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2025年9月6日土曜日

▼容疑者ポケモン

【内容】
第三者視点。
何かの殺人事件の容疑者に対して取り調べをしているんだけど、その容疑者というのがポケモンだった。具体的にどのポケモンだったかは忘れたけど容疑者ポケモンは5体

事件現場の様子と合致する特徴のポケモンがいないかと一体ずつ手術台みたいなとこに縛り付けて技を出させていた

自分の視点としてはテレビカメラそのものって感じだったんですが、それを見て「ポケモン可哀想だなぁ」と思っていた

【感想】
こういう内容でも「夢占い」ってカテゴライズしてくれるんですかね

2015年8月11日火曜日

▼ドラゴンボールとダルシムと

【内容】
当事者視点。
実家の近くにいる。

家に帰る為に歩いていると
前に30名近くの男子中高生が屯していて
その中に苛められている少年がいた。

自分は何故かドラゴンボールのキャラばりに
身体能力がずば抜けているという設定だと知っていて
助けようとすれば一瞬で出来るけど、精神は元々の事なかれ主義。
そんな自分が急になさけなくなり
かなり勇気を出して集団に舞空術で飛び入った。

詳しい台詞は忘れたけど、
「大事になる前にその辺りにしておけ」的な事を言うと
中高生くらいの集団は逃げていって気持ち良かった。

いきなり場面変わって
辺りがやや薄暗く、装飾の付いたゾウがいて
一瞬で「ストリートファイターのダルシムステージだ」と思った。

その後もまた場面が変わってなんやかんやあったけど、
起きた直後は覚えていたのに忘れた。


【感想】
不思議なのは、夢なんて最後になればなるほど
覚醒に近い訳なので記憶が鮮明になりそうなものなのに
結構こういう「最初覚えているけど最後忘れた」というのが多いです。

起きた直後というのは「現実の視界」という情報が被さり
そのせいで消えやすいという事なんでしょうかね。
適当言いましたけど。

2014年9月1日月曜日

▼アメコミヒーロー

【内容】
第三者視点で、視界は映画の映像のみが流れている。
舞台はアメリカで登場人物は全員日本語を喋っていたので
おそらく吹き替え版という設定だが、何故か黒幕だけ字幕付きだった。

主人公は、体格だけは大きいけど気弱で温厚な青年。
ある日、父・母・姉(妹?)の4人でデパートのような所に出かけたが
そこで不良に絡まれてしまう。

主人公の青年はありったけの勇気を振り絞って不良と戦うと
まるで「超人ハルク」が如く、不良を一掃してしまい
その様子を写していた防犯カメラの映像か何かで一躍ヒーローとなる。
展開的に「キック・アス」にやや似ている。

姉は「フル・ハウス」でDJ役をやっていたキャンディスで
あのドラマはかなり古いはずなのに、10代の顔付きだった。
「○○(主人公の名前)すごいわ!」と褒めた称えていた。

その後、黒幕らしき青いバッドマンみたいなやつが画面に現れ
「(なんとかなんとかの方が)効率が良い」という
字幕では珍しい( )で脚注付きのセリフを言っていた。
あと、普通は黒幕といえば薄暗い部屋に登場するのが決まり事だが
まるでお天気キャスターのように街の風景に画面合成して登場していた。
2回ほど登場したが、特に何のキャラだったのか説明されてなかった。

ヒーローになった青年は街を歩いていても注目の的で
たくさんの女性(御世辞にも美人とは言い難い)に言い寄られ
30過ぎのおばちゃんが住むプレハブ小屋みたいな所に連れて行かれ
貞操の危機に直面していた。
この展開は「40cmの童貞男」にやや似ている。

急に場面はレンタルビデオ店に移り
自分と父親の二人がいる。
自分が「観たい映画ないなー」とつぶやいていた所で目が覚めた。


【感想】
おそらく文中にも登場したように超人ハルクやらキック・アスやら
何らかのアメコミ映画が混ざって出来た夢みたいですが
もしかするとベースになる映画をいつぞやに観ていたのかもしれません。

2014年8月22日金曜日

▼魔王の部屋

【内容】
当事者視点。
登場人物はアニメ調で、自分もそれに登場する青年役。
アニメなのに俯瞰ではなく一人称視点は珍しい。

見た事もないマンションの一室にいて結構広い。
どうやらそこの家主は誘拐犯だか何かの犯人であり
自分はそいつに誘拐された仲間を助ける為に潜伏している様子。

間取りはハッキリと覚えて居ないが重要な点としては
│玄関│廊下1│潜伏部屋│廊下2│犯人のいる部屋│
という構成で、潜伏している部屋から犯人のいる部屋の様子は見えない。
物音や声などを頼りにどう動き出そうか悩んでいる。

廊下2から犯人のいる部屋のドアが開けっぱなしで
下手に動くとすぐバレてしまうのだが、
しばらくすると掃除を始めたらしく偶然にもそのドアが閉じられた。

と、そこに新たな登場人物の男が現れ自分の視点がそっちに切り替わる。
いまいちこいつの設定が分からないのだが、
この家の本当の家主なのかそれとも部屋を間違えたのか、
誘拐事件が起きている事を全く知らない能天気な様子。
犯人のいる部屋の方から掃除している音ではなくシャワーの音が聞こえたので
風呂上りの彼女を狙ってパイタッチしてやろうと考えている。

男が廊下2にいると犯人の入る部屋のドアが急に開き
バスローブ姿の犯人(碇ゲンドウ風の男)目掛けて全力パイタッチ。
そこで急に犯人の設定が「魔王」に切り替わる。
魔王としてもまさかパイタッチされるとは考えておらず
かなり不意を突かれたらしく、アニメのギャグシーンみたいな荒いタッチになり
「うわああああああ」と魔王と男が絶叫し、魔王気絶。

魔王の腹心である冬月風の男が慌てて魔王を介抱するも
自分のプライドがポッキリ折られたように白目を剥いている。

そこからまた場面が転換し、
すっかり改心した魔王がコンビニでバイトをしていた。

【感想】
久々にストーリー性がありつつ、全く意味不明の夢でした。
ストーリーのある夢というのは現実の記憶に近しいものが多いのですが
設定といい情景といい展開といい、全然連想できません。

2014年1月24日金曜日

▼超人コップ

【内容】
当事者視点だけど、自分は超人警官みたいな役で
たまに映画のように第三者視点に切り替わったりしていた。
連続ドラマの第一話らしく、自分同じ超人的力を持つ悪者と戦っている。

戦闘の様子は詳しく忘れたけど
街中ではなく郊外の荒れ地で戦いを続け
どちらかの繰り出した冷却攻撃でお互いが停止した。
しかし、互いにとことんシブトイらしく何とか動き始めたが
ダブルノックアウトした後に互いのしぶとさに笑い始めるという
不良漫画の1シーンみたいな展開だった。

どうやらこのドラマはこの悪者が改心し、
主人公の超人コップと一緒に戦うというストーリーらしい。

気付くと2話目に突入し、舞台は裁判所に。
悪者だったそいつをおいそれと警官の相棒に出来るはずもなく
さらに手堅そうな女弁護士が相手側に付いてしまい、
彼をいかに守るか奮闘している間に目が覚めた。


【感想】
結構面白かったので2話見たかったです。
たぶん一生続き見れないだろうけど

2013年10月21日月曜日

▼玩具のオーパーツ

【内容】
当事者視点。
おそらく自宅だけど構造がやや違う。

後から分かった設定を先に言っておくとこの世界では
・玩具のような謎の小型ロボットが定期的に人間を襲ってくる
・被害を受けた訳じゃないが正体不明なので家に入ってくるとぶっ壊す
・人間でも壊せるくらい脆いがいかんせん多い

この夢世界ではそれが常識のようで
友人らしき3人(誰か失念)と一緒に家で籠っていた。

ここが自分の家という設定だけにリーダーらしく
やや手慣れた感じで家に侵入してくる玩具をパイプなりで壊してた。
どうも窓を閉め切っても無理やり開けてくるらしく
逆に玄関をフルオープンにしてそこから誘って倒す作戦らしい。

しばらく倒した後、静かになったので地下1階(現実ではない場所)の部屋で
今後どうしようか的な話をしていたがこれが日常なだけに余り深刻ではなく
その内一人がゲームを始めてしまい、なし崩し的に全員でゲームを始めた。

するとまた玄関の方から物音がしたので
その部屋(ここに侵入にされると不味い事が起きるらしい)に一人残し
残った3人のうち2人は家の中央部分を警備、
自分は玄関で迎え撃つ役にした。

玄関はそんなに広くないので道具は使いにくいので
入ってきた玩具は蹴りでぶっ飛ばすという荒い作戦に出た。
サイズはまさに玩具なのでちょうど蹴りがクリーンヒットする位置で
5体ほど蹴り倒したがいかんせん故障した状態が分かりにくい。
ぴょこっといきなり再起動するんじゃないかと思って
倒れている1体に水をぶっかけたら小さく「バチッ」とショートする音が聞こえた。

改めて見てみるとウサギのぬいぐるみ型ロボットやら
ルンバみたいなロボットやら多種多様な様式をしている。

ここからの記憶が極めて曖昧になってしまったが
誰かと話し合った結果、今まで倒して部屋に散乱している玩具を
特殊な装置で全て再起動させれば送り込んでいる奴らの目的は達成するとか
よく分からない結論が出た(夢の中では凄く納得していた)

全ての玩具を再起動させると、一体一体から輝くミステリーサークルのような
光の模様が地面に描かれていき、町一体が大きなミステリーサークルになった。
「これを作ったのってどこかの世界の子供なのかもね」と
メカニックに詳しそうなキャラが自分に囁きかけてきた。
知り合い設定らしいがここで一回登場したっきり。

しばらくすると、地球目がけて人より一回り大きなロボが次々と襲来してきた。
友人たちは「これで地球は終わりだ!」と嘆いていたがどうも様子がおかしい。
地球侵略しに来たというよりは光に寄せられた虫のような感じで
恐る恐る近寄って話しかけてみると
「我々も何故きたか分からない」と言っていた。

しかしミステリーサークル全てをロボットが埋め尽くした時、
そのロボットたちがガチャガチャと組み合わさり、
更なる巨大ロボットになったかと思うとそれしは巨大なホログラム装置だった。

映された映像にはまさに「天元突破グレンラガン」に登場したニアみたいな女性がいて
「貴方がたを新境地にご案内致します」と言い、ワープホールを生み出した。
完全に雰囲気に負けてそのままワープホールに飛び込んだ所で目が覚めた。


【感想】
中途半端な時間に寝てしまい、今しがた起きたばかりの夢。
最近グレンラガンの映画を久々に見たのが原因かと思います。
ちなみに途中で出たメカニックに詳しそうやつというのも
見た目はおっさんだったけど声はリーロンだった。

目覚めた瞬間は映画のような映像も相まって
久々に面白い夢を見たと思ったけど
文字に起こしてみると意味不明ですね。

2013年10月6日日曜日

▼神社の立体起動大会

【内容】
当事者視点。
「きんいろモザイク」に登場する「しの」的な子と一緒だったが
自分は現実世界にいる人間っぽくてよく分からない状態。
他に6人ほどいたが数名は知り合いっぽく友人Oさんだけ記憶している。

何かの大会が行われているらしく
進撃の巨人に登場する立体起動装置を自動化したアトラクションみたいで
すごいスピードで景色が流れていき、その中にあるオブジェクトを記憶し
より多くの発見が出来た人間が勝ちみたいなルールだった。
(ポケモンスナップ的な)

しのらしきキャラは超高速でそのアトラクションをこなし(視点はその時だけその視点に)
最高に近い得点を出し、続く4人(自分含)もそれなりの点数を出し
チーム対抗戦で優勝し境内らしき場所で群衆に拍手される。
しかし、自分の後ろに友人Oさんとあと2人いるだけで
残り4人がいないのでどこにいるか見てみると少し離れた所に固まっており
そっちの方が注目されてて何やら寂しい気持ちになった。


【感想】
特にありません。
ちなみにきんモザのアニメは見てました

2013年1月22日火曜日

▼風邪で倒れる

【内容】
当事者視点。
中学の頃の教室にいて、右側の後ろの方の席に座っている。
中学教師Tが教壇に立っており、横には知人のTとTがいた。

授業を聞いていると急に頭がぼーっとしてきて熱が出てきた。
なんとかそのまま聞こうと思ったが倒れてしまう。
すぐに保健室に連れて行かれる事になったんだが
ジョジョ6部の「バーニング・ダウン・ザ・ハウス」に入る時みたいに
教室の隙間からにゅっと空間が歪んで引き込まれた。


【感想】
オチなしです。
ちなみに今、まさにジョジョ6部読み返してます。

登場人物が全員Tだったのは後から考えたら気付いた事で
夢を観た時にはまるで気づきませんでした。

2013年1月12日土曜日

▼恐竜の骨

【内容】
当事者視点。
自分自身、年齢設定が変わった訳ではないんだけど
息子なのか親戚の子なのか4歳の男の子と海辺にいる。
結構自然と保護者的な動きをしていた。

一度その子を見失いすごく慌てるもすぐ見つかった。
その後、危ないから砂で遊ぶことにしたんだが
何か骨のようなものを見つける。
よく触ると表面には渇いているもののブヨブヨとしたゴム質の皮があり、
それを辿って掘っていくと熊くらいのサイズの恐竜の骨が出てきた。

そこで何故かDBの「ベジータ」が登場し、第三者視点へ。
ベジータがいきなり恐竜に目がけてファイナルフラッシュを仕掛けると
砂から鳥山風に変わった恐竜が出てくる。絵柄的にGT付近か。
悟空も登場し、スーパーサイヤ人4で戦っていたが
恐竜(骨)はかなり強敵だった。


【感想】
この謎の場面転換こそ夢って感じですね。
しかし超4悟空と渡り合うなんてスゲー恐竜だ。
ちなみに賛否両論ありますがGTは結構好きで
子供の頃に全話見てましたとも。

2013年1月3日木曜日

▼霊能力バトル

【内容】
第三者視点。
漫画のようなものを読んでいるのだが静止画ではなく微妙に動いていて
ちょっと凝ったWEB漫画でも読んでいる感じだった。

主人公は霊能力を持った男だけどちょっとギャグテイストで
つまり「ぬ~べ~」に近いような雰囲気の漫画だった。
女性専用車両に大量の女悪霊が乗り込んでいたので
それを一網打尽にばっさばっさと切り倒す。

本当はけっこうグロいシーンだけど簡素な漫画絵だったので大丈夫だった。
しかし数匹が生き残っていて主人公に襲いかかろうとすると
真っ赤なポルシェに乗った口割け女が突っ込んできて
プロ顔負けのドライブテクで悪霊をなぎ倒していった。
ぬ~べ~で言うところの「ゆきめ」ポジションらしい。


【感想】
ヒロインが口裂け女って斬新ですね。
しかし前にもぬ~べ~的なものが夢で出てきたなァ
最近読み返したのが原因らしい

2012年12月29日土曜日

▼蟲の霊

【内容】
当事者視点。うちの近所で自転車に乗っている。
自宅から最寄りの公園まで続く道路にある一軒家の前を通るとどうも妙だ。
寒気がするというか蟲の這いずる音が聞こえるというか気味が悪い。
いつ呼んだのか霊の専門家みたいなおっさんが来て
「貴方は自転車に乗っている時に小さな虫を殺しているのではないかという背徳感があり、
 それが自己暗示として『蟲の霊ではないか』と思い込んでいます。余り気にしない事ですね」
ともっともらしい事を言われてその場は納得した。

翌日(という設定なのか、体感時間はすぐ)
同じ道を自転車で走っていると半透明で淡く光った百足が地面にいっぱいいる。
どう考えてもそんな蟲がいる訳ないという事でまた同じ霊の専門家を呼んだ。
「貴方は自転車に乗る時、小さな虫をたくさん殺しました。
 それが怨霊となって出てきたのです。」とまたもっともらしい口調で話したので
「どっちだよ!」と夢の中でつっこんだ。


【感想】
オチのある夢は久々です。
しかし「蟲」のビジョンと言えば麻薬中毒者が見る幻覚の代名詞。
昨日の地獄と言い、そろそろこの夢日記のタイトル通りになってきそうな予感です。



▼殺人ミッション
【内容】
当事者視点。どこかの廃ビルにいる。
志願制の殺人ミッションを行う組織に所属しているらしく、
自分を含め周囲数名がガンツみたいな服をして手には銃が握りしめられていた。

ターゲットを言い渡され、それを殺しにいくのだが
次々と仲間がやられてしまい女性(知人だったか忘れた)と二人になるも
何とかミッションを終え、二人でベンチに座りながら話している。
どうやらミッション終了から数日が経っている設定らしい。
「あんな事があったんだもん、もう私たちだけ呑気に笑えないよね」
とか漫画とかでよくありそうなセリフをいっている女性。
自分は黙って頷いた。


【感想】
ちょっとウトウトした時に見た夢。
女性のセリフは漫画版EVAの綾波のセリフからのイメージかな。

2012年12月20日木曜日

▼ジョジョ二部OP

【内容】
当事者視点。
TVアニメ「ジョジョの奇妙な冒険」の第二部OPが流れている。
夢なのに細部までかなり鮮明に流れていた。

二番みたいなのが流れ、ちゃんと映像つきだったが
ワムウが初登場時の奇怪なポーズをしていて笑った。


【感想】
夢とはいえ二番まで見れてよかったです。
ちなみに歌詞はそのままだった気がします。
映像もワムウのとこ以外はほとんど記憶になし

この神風動画さんが作ったOPは
過去に見たアニメの中でもかなり好きになったので
夢に見るほどリピートしてたせいです。

2012年10月5日金曜日

▼ライト博士とワイリー

【内容】
第三者視点。ドラマを見ている感じ。
ロックマンに登場するライト博士が、
ロックに新発明したモノを紹介している。

実はまだ公式発表されていないので、
小声で「これは〇〇という発明だ」と言うと
Drワイリーがやって来た

どうやら設定としてはまだワイリーが悪の限りを尽くす前で
共に研究所で働いていたらしく、ワイリーとの共同開発。

「ライト!馬鹿な事をしたな
 公開前に一般人に名前を教えたらそれは使えん!」
と高笑いをし始める。
発明の命名にはかなりこだわりがあるらしい。

「となるとワシの考えた『ワイリー〇〇』か『ワイリー△△』に決定じゃ!」
とロックのいる前で発言してしまい、3人が「あ・・」となった所で目が覚めた。


【感想】
珍しくオチのある夢でした。
寝る前に見た漫画「R破壊指令」が原因でしょうね。

2012年9月27日木曜日

▼ジョジョ6部

【内容】
第三者視点。自分(?)は「ジョジョ」に登場するキャラ、
空条徐倫になっており、FFとエルメェスがいる。

彼女たちの日常風景みたいな感じで
雑談に花を咲かせているが内容はスタンドの話で
徐倫の台詞は自分の思考に直結しているらしい。

急に右足が重くなり、足元にあったドラム缶が凹む。
「こんな話してる時もスタンド攻撃だよォー」と
もはや慣れた日常風景のように自分の脚を見せると
他の二人は笑っていた。


【感想】
非日常の中の日常風景って面白いですよね。
ジョジョ全巻読み直したのでジョジョの夢を見たのだろう。

2012年8月20日月曜日

▼ポケモンハンター

【内容】
第三者視点。テレビを観ている感じ。
何のポケモンかは分からないけど馬かペガサスみたいなやつに
サトシではなく別の主人公らしきキャラが跨って
何かを必死に追いかけている。
アニメーションがやけにヌルヌルだった。

追いかけていると敵が輪っか状のウェーブを放ち、
それに当たると精神汚染させるという恐ろしいものだった。
しかし光が完全に遮断される所に閉じ込めると
ウェーブも本体も無効化するらしく、大きな袋に入れようとする主人公。
しかし集中砲火を受けて全身にウェーブを浴びてしまう。

主人公がどうなったのか分からぬまま話は飛んで
いきなり「ハンター×ハンター」のキャラが出てくる。
ここで当事者視点に戻り、自室にいる自分。

現在30巻までしか出ていないはずなのに
何故か自室には52巻まであり、35巻の表紙が
まさかのウィングさんで後々キーパーソンになるらしい。
何故か単行本のカバーが全部取れていてムカついた。


【感想】
ちょっとよく分からない夢ですね。
今やっているポケモン映画のキャラで馬みたいなやついますが
あれとポニータかギャロップを混ぜた感じのキャラクターでした。

「ハンター×ハンター」ですが、
自分はコミック派なのでジャンプがどんな進行か分からないけど
もしかしたら知り合いから「ウィングが久々に登場した」って
聞いたのかもしれません。

もしこれ予知夢的なもので
本当にウィングさんが出てきたら面白いですね。



▼ガキ使かくれんぼ

【内容】
当事者目線。
自宅で誰かに追われていて逃げているんだけど
自宅内で隠れていると見せかけて
裏口から出て近くの塀に隠れる事にした。

ここなら早々に見つかるまいと思っていたけど、
しばらくするとおかっぱのカツラをした松本人志がきて
笑いながら手にはピストルが握りしめられていた。
殺人鬼のような不気味な笑いという訳ではなく
「お前ようそれで見つからんと思ったな」的な笑い方。

ここでちょっと第三者視点になり
いつの間にか自分の姿が山崎邦正になっていた。
「あ、これ番組企画・・?」と思い、ピストルも偽物と思ったが
それでも実は本物だったらどうしようとドキドキしていると
躊躇なく撃ってきて、やっぱり偽物だった。

「増え鬼」のようなゲームらしく、
見つかった奴は同伴して他の連中を探す事になった。
浜田雅功が出てきた辺りで目が覚めた。


【観想】
「ガキ使」って単語は一切出てこなかったですが
山崎とダウンタウンが出るといったら恐らくそれでしょうね。
自宅が番組企画に使われるのは新鮮で
ちょっと楽しい夢でした。

2012年8月19日日曜日

▼ワンピース番外編

【内容】
第三者視点。テレビを観ている感じ。
ワンピースのアニメがやっているんだが見た事のない内容で、
空島の刺客みたいなやつが登場するんだけど
全員ヘッドホンのようなものを装備していて
「カードコレクター」と呼ばれる不思議な能力を持ったキャラクターらしく
カードを駆使して特殊な攻撃を仕掛けてくる奴だった。

ルフィ一行に襲い掛かり、別々の場所でタイマンしつつ
同じタイミングでルフィ一行が勝利する例のパターンだった。


【感想】
なんか前にもワンピースの夢を見た気がしますが、
金欲しさにほとんどの単行本を売り払う程度の好きさなので
何故、たまに夢で見るのか不思議ですね。

2012年7月3日火曜日

▼改造されたのび太

【内容】
第三者視点。アニメを見ている。

どうやら「ドラえもん」らしいんだけど、
のび太が何故かアンドロイドみたいになってて、頭に機械が付いてる。
帰ってくるやいなや一言も喋らずに押入れに入って、
突然スケッチを始めるのび太。

するとドラえもんが「おいおい、またスケッチ症候群かい。薬飲めよ」
とかなり訳ありっぽい謎の台詞を言う。ちなみにのぶ代声だった。

しばらくして完成したスケッチを見ると、
のび太が、強暴そうなのび太に後ろから首を絞められ
その後ろでまた別ののび太がそいつを離そうとしているという変な絵だった。
言葉で説明するとややこしいのでこんなの↓






















「こいつはなかなか離れないからね」とドラえもんが話している。
どうやら過去に本当にあった事件(?)の映像を
のび太がトラウマとして抱えており、それをスケッチしたらしい。
この事件のせいでアンドロイドみたいな状態になってしまったらしい。


【感想】
これ結構怖い夢ですね。
子供の頃に放送されたらトラウマになりそう。

2012年6月17日日曜日

▼ヱヴァQ

【内容】
当事者視点。モール内にあるカフェのような場所にいて
周囲には友人I、K、T、Oがいた。
因みに全員が何故か小中高など別々の知り合い。

友人Iと二人で話をしていて、
どうやら「新劇場版ヱヴァンゲリヲン:Q」が公開された当日という設定で
今から観に行こうぜ的な話をしていた。

しかし、モールが閉店してしまい
カフェで貸出していた本を手に持っていたのに
店が閉まったので「あ、この本どうしよう・・」と困っていた。


【感想】
実は友人Iの家に泊まっていて
まさにヱヴァの話をしていたのでそれが原因ですね。
何とも分かりやすい。他の友人は特に絡みもなかったです。

2012年6月2日土曜日

▼ツアー参加費払戻し

【内容】
当事者視点。
何かのツアーに参加する事になったんだけど
ツアー中、俺に対して企画側の不手際が発生してしまい
ツアー終了後にその事を知り合いに話したら
参加者全員を集めて参加費払い戻しの謝罪会見みたいなのが始まった。

「別にそこまで大事にする気はなかったんだけどなァ」とか思いつつ
ツアー企画者が謝罪している様子を見ていると
周囲にかなり知り合いがいる事に気付く。N先生だけしか覚えてないけど。

その後、面倒になって家に帰る事にしたら
カレーがあって「ひゃっほい! 」となった。
食ったら本当にカレーの味がした。

その翌日(?)、某知り合いから大量のメールが来てて
「今大丈夫?」「何で返信ないの?」 みたいなのが数十件あり
何だかヤンデレみたいな内容だった。


【観想】
比較的珍しい味覚ありの夢ですね。
正直ツアーのくだりよりこういう体験の方が楽しいです。
ちなみに最後のヤンデレのくだりは過去に体験した事があります。


▼ほるまりん全巻セット

【内容】
当事者視点。
本屋でほるまりん先生の漫画が全巻セットであり
3000円だったので、ノータイムで購入した。

初代「メダロット」は持っているけど
イッキが主人公のやつって漫画版は呼んだ事ないので
かなり楽しみに開けてみたら何故かコナンが入っていた。

保存状態はかなり完璧なのはいいにしても
巻数が3・5・8・19みたいにバラバラだし
青山剛翔先生は好きだけど今お呼びじゃねーよと思っていたら
そこの方にメダロットがあった。

しかしそれも巻数がかなりバラバラで
一応あっただけ救いだなとか考えていたけど
「メダロット3」という漫画が50巻と56巻が入っていたので
このシリーズって集めるの大変だなァとか考えていた。


【観想】
 メダロットの漫画って初代のヒカルくんのやつと
2のイッキのやつがある事しか知らなかったんですが
wikiによるとメダロット5まで漫画化されてたんですね。
ちなみに夢に出た「メダロット3」は全2巻でした。

何故今になってこんな懐かしい夢を見たのかと言うと
ずばりニコニコ公式配信でメダロットを見ているからだろう。

2012年5月17日木曜日

▼火事の夢

【内容】
当事者視点。友人Oと一緒にいる。
どうやら地理的にうちの近所にあるショッピングセンター付近だが
何か近所で火事が多発しているらしい。

「まさかうちが燃えてたりしてな」とフラグを建ててしまったせいか
ウチに着いたら家の各所で小火が発生していた。
何故か本物の家とは造形が変わっており、自分の部屋はそのままだが
どちらかというとマンションの一部を切り抜いたような造りになっていた。
しかし、形が違うとはいえ自分の家が燃えているのにうかうかとしてられず
Oに頼んでバケツリレーで消火する事になる。

ひとまず自分の部屋周辺は鎮火したのだが
何か下の方からゴウゴウと嫌な予感がする音が聞こえたので覗くと
マンションでいうところのロビーの様な造りの場所から激しく炎があり、
何とか壁一枚で炎の進行は防いでいるようだが
このままでは壁伝いに燃え移って天井から焼け落ちそうだ。

もう逃げ場がなく駄目だと思った時、急に第三者視点に切り替わる。
俺ら二人が唐突に、漫画「ピューと吹くジャガー」のジャガーさんとピヨ彦になり、
家の壁をユパ様が飛行艇に乗り込むみたいな感じでぶち破り、
全身燃えまくりながら部屋から脱出する。

どう考えても助かってないくらい燃えているのに
「ふぅー助かった」とジャガーさんが言っていた。


【感想】
「火事の夢」というとあまり良い印象はないですが、 
最後の超展開は面白かったです。
ちなみにジャガーは12巻くらいまで持ってますが
最近全く観てないので何故今になって夢で出てきたのか・・。

至極どうでもいい話ですが、俺は個人的に
ジャガーよりはマサルさんの方が断然好きです。