガレージをうろうろしていたんだけど
これはつい数時間前に同じ記憶があったのだ。いわゆるデジャブ。
彼が歩く道筋も事前に分かっていたし、5分後にまた来る事も分かった。
しかし6時頃に起きて数時間前というとまだ就寝中だし、
辺りもかなり暗いはずだし、記憶の鮮度がかなり高かった為
いつぞやの記憶とダブっている訳でもない気がする。
予知夢的な類いなのだろうか?
【感想】
最近面白い夢がなかっただけに新鮮でした。
デジャブは普段からよく体験しますが、ここまで明確なのは人生で初です。
これを期に予知に目覚めるという超展開を期待します。
マユツバ的な感じもしますけどね。
今回の夢はかなり特殊なタイプで、
余りにリアルすぎて正直夢なのか現実なのか。
というのも先ほど6時頃に起床し、
7時になった辺りにベランダに出て「あー、雨降っているな」と思っていたら
傘を持った坊主頭の中学生が隣のガレージをうろうろしていたんだけど
これはつい数時間前に同じ記憶があったのだ。いわゆるデジャブ。
彼が歩く道筋も事前に分かっていたし、5分後にまた来る事も分かった。
しかし6時頃に起きて数時間前というとまだ就寝中だし、
辺りもかなり暗いはずだし、記憶の鮮度がかなり高かった為
いつぞやの記憶とダブっている訳でもない気がする。
予知夢的な類いなのだろうか?
【感想】
最近面白い夢がなかっただけに新鮮でした。
デジャブは普段からよく体験しますが、ここまで明確なのは人生で初です。
これを期に予知に目覚めるという超展開を期待します。
マユツバ的な感じもしますけどね。
2012年6月19日火曜日
2012年6月1日金曜日
2012年5月7日月曜日
▼夢日記をつける夢
【内容】
当事者視点。
もう何度目になるか分からないが
このブログの夢日記をつける夢を見た。
起きたら全然パソコンと関係ない場所だった。
【感想】
この手の夢で最もやっかいなのが、
これを観るトリガーとなるのが「何かの夢を見た時」で
かなり漠然と、具体的に説明できる夢を見た事は覚えているが
それを忘れないようにと夢の中で投稿し、
最後には「投稿した」という記憶だけが残って目覚める事です。
かなり強烈なものや明晰夢の場合は
夢の中でも「書いた」という情報が鮮明に記憶され
メモ書き同様の効果を得られるのですが
大抵の場合は夢の内容をロストしてしまいます。
うーん、こればかりは対策のしようがない。
当事者視点。
もう何度目になるか分からないが
このブログの夢日記をつける夢を見た。
起きたら全然パソコンと関係ない場所だった。
【感想】
この手の夢で最もやっかいなのが、
これを観るトリガーとなるのが「何かの夢を見た時」で
かなり漠然と、具体的に説明できる夢を見た事は覚えているが
それを忘れないようにと夢の中で投稿し、
最後には「投稿した」という記憶だけが残って目覚める事です。
かなり強烈なものや明晰夢の場合は
夢の中でも「書いた」という情報が鮮明に記憶され
メモ書き同様の効果を得られるのですが
大抵の場合は夢の内容をロストしてしまいます。
うーん、こればかりは対策のしようがない。
2012年5月3日木曜日
▼ディアボロの大冒険
【内容】
当事者視点。パソコンをしている。
PCゲーム「ディアボロの大冒険」をしていて
防御を装備しないまま突入してしまい
+99の装備が全ておじゃんになってしまった。
「うわっ、やっちまった!」と叫んだら
それは夢で、パソコンの前で寝ていた。
【感想】
徹夜作業明けでそのまま起きてたんですが
久々にディアボロやった後に
ついうたた寝してこんな夢を見ました。
このゲームに関する説明はブログの趣旨とずれるので割愛ですが、
ちょうど天国用のチャリオッツ&アヌビス装備を作っていたのに
間違えてチャリオッツをナイル川に投げてしまった後だったので
全ロストという恐怖が夢に現れたんでしょうね。
当事者視点。パソコンをしている。
PCゲーム「ディアボロの大冒険」をしていて
防御を装備しないまま突入してしまい
+99の装備が全ておじゃんになってしまった。
「うわっ、やっちまった!」と叫んだら
それは夢で、パソコンの前で寝ていた。
【感想】
徹夜作業明けでそのまま起きてたんですが
久々にディアボロやった後に
ついうたた寝してこんな夢を見ました。
このゲームに関する説明はブログの趣旨とずれるので割愛ですが、
ちょうど天国用のチャリオッツ&アヌビス装備を作っていたのに
間違えてチャリオッツをナイル川に投げてしまった後だったので
全ロストという恐怖が夢に現れたんでしょうね。
2012年4月22日日曜日
▼宇宙人タブレット
【内容】
当事者視点。手にはipadのようなタブレット端末があり
その中で宇宙人の図解みたいなのが見れる。
友人の・・・誰だったか忘れたが男友達とそれを見ていると
女友達とOさんとMさんがそれを見に来たが
かなり理解に苦しむ図解アニメーションだった。
突然、PCゲームの「minecraft」みたいな映像になり
トラップドアの下から四角で作られた宇宙人みたいなのが出てきた。
下に降りておけと殴ると予想以上にダメージを与えてしまったらしく
瀕死になってしまったので、慌てた。
【感想】
正直よう分からないです。
しかし、これは一種のミステリーなんですが
PCは完全に消した後に就寝したはずが
起きてみたらminecraftのwikiページが表示されてました。
ちなみにそのページは最近ほとんど閲覧しておらず、
お気に入りから分類別フォルダの中に入っているので
寝ている間に偶然クリックできるような位置ではなかったり・・。
宇宙人の仕業だったら素敵ですね。
爪に何かチップ的なものを埋め込まれてないかな。
【内容】
部屋の電灯の最小、オレンジ色の明かりの下
深夜4時ごろに目が覚めて、枕元で夢の内容をメモする。
内容は昨日の日記に登場した2つの夢だった。
それをメモった後にまた就寝したが
それら全てが夢だったようだ。
【感想】
起きてみたら、枕元にメモ帳自体がないし
部屋の明かりはそもそもすべて消して寝ていたので
どうやら夢だったみたいです。
当事者視点。手にはipadのようなタブレット端末があり
その中で宇宙人の図解みたいなのが見れる。
友人の・・・誰だったか忘れたが男友達とそれを見ていると
女友達とOさんとMさんがそれを見に来たが
かなり理解に苦しむ図解アニメーションだった。
突然、PCゲームの「minecraft」みたいな映像になり
トラップドアの下から四角で作られた宇宙人みたいなのが出てきた。
下に降りておけと殴ると予想以上にダメージを与えてしまったらしく
瀕死になってしまったので、慌てた。
【感想】
正直よう分からないです。
しかし、これは一種のミステリーなんですが
PCは完全に消した後に就寝したはずが
起きてみたらminecraftのwikiページが表示されてました。
ちなみにそのページは最近ほとんど閲覧しておらず、
お気に入りから分類別フォルダの中に入っているので
寝ている間に偶然クリックできるような位置ではなかったり・・。
宇宙人の仕業だったら素敵ですね。
爪に何かチップ的なものを埋め込まれてないかな。
▼夢日記の夢
【内容】
部屋の電灯の最小、オレンジ色の明かりの下
深夜4時ごろに目が覚めて、枕元で夢の内容をメモする。
内容は昨日の日記に登場した2つの夢だった。
それをメモった後にまた就寝したが
それら全てが夢だったようだ。
【感想】
起きてみたら、枕元にメモ帳自体がないし
部屋の明かりはそもそもすべて消して寝ていたので
どうやら夢だったみたいです。
2012年4月5日木曜日
◆夢日記の夢と離脱
【内容】
当事者視点。自分の部屋でいつも自分が寝ている体制。
起きていつも夢の内容を書いているメモ帳にペンを伸ばす。
メモを書き終えた時、ふと目が覚める。
まだ布団の中にいて、暗いので二度寝。(※文中でここだけ現実)
また夢の中でふと目覚めてパソコンに電源をつけ、
さっき夢の中で付けたメモを元に記事を書こうとした時に
これも夢である事にはっきり気づき、俗にいう明晰夢の状態になる。
意識もはっきりしているし、せっかくなので久々に
「幽体離脱」にチャレンジしてみようと思った。
ちなみにこれはwikiでいう「二度寝法」に当たる離脱方法です。
自分から別の自分が浮き上がる事をイメージしたらすんなり成功した。
自分がまるで蒸気のように天井をすり抜ける。
しかし屋根裏に入った辺りで周囲の映像イメージがかなり不鮮明になり、
また普通の夢っぽい感じになってしまった。
それに、やけに頭痛が激しく
これ以上続けてもしょうがないと思いやめて
ちょっと無理やり起きることにした。
漫画「20世紀少年」の後半に登場した、
バーチャルリアリティに行く機械を無理やり外すみたいに
空間が歪んで消えていき、目が覚めた。
【感想】
まさかの二日連続明晰夢。
久々に離脱が成功するかと思いましたが無理でした。
ちなみに自分の経験では離脱が成功すると
「GoogleEarth」にかなり近い視点になりますが
遠くに行こうとすると本能的に避けてしまいます。
自由自在に動くためにはそれなりに周囲情報の知識量が必要なのでしょうか。
一部では知らない場所にも行けるという人もいるようなので
「知識がないと見れない」と自分で縛っているだけなのかもしれませんが・・。
なお、離脱に関して再度説明するのも面倒なので
以前投稿した記事をご覧になってください。
当事者視点。自分の部屋でいつも自分が寝ている体制。
起きていつも夢の内容を書いているメモ帳にペンを伸ばす。
メモを書き終えた時、ふと目が覚める。
まだ布団の中にいて、暗いので二度寝。(※文中でここだけ現実)
また夢の中でふと目覚めてパソコンに電源をつけ、
さっき夢の中で付けたメモを元に記事を書こうとした時に
これも夢である事にはっきり気づき、俗にいう明晰夢の状態になる。
意識もはっきりしているし、せっかくなので久々に
「幽体離脱」にチャレンジしてみようと思った。
ちなみにこれはwikiでいう「二度寝法」に当たる離脱方法です。
自分から別の自分が浮き上がる事をイメージしたらすんなり成功した。
自分がまるで蒸気のように天井をすり抜ける。
しかし屋根裏に入った辺りで周囲の映像イメージがかなり不鮮明になり、
また普通の夢っぽい感じになってしまった。
それに、やけに頭痛が激しく
これ以上続けてもしょうがないと思いやめて
ちょっと無理やり起きることにした。
漫画「20世紀少年」の後半に登場した、
バーチャルリアリティに行く機械を無理やり外すみたいに
空間が歪んで消えていき、目が覚めた。
【感想】
まさかの二日連続明晰夢。
久々に離脱が成功するかと思いましたが無理でした。
ちなみに自分の経験では離脱が成功すると
「GoogleEarth」にかなり近い視点になりますが
遠くに行こうとすると本能的に避けてしまいます。
自由自在に動くためにはそれなりに周囲情報の知識量が必要なのでしょうか。
一部では知らない場所にも行けるという人もいるようなので
「知識がないと見れない」と自分で縛っているだけなのかもしれませんが・・。
なお、離脱に関して再度説明するのも面倒なので
以前投稿した記事をご覧になってください。
2012年3月27日火曜日
◎トラウマについて
今日は寝てないので夢に関する雑記です。
どうやら今回で夢雑記は10回目になるみたいですが
飽き性の自分が休みなく98日続けてきた内
88日は夢を見ているというのは驚きです。
ちなみに夢を見てない日も「忙しくてメモし忘れた」か
「そもそも寝てない」の二択なので、事実上毎日夢を見てますね。
いやはや、やっぱり夢日記効果ってのは如実に現れるものだ。
さて、今回のテーマは夢とトラウマの関係性について。
以前「ユング心理学について」という雑記で書いた内容からするに、
夢の中で過去のトラウマを見るのは「反復」という作用によるもので、
簡単に言うと「逃げるんじゃなくてせめて夢の中くらい克服しようぜ」という
脳みその防衛本能の一種のようですね。
自分にとって夢でよく見るトラウマ・・
思い当たる節でいうと小学校1年の時、
たまたま自分の声が聞こえなかったのか、
それとも相手の子の機嫌が悪かったのか分かりませんが
人生で初めて他人に声をかけて無視された事。
他には以前書いた事もありますが
中学の時に皮膚の病気で一時期だけ異常に抜け毛になり
髪の毛を洗ったら手にびっしりと髪が付着した事。
あとは、中学の時に
工作室でふざけて鉄のやすりを使って野球していたら
先っぽがスポッと抜けて、凄い勢いでクラスメイトの頭上を飛び越え
奥にあった分厚い窓ガラスを半壊させた事。
確実に殺傷レベルの威力があったので、わずか数センチの軌道で
互い(主に向こう)の人生が大きく変わっていたという恐怖は物凄く
今でもそいつに会ったら全力で謝っています。
これを書いていて思い出しましたが、いつだったかつい最近
この鉄やすりの先っちょをブッ飛ばす夢を見ました。
確かそれを夢日記で投稿した記憶もあるので、
夢日記を始めてから非常によく見るようになった
「夢日記に投稿したと思い込んだ夢」を見たんでしょうかね・・。
他にもトラウマに該当するであろう事がありますが、
それらを夢では殆ど見ないので何の違いがあるのか考えてみると
一つの共通点として「解決の術がない」という事だと思います。
つまり自分さえ動けば解決するトラウマはあまり夢には出ないけど
今更自分ではどうする事も出来ないような過去の事、
逃げたくても逃げられない恐怖というのが
夢に出るタイプのトラウマなんでしょう。
一度作ってしまったトラウマはちょっとやそっとじゃ消せないので
夢の中ですら逃がしてくれないようなトラウマを作らないように
より良い気持ちの良い人生を歩めるように努めたいですが、
その気持ちを維持するのってかなり大変ですよね。
今、思い当たるトラウマがない人は
この記事を見て、それだけでかなり幸せなんだと感じて下さい。
人は病気にならないと健康である日常の幸せを感じられない悲しい生き物です。
どうやら今回で夢雑記は10回目になるみたいですが
飽き性の自分が休みなく98日続けてきた内
88日は夢を見ているというのは驚きです。
ちなみに夢を見てない日も「忙しくてメモし忘れた」か
「そもそも寝てない」の二択なので、事実上毎日夢を見てますね。
いやはや、やっぱり夢日記効果ってのは如実に現れるものだ。
さて、今回のテーマは夢とトラウマの関係性について。
以前「ユング心理学について」という雑記で書いた内容からするに、
夢の中で過去のトラウマを見るのは「反復」という作用によるもので、
簡単に言うと「逃げるんじゃなくてせめて夢の中くらい克服しようぜ」という
脳みその防衛本能の一種のようですね。
自分にとって夢でよく見るトラウマ・・
思い当たる節でいうと小学校1年の時、
たまたま自分の声が聞こえなかったのか、
それとも相手の子の機嫌が悪かったのか分かりませんが
人生で初めて他人に声をかけて無視された事。
他には以前書いた事もありますが
中学の時に皮膚の病気で一時期だけ異常に抜け毛になり
髪の毛を洗ったら手にびっしりと髪が付着した事。
あとは、中学の時に
工作室でふざけて鉄のやすりを使って野球していたら
先っぽがスポッと抜けて、凄い勢いでクラスメイトの頭上を飛び越え
奥にあった分厚い窓ガラスを半壊させた事。
確実に殺傷レベルの威力があったので、わずか数センチの軌道で
互い(主に向こう)の人生が大きく変わっていたという恐怖は物凄く
今でもそいつに会ったら全力で謝っています。
これを書いていて思い出しましたが、いつだったかつい最近
この鉄やすりの先っちょをブッ飛ばす夢を見ました。
確かそれを夢日記で投稿した記憶もあるので、
夢日記を始めてから非常によく見るようになった
「夢日記に投稿したと思い込んだ夢」を見たんでしょうかね・・。
他にもトラウマに該当するであろう事がありますが、
それらを夢では殆ど見ないので何の違いがあるのか考えてみると
一つの共通点として「解決の術がない」という事だと思います。
つまり自分さえ動けば解決するトラウマはあまり夢には出ないけど
今更自分ではどうする事も出来ないような過去の事、
逃げたくても逃げられない恐怖というのが
夢に出るタイプのトラウマなんでしょう。
一度作ってしまったトラウマはちょっとやそっとじゃ消せないので
夢の中ですら逃がしてくれないようなトラウマを作らないように
より良い気持ちの良い人生を歩めるように努めたいですが、
その気持ちを維持するのってかなり大変ですよね。
今、思い当たるトラウマがない人は
この記事を見て、それだけでかなり幸せなんだと感じて下さい。
人は病気にならないと健康である日常の幸せを感じられない悲しい生き物です。
2012年3月12日月曜日
2012年2月27日月曜日
2012年1月22日日曜日
▼世界が危ない
【内容】
当事者視点。
突然誰かに「お前がいると世界が危ない」と告げられる。
その後、このブログを確認すると
一日で異常なまでにアクセスが来ていて「何だこれ」と思ったら
どうやら2ちゃんでここのURLが大量に書きこまれる荒らしがあり、
それでこのブログへ誘導された人が大量に来たらしく、
コメント欄も凄い事になっていた。
覚えているコメントの内容は
質問のような形式のコメントなんだけど、
「××~なのはどれですか?」という複数から選択する質問で、
①から順番に選択肢を記載しているんだけど最終的に50近く記載しており
その一つのコメントだけで2つに分けて投稿されていた。
【観想】
実はこの夢日記を始めてから多いタイプの夢はブログに関するものです。
まぁ自己主張が強い人間でないとわざわざこんなブログも始めないと思うので、
そういう心の疾しさから生まれた夢のかもしれません。
さすがに炎上してまで有名になりたいとは思いませんが・・。
▼ウォークマン購入
【内容】
当事者視点。舞台は近所のコンビニ。
本物のコンビニに比べるとやけに薄暗い感じ。
母と一緒に来ているようで、アイスを買おうとしたがやめる。
その後、ATMやコンビニポイントカード用端末のような類の
装置を触り始め、様々な商品をそこで注文できるらしい。
そこで前々からオーディオプレイヤーが欲しかったので、
手頃なものはないかと探していた結果ウォークマンを注文した。
【観想】
オーディオ購入は本当に今やろうとしている事です。
(以前使っていたものは昨年のヨーロッパ旅行の際に紛失)
一か月ほど前、近所の大きな家電屋さんに行った際、
買おうと思っていたウォークマンが自分の目の前で売り切れ、
「ああ、これは今買うなと言う啓示だろうか」と考え
結局それ以来購入を控えていましたが
あれが辞める啓示ならこれは買えと言う啓示なのでしょうか。
何にしても音楽がないと日常が味気ないので、明日にでも買います。
それにしてもよく自分の夢には「母親」が出てきます。
おそらく知っている人間の中で最多出場じゃないだろうか。
三人兄弟の末っ子という事もあり、確かに他の兄弟と比べ
母親とのスキンシップが多くマザコン気もあったので
未だに深層心理では親離れ出来ていないという事なのでしょう。
いくつになっても甘えん坊~♪
当事者視点。
突然誰かに「お前がいると世界が危ない」と告げられる。
その後、このブログを確認すると
一日で異常なまでにアクセスが来ていて「何だこれ」と思ったら
どうやら2ちゃんでここのURLが大量に書きこまれる荒らしがあり、
それでこのブログへ誘導された人が大量に来たらしく、
コメント欄も凄い事になっていた。
覚えているコメントの内容は
質問のような形式のコメントなんだけど、
「××~なのはどれですか?」という複数から選択する質問で、
①から順番に選択肢を記載しているんだけど最終的に50近く記載しており
その一つのコメントだけで2つに分けて投稿されていた。
【観想】
実はこの夢日記を始めてから多いタイプの夢はブログに関するものです。
まぁ自己主張が強い人間でないとわざわざこんなブログも始めないと思うので、
そういう心の疾しさから生まれた夢のかもしれません。
さすがに炎上してまで有名になりたいとは思いませんが・・。
▼ウォークマン購入
【内容】
当事者視点。舞台は近所のコンビニ。
本物のコンビニに比べるとやけに薄暗い感じ。
母と一緒に来ているようで、アイスを買おうとしたがやめる。
その後、ATMやコンビニポイントカード用端末のような類の
装置を触り始め、様々な商品をそこで注文できるらしい。
そこで前々からオーディオプレイヤーが欲しかったので、
手頃なものはないかと探していた結果ウォークマンを注文した。
【観想】
オーディオ購入は本当に今やろうとしている事です。
(以前使っていたものは昨年のヨーロッパ旅行の際に紛失)
一か月ほど前、近所の大きな家電屋さんに行った際、
買おうと思っていたウォークマンが自分の目の前で売り切れ、
「ああ、これは今買うなと言う啓示だろうか」と考え
結局それ以来購入を控えていましたが
あれが辞める啓示ならこれは買えと言う啓示なのでしょうか。
何にしても音楽がないと日常が味気ないので、明日にでも買います。
それにしてもよく自分の夢には「母親」が出てきます。
おそらく知っている人間の中で最多出場じゃないだろうか。
三人兄弟の末っ子という事もあり、確かに他の兄弟と比べ
母親とのスキンシップが多くマザコン気もあったので
未だに深層心理では親離れ出来ていないという事なのでしょう。
いくつになっても甘えん坊~♪
2012年1月10日火曜日
▼監禁
【内容】
第三者視点。舞台はどこか個室。
中年男性の横に年端もいかない少女がいて
一目で監禁されている事が分かった。
捕えられている少女は「美少女」とは言えない、
本当にリアルにその辺にいそうな感じの子で
男はその子に手を出してしまうのだが、
強姦というよりは和姦な感じだった。
【観想】
性行の描写と言い、顔といい
なんか色んな意味で生生しいものを見てしまい、
興奮するどころか完全に引いてしまった。
やはりエロい系の夢は当事者かつ20歳くらいの女性に限る。
こんな情報は書きたくもないし聞きたくもないだろうが
今まで一番夢の中で性的に興奮した内容は、
らんま1/2のように自分が女性になった時の夢だった。
非現実的な状況の時こそ、無駄に感覚がリアルだったりする。
▼軍隊ゲーム
【内容】
当事者視点。自分はゲームをやっているようだ。
軍隊を操って遊ぶゲームのようだが
こっちの部隊が弱すぎるのか、相手が強すぎるのか
圧倒的な戦力差で追いつめられる。
すると20人余りの特殊部隊が用意され、
ようやくまともに交戦出来るようになる。
「もっと増やせないの?」と聞くと
全滅するとまたこの20人がやってくるが
一度に登場するにはキャパシティー的に限界らしい。
相手は様々な種類がいたが、その中で
HUNTER×HUNTERに登場する「ネフェルピトー」のような
可愛らしい見た目と恐ろしい戦力を兼ね備える敵キャラがいて、
戦闘機を使った空中での攻防戦の末についにピトー撃破。
大喜びしていると、このゲームの玄人らしき男達が
「通常ピトーはそりゃ倒せるよ」
「問題は完全凝縮されたピトーだ」
と横やりを入れてきた。
部隊は地上戦になり、完全ピトーとやらが登場。
20人の特殊部隊はあっという間にやられ
一体だけスーパーサイヤ人2のようなオーラをまとった、
ゴンさん的なやつが助っ人で現れた。
攻防の結果を知る前に突然、画面転換。
ハイチューのCMみたいなものが流れる。
現在発売されているのは全部で7色あるらしいんだが
何故か全てのパッケージにケントデリカットのような
眼鏡をかけた白人男性の顔が描かれていた。
その白人男性は全国展開しているコンビニの社長らしく、
彼が今まで建ててきたコンビニを日本地図を使って説明していた。
「病院」と「高校」は前々から狙っていたので
そこに建てる事が出来たのは嬉しい事だと語っていた。
【観想】
最後のオチが意味不明すぎる。
何か他にも出来ごとがあった気がしますが
記憶から拾い上げられたのはここまでだった。
そういえば前にもあったんだけど、
この夢を見た後、確かに起床してこの内容をメモしたはずだが
次の「音楽室・・」の夢から覚めた時にメモ帳を確認したら
書いたはずの単語が記載されていなかった。
最近、「起床後にメモを書き記す」という行為が一番、
夢と現実の堺がなくなっている気がして少し怖い。
▼音楽室へ向かう
【内容】
当事者視点。舞台は学校のようだが
小学、中学、高校、大学とかつて見た事がない構造をしている。
強いて言うなら小学校の頃の旧校舎に近い感じもするが
それにすると広くて綺麗すぎる。
授業が終わり、次の教室へ移動するシーンのようで
「音楽室」に向かう途中なんだが
自分は一度教室出て正面の廊下を歩いて行ったが
よく考えたら音楽室はすぐ近くの階段使った方が早いなと思い、
Uターンして階段へ向かう事にした。
大量の生徒とすれ違ったんだが、ほとんど顔見知り。
大抵が小学校の頃の同級生だったが
何故かその時の自分はそれらが知り合いと思えず、
「うわぁ、知らない人ばっかりだな」という感じだった。
すると別のクラスも同時に授業が終わり、
次の音楽はそこも合同らしく、また人波が押し寄せる。
その中に小学校の頃の友人、Hがいて彼も単独行動で
「ああ、同じ状況だ」と安心してしまった。
話しかけに行こうと思ったが人波が激しく過ぎて
結局彼を見失ってしまった。
【観想】
夢占いでは何かの啓示がありそうですが、
夢としては山なし落ちなしな感じ。
ちなみに、Hとは仲良かったけど特別仲良いほどでなく、
成人式以来会ってないので今は完全に親交もない。
むしろすれ違っていただけのクラスメイトの中に
当時からも、今も親交深い奴らがいたので
何故、Hがそんなポジションとして登場したのか謎。
第三者視点。舞台はどこか個室。
中年男性の横に年端もいかない少女がいて
一目で監禁されている事が分かった。
捕えられている少女は「美少女」とは言えない、
本当にリアルにその辺にいそうな感じの子で
男はその子に手を出してしまうのだが、
強姦というよりは和姦な感じだった。
【観想】
性行の描写と言い、顔といい
なんか色んな意味で生生しいものを見てしまい、
興奮するどころか完全に引いてしまった。
やはりエロい系の夢は当事者かつ20歳くらいの女性に限る。
こんな情報は書きたくもないし聞きたくもないだろうが
今まで一番夢の中で性的に興奮した内容は、
らんま1/2のように自分が女性になった時の夢だった。
非現実的な状況の時こそ、無駄に感覚がリアルだったりする。
▼軍隊ゲーム
【内容】
当事者視点。自分はゲームをやっているようだ。
軍隊を操って遊ぶゲームのようだが
こっちの部隊が弱すぎるのか、相手が強すぎるのか
圧倒的な戦力差で追いつめられる。
すると20人余りの特殊部隊が用意され、
ようやくまともに交戦出来るようになる。
「もっと増やせないの?」と聞くと
全滅するとまたこの20人がやってくるが
一度に登場するにはキャパシティー的に限界らしい。
相手は様々な種類がいたが、その中で
HUNTER×HUNTERに登場する「ネフェルピトー」のような
可愛らしい見た目と恐ろしい戦力を兼ね備える敵キャラがいて、
戦闘機を使った空中での攻防戦の末についにピトー撃破。
大喜びしていると、このゲームの玄人らしき男達が
「通常ピトーはそりゃ倒せるよ」
「問題は完全凝縮されたピトーだ」
と横やりを入れてきた。
部隊は地上戦になり、完全ピトーとやらが登場。
20人の特殊部隊はあっという間にやられ
一体だけスーパーサイヤ人2のようなオーラをまとった、
ゴンさん的なやつが助っ人で現れた。
攻防の結果を知る前に突然、画面転換。
ハイチューのCMみたいなものが流れる。
現在発売されているのは全部で7色あるらしいんだが
何故か全てのパッケージにケントデリカットのような
眼鏡をかけた白人男性の顔が描かれていた。
その白人男性は全国展開しているコンビニの社長らしく、
彼が今まで建ててきたコンビニを日本地図を使って説明していた。
「病院」と「高校」は前々から狙っていたので
そこに建てる事が出来たのは嬉しい事だと語っていた。
【観想】
最後のオチが意味不明すぎる。
何か他にも出来ごとがあった気がしますが
記憶から拾い上げられたのはここまでだった。
そういえば前にもあったんだけど、
この夢を見た後、確かに起床してこの内容をメモしたはずだが
次の「音楽室・・」の夢から覚めた時にメモ帳を確認したら
書いたはずの単語が記載されていなかった。
最近、「起床後にメモを書き記す」という行為が一番、
夢と現実の堺がなくなっている気がして少し怖い。
▼音楽室へ向かう
【内容】
当事者視点。舞台は学校のようだが
小学、中学、高校、大学とかつて見た事がない構造をしている。
強いて言うなら小学校の頃の旧校舎に近い感じもするが
それにすると広くて綺麗すぎる。
授業が終わり、次の教室へ移動するシーンのようで
「音楽室」に向かう途中なんだが
自分は一度教室出て正面の廊下を歩いて行ったが
よく考えたら音楽室はすぐ近くの階段使った方が早いなと思い、
Uターンして階段へ向かう事にした。
大量の生徒とすれ違ったんだが、ほとんど顔見知り。
大抵が小学校の頃の同級生だったが
何故かその時の自分はそれらが知り合いと思えず、
「うわぁ、知らない人ばっかりだな」という感じだった。
すると別のクラスも同時に授業が終わり、
次の音楽はそこも合同らしく、また人波が押し寄せる。
その中に小学校の頃の友人、Hがいて彼も単独行動で
「ああ、同じ状況だ」と安心してしまった。
話しかけに行こうと思ったが人波が激しく過ぎて
結局彼を見失ってしまった。
【観想】
夢占いでは何かの啓示がありそうですが、
夢としては山なし落ちなしな感じ。
ちなみに、Hとは仲良かったけど特別仲良いほどでなく、
成人式以来会ってないので今は完全に親交もない。
むしろすれ違っていただけのクラスメイトの中に
当時からも、今も親交深い奴らがいたので
何故、Hがそんなポジションとして登場したのか謎。
2012年1月6日金曜日
◎やられた・・・
「起きたらすぐに夢日記を書く」というのが
習慣付いたという良い傾向ではあるんだろうけど
今日は少し事故りました。
というのも「目が覚めて夢日記を書いた」という所までが夢だったらしく、
このブログに何かを書いたという記憶だけはあったんですが
確認してみたらそもそもパソコンも付けていなかったので
今日の夢日記は完全にロストしました。
単語程度でもメモしていればそこから芋づる式に思い出せますが、
何もメモしていなかった上に「もう日記を付けたから大丈夫」という意識を
自ら植え付ける事で完全に記憶から消されるいう最悪の夢でした。
ちなみに、たしかに何かしらの夢は見ていたという
漠然とした記憶ならあり、しかも「久々に面白い夢日記を書いたぞ」という
記憶だけはあるので余計に口惜しい。
この現象、見る人によっては
少しずつ現実との差がなくなってきているという
恐怖の兆候なのかもしれない。
習慣付いたという良い傾向ではあるんだろうけど
今日は少し事故りました。
というのも「目が覚めて夢日記を書いた」という所までが夢だったらしく、
このブログに何かを書いたという記憶だけはあったんですが
確認してみたらそもそもパソコンも付けていなかったので
今日の夢日記は完全にロストしました。
単語程度でもメモしていればそこから芋づる式に思い出せますが、
何もメモしていなかった上に「もう日記を付けたから大丈夫」という意識を
自ら植え付ける事で完全に記憶から消されるいう最悪の夢でした。
ちなみに、たしかに何かしらの夢は見ていたという
漠然とした記憶ならあり、しかも「久々に面白い夢日記を書いたぞ」という
記憶だけはあるので余計に口惜しい。
この現象、見る人によっては
少しずつ現実との差がなくなってきているという
恐怖の兆候なのかもしれない。
2012年1月5日木曜日
▼公園にサイ
【内容】
当事者視点。
家族(母と父)と一緒に近所のO公園に行った。
しばらく散歩していると自分がサイを見かける。
一瞬現実を受け入れられずにスルーするが、二度見して絶叫。
「サ、サ、サイ!!サイがいる!」
すぐさま全員で逃げて警察に通報し、
公園の周囲はヤジ馬で大騒ぎになる。
マスコミがやってきて第一発見者として
うちの父親が報道され、インタビューを受けるも
「最初に見つけたのは息子です」とこっちにスポットが集まる。
後日?、母親は警察署の様な所へ行く。
ここで視点が当事者から他人目線になる。
警察署に行ったのは母と娘の2人。
(うちには妹も姉もいない)
個室のような場所で2人はコタツに入り、
知り合いらしき数名と雑談している。
知り合いの中の青年2人が娘の気を引こうと
何か色々と芸をかましていた。
その後、赤い花をプレゼントして
青年が娘に対して「赤は好き?」と聞くと
娘は「せつなくて好き」と答えた。
その娘さんの容姿はアルバイトで同じだったNさんに
どことなく似ていた気がする。
【観想】
なんだかよく分からない夢でした。
特にNさんと特別親交があった訳でもないし
記憶から辿って顔が似ていたのがその人だっただけです。
何か別のところで観た事あるような気が・・・・。
あの顔は、誰だったのだろうか。
ちなみにこの夢を見た後、
とあるコンビニ前で肉まんを食べていた少女が
この夢に出てきた娘さんに似ていましたが
特に何かを暗示している訳でもないだろう。
俗に言う予知夢ってほど激似でもないし、状況も違う。
▼断片的記憶
【内容】
メモから内容を殆ど思い出せないので
覚えている部分だけ箇条書きしていきます。
①初代ゲームボーイのカセットを無料配布していたので
3個くらい取った。全部カービィ系だった
②クラス替えになったが前のクラスのやつと話をしていたら
チャイムが鳴り、急いで新しい教室に向かった。
自分ひとりではなく同じ状態のやつがもう一人いて
そいつは小学校の時の同級生Nだった。
なんとか間に合ったと思ったが教室に入った直後
担当の先生Kから「貴方達は欠席です」と言われる。
嫌々ながら授業を受けることにした。
③クラス替えになったクラスでもさらに二等分され
「赤1、2」と「白」というクラスに分けられる。
3階の赤1、2のクラスに自分がいたのだが
教室の前にいたHを見て「あれ?こいつ同じだっけ」と
不安になり、2階の白クラスに行ったらそっちが正解だった。
【観想】
意味が分からないので観想は無しで。
とりあえずメモしている些細な内容も
記録していきたいのでこういうのも出ます。
▼無限ループの恐怖
【内容】
当事者視点。
自分は二段ベットの上段で寝ているのだけど
天井がものすごく低くて、起き上がろうとするだけで
首がつっかえるレベルで凄く息苦しい。
話は飛び、自分と誰かが何かしらの口論になって
その誰かを殺害してしまう。撲殺だった気がする。
とてつもない後悔の念があふれ出てきて
「これは夢にきまってる!」と強く念じていると
普段寝ている布団で目を覚ます。
「良かった、夢だった」と思ったが体が動かない。
早く夢だという安堵感に浸りたいのに何もできない。
しばらくすると恐ろしい眠気に襲われてまた寝てしまう。
また目が覚める。また動けない。
そして恐ろしい眠気に襲われてまた寝てしまう。
こんな事を10回ほど繰り返していた。
【観想】
人生の中でも10番目に入るであろう怖い夢だった。
目が覚めた時も「まだ夢の沿線上か」と心配になったが
親指に付けている指輪と、読みかけの漫画を見て安心した。
この「手を見る」という行為は
明晰夢を判断する上でも結構役に立ちます。
よく「なんで親指に指輪してんの?」と聞かれ、
適当にそれっぽい理由を答えていますが実はこれの為だったり。
夢日記をしていない時でも
たまに夢か現実か分からない混乱状態で目を覚ます時があるので
その時に備えて、判断できる装飾品を身につけています。
(ループ中は手も動かせなかったので確認できなかった)
ちなみに二段ベッドの上段で寝ていたのは中学の頃で、
家具の配置からしても最初の部分は中学の頃の記憶でした。
その後の布団でループしていたのは現在の配置で
今は床に布団を敷いて寝ています。
『人生の中でも10番目』と言ったくらいなので
特別コーナーとして人生で超怖かった夢を2つ紹介。
幼少期の夢を未だに覚えているくらいだから当時は相当怖かったはず。
▼ばあちゃんの家まで逃げた
当事者視点。
自分の家の屋根裏に何かいる。
姿を確認しようとしたら訳の分からない黒い化け物が出て、
家族を皆殺しにされて、自分は泣きながら家を出た。
必死に走って走って助けを求めたが町に誰もいない。
そのまま近所の公園を道路沿いに抜けて、
またもう一つある公園を抜けて路地を入った所に
自分のばあちゃんの家があるのでそこを目指して走った。
何とかばあちゃんの家まで辿り着くも
後ろから化け物が追ってきているのが分かり、
ばあちゃんの姿を確認する前に家の扉を閉めた。
とりあえず一安心してばあちゃんを呼ぼうとしたら
家の奥から化け物が出てきた。
▼うさぎのきぐるみ
当事者視点。
真っ暗な空間で自分ときぐるみのうさぎだけがいる。
遊園地とかにいるような感じのやつで
そいつがじっとこっちを見ている。
ただそれだけなのに異常な恐怖心に襲われ、
必死にそいつから逃げようとするも体が動かない。
起きたら家族(兄と母)がいてもの凄く安堵した。
自分は全身汗まみれになっていて、
兄曰くまるで映画「リング」に登場した
恐怖の顔のまま死んだ人みたいな形相だったらしい。
当事者視点。
家族(母と父)と一緒に近所のO公園に行った。
しばらく散歩していると自分がサイを見かける。
一瞬現実を受け入れられずにスルーするが、二度見して絶叫。
「サ、サ、サイ!!サイがいる!」
すぐさま全員で逃げて警察に通報し、
公園の周囲はヤジ馬で大騒ぎになる。
マスコミがやってきて第一発見者として
うちの父親が報道され、インタビューを受けるも
「最初に見つけたのは息子です」とこっちにスポットが集まる。
後日?、母親は警察署の様な所へ行く。
ここで視点が当事者から他人目線になる。
警察署に行ったのは母と娘の2人。
(うちには妹も姉もいない)
個室のような場所で2人はコタツに入り、
知り合いらしき数名と雑談している。
知り合いの中の青年2人が娘の気を引こうと
何か色々と芸をかましていた。
その後、赤い花をプレゼントして
青年が娘に対して「赤は好き?」と聞くと
娘は「せつなくて好き」と答えた。
その娘さんの容姿はアルバイトで同じだったNさんに
どことなく似ていた気がする。
【観想】
なんだかよく分からない夢でした。
特にNさんと特別親交があった訳でもないし
記憶から辿って顔が似ていたのがその人だっただけです。
何か別のところで観た事あるような気が・・・・。
あの顔は、誰だったのだろうか。
ちなみにこの夢を見た後、
とあるコンビニ前で肉まんを食べていた少女が
この夢に出てきた娘さんに似ていましたが
特に何かを暗示している訳でもないだろう。
俗に言う予知夢ってほど激似でもないし、状況も違う。
▼断片的記憶
【内容】
メモから内容を殆ど思い出せないので
覚えている部分だけ箇条書きしていきます。
①初代ゲームボーイのカセットを無料配布していたので
3個くらい取った。全部カービィ系だった
②クラス替えになったが前のクラスのやつと話をしていたら
チャイムが鳴り、急いで新しい教室に向かった。
自分ひとりではなく同じ状態のやつがもう一人いて
そいつは小学校の時の同級生Nだった。
なんとか間に合ったと思ったが教室に入った直後
担当の先生Kから「貴方達は欠席です」と言われる。
嫌々ながら授業を受けることにした。
③クラス替えになったクラスでもさらに二等分され
「赤1、2」と「白」というクラスに分けられる。
3階の赤1、2のクラスに自分がいたのだが
教室の前にいたHを見て「あれ?こいつ同じだっけ」と
不安になり、2階の白クラスに行ったらそっちが正解だった。
【観想】
意味が分からないので観想は無しで。
とりあえずメモしている些細な内容も
記録していきたいのでこういうのも出ます。
▼無限ループの恐怖
【内容】
当事者視点。
自分は二段ベットの上段で寝ているのだけど
天井がものすごく低くて、起き上がろうとするだけで
首がつっかえるレベルで凄く息苦しい。
話は飛び、自分と誰かが何かしらの口論になって
その誰かを殺害してしまう。撲殺だった気がする。
とてつもない後悔の念があふれ出てきて
「これは夢にきまってる!」と強く念じていると
普段寝ている布団で目を覚ます。
「良かった、夢だった」と思ったが体が動かない。
早く夢だという安堵感に浸りたいのに何もできない。
しばらくすると恐ろしい眠気に襲われてまた寝てしまう。
また目が覚める。また動けない。
そして恐ろしい眠気に襲われてまた寝てしまう。
こんな事を10回ほど繰り返していた。
【観想】
人生の中でも10番目に入るであろう怖い夢だった。
目が覚めた時も「まだ夢の沿線上か」と心配になったが
親指に付けている指輪と、読みかけの漫画を見て安心した。
この「手を見る」という行為は
明晰夢を判断する上でも結構役に立ちます。
よく「なんで親指に指輪してんの?」と聞かれ、
適当にそれっぽい理由を答えていますが実はこれの為だったり。
夢日記をしていない時でも
たまに夢か現実か分からない混乱状態で目を覚ます時があるので
その時に備えて、判断できる装飾品を身につけています。
(ループ中は手も動かせなかったので確認できなかった)
ちなみに二段ベッドの上段で寝ていたのは中学の頃で、
家具の配置からしても最初の部分は中学の頃の記憶でした。
その後の布団でループしていたのは現在の配置で
今は床に布団を敷いて寝ています。
『人生の中でも10番目』と言ったくらいなので
特別コーナーとして人生で超怖かった夢を2つ紹介。
幼少期の夢を未だに覚えているくらいだから当時は相当怖かったはず。
▼ばあちゃんの家まで逃げた
当事者視点。
自分の家の屋根裏に何かいる。
姿を確認しようとしたら訳の分からない黒い化け物が出て、
家族を皆殺しにされて、自分は泣きながら家を出た。
必死に走って走って助けを求めたが町に誰もいない。
そのまま近所の公園を道路沿いに抜けて、
またもう一つある公園を抜けて路地を入った所に
自分のばあちゃんの家があるのでそこを目指して走った。
何とかばあちゃんの家まで辿り着くも
後ろから化け物が追ってきているのが分かり、
ばあちゃんの姿を確認する前に家の扉を閉めた。
とりあえず一安心してばあちゃんを呼ぼうとしたら
家の奥から化け物が出てきた。
▼うさぎのきぐるみ
当事者視点。
真っ暗な空間で自分ときぐるみのうさぎだけがいる。
遊園地とかにいるような感じのやつで
そいつがじっとこっちを見ている。
ただそれだけなのに異常な恐怖心に襲われ、
必死にそいつから逃げようとするも体が動かない。
起きたら家族(兄と母)がいてもの凄く安堵した。
自分は全身汗まみれになっていて、
兄曰くまるで映画「リング」に登場した
恐怖の顔のまま死んだ人みたいな形相だったらしい。
2011年12月23日金曜日
▼ゲームショー
【内容】
どこかの大きな体育館で何やら大がかりな準備をしており
自分はそのスタッフ(?)の一員である。
何やら東京ゲームショー的な何かをするらしい。
エラい人たちが「白い巨塔」の総回診みたいに登場する。
起床。(この部分は夢だったはずですが、現実の記憶と混同してるかも)
「夢日記を書かなくては」と思いメモ帳を手にするも
「さっきのは夢と言うよりすぐ実現する事実だし、メモる必要ないか」と
そのまままた眠りに入ってしまう。
【観想】
「事実だしメモはいいや」と思ったってのは凄くよく覚えているが、
何故その時そういう風に確信してしまったのかは不明。
寝ぼけていたのか、それとも夢の中だから記憶がごちゃごちゃだったのか。
こういう夢だか現実だか分からない記憶は怖い。
▼断片的記憶、絵の審査
【内容】
香川県で何かをしている。うどんがどうのこうの。
口論をしている。
何か絵の審査のような事をしている。
自分は第三者のような視点。
ハガキのような非常に小さな絵が大量に送られており
主に絵の「構図」に関して審査しているようだ。
海に向かって叫んでいる人の絵を見て
「地面の面積が多すぎて残念、もっと海が見えるように」などと言っている。
「巨大な絵を描いて好きな部分だけ切り取る作業さえ出来れば
非常に手間はかかるけど構図で失敗する事は少ないね」と誰かが言う。
好きな部分だけ切り取るなら3Dのオンラインゲームをやって
構図を決めてからスクリーンショットを撮り、
それをプリンターで印刷してトレースすればいいなと思った。
ここで目覚ましの音で目が覚めた。
【観想】
断片的記憶はもっと色々ありましたが
起床後すぐにメモに残せたのは香川県だけでした。
絵の審査に関しては結構はっきりと覚えていたので
もしかすると明晰夢の一種だったのかもしれません。
やはり眠りから一番近い夢ってのははっきり覚えているもんですね。
どこかの大きな体育館で何やら大がかりな準備をしており
自分はそのスタッフ(?)の一員である。
何やら東京ゲームショー的な何かをするらしい。
エラい人たちが「白い巨塔」の総回診みたいに登場する。
起床。(この部分は夢だったはずですが、現実の記憶と混同してるかも)
「夢日記を書かなくては」と思いメモ帳を手にするも
「さっきのは夢と言うよりすぐ実現する事実だし、メモる必要ないか」と
そのまままた眠りに入ってしまう。
【観想】
「事実だしメモはいいや」と思ったってのは凄くよく覚えているが、
何故その時そういう風に確信してしまったのかは不明。
寝ぼけていたのか、それとも夢の中だから記憶がごちゃごちゃだったのか。
こういう夢だか現実だか分からない記憶は怖い。
▼断片的記憶、絵の審査
【内容】
香川県で何かをしている。うどんがどうのこうの。
口論をしている。
何か絵の審査のような事をしている。
自分は第三者のような視点。
ハガキのような非常に小さな絵が大量に送られており
主に絵の「構図」に関して審査しているようだ。
海に向かって叫んでいる人の絵を見て
「地面の面積が多すぎて残念、もっと海が見えるように」などと言っている。
「巨大な絵を描いて好きな部分だけ切り取る作業さえ出来れば
非常に手間はかかるけど構図で失敗する事は少ないね」と誰かが言う。
好きな部分だけ切り取るなら3Dのオンラインゲームをやって
構図を決めてからスクリーンショットを撮り、
それをプリンターで印刷してトレースすればいいなと思った。
ここで目覚ましの音で目が覚めた。
【観想】
断片的記憶はもっと色々ありましたが
起床後すぐにメモに残せたのは香川県だけでした。
絵の審査に関しては結構はっきりと覚えていたので
もしかすると明晰夢の一種だったのかもしれません。
やはり眠りから一番近い夢ってのははっきり覚えているもんですね。
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