【内容】
1つ目。
当事者視点で知らない個人事務所のような場所。
会社のH部長とあと誰かの3人で経営している会社のようだが
互いの関係はまるで家族のようにフランク。
仕事内容も不明瞭なままだった。
2つ目。
当事者視点、いつも寝ているベッドにいる。
小学生~中学卒業まで同じクラスだったOが
突然メッセージを送ってきたが、何やらボヤボヤしていて
目を凝らしてそれを読もうとしていた。
何かしらのエッセイのような文体だった気がするけど、
気になったので連絡を取ろうと思っていた。
3つ目。
当事者視点で道路のど真ん中に
30人くらいで色々な格好をした若手お笑い芸人がいて
自分はどうやらその一人のようだ。
若手芸人の中でリーダーっぽいやつが
カメラに向かってお決まりのギャグを言おうとした所
先に女の子にお決まりフレーズを言われてしまう。
目を向けると同規模のアイドルグループ(AKBの子分格?)が来て
アイドルというよりは芸人に結構寄っているような印象、
両頬と鼻に真っ赤なチークをアンパンマンばりに塗っている。
リーダーっぽい子が「装いも新たにやってきたわ!」と言った。
どうやらこの番組では若手お笑いVsアイドルグループという構図が
お約束のようになっているようだ。
自分はどういう立ち位置か不明瞭なんだが
突然群れから離れてすぐ横の地下鉄乗り場に入ろうとしたら
群れの中に彼女がいる事に気づく。
お互いこういう仕事をしている事は既知の事実のようで
特に驚きもなく挨拶するとアイドルノリではなく普段のような態度になった。
ふと彼女の鼻を見ると結構大きめの鼻くそが付いていて
これはまずいと思ってそれを取って上げると
鼻水がデローンと出た所で目が覚めた。
【感想】
つい先日、何かのバラエティ番組で夢は「夜中」に観ているのではなく
「目覚める直前」に脳が一気にストーリーを構築すると言っていたが
こんなにも早くそれがなるほどなと感じるとは思わなかった。
普段は6時頃に目が覚めるんだけど、
今日に限って異常に眠く、6時40分頃まで4度寝くらいしていたので
やけに大量の夢を観てしまいました。
2つ目の夢だけ何か引っかかるので今日連絡を取ってみようかなと思います。
2015年8月18日火曜日
▼ボクシング乱闘
【内容】
当事者視点。
広い公園(ゴルフ場?)のような場所の一角で、
ボクシングのリングが設置されていて200人くらい人がいる。
自分は赤コーナーで戦う選手のセコンドとして呼ばれ
ボクシングなんて全く知らないと主張するが
単に居てくれるだけでいいと言われ渋々了承する。
どうやら夢の中の認識によると
今日はこの広場の各所で野外スポーツ施設が建てられ
ボクシングやらサッカーやら区画を分けて行われているらしい。
観客席にはパイプいすが用意されていて4~50代のおっさん達が
どかどかと座り、煙草を吸ったりだとか好き放題している内に試合開始
しかし、試合が始まってすぐに
青コーナーのセコンドと思われる男が
急に割れたワインボトルを持って自分に襲いかかってきた。
すぐにリングを離れて近くの茂みに逃げるが追いかけてきたので
仕方なく闘う事にすると、映画やゲームの演出のように
攻撃してきた瞬間に相手の動きがスローになり
ひょいと避けて凶器を持った男に殴りかかる。
その様子を見て、リングそっちのけで客が集まってきて
その声がまた新たに人を呼び寄せ他の区画からも人が来て
1000人はいるんじゃないかという観客に囲まれた所で目が覚めた。
【感想】
前にもドラゴンボールのキャラみたいに強くなる夢を見ましたが
力強さに憧れを抱いている象徴なのでしょうかね。
確かに現実の自分はヒョロガリくんです。
当事者視点。
広い公園(ゴルフ場?)のような場所の一角で、
ボクシングのリングが設置されていて200人くらい人がいる。
自分は赤コーナーで戦う選手のセコンドとして呼ばれ
ボクシングなんて全く知らないと主張するが
単に居てくれるだけでいいと言われ渋々了承する。
どうやら夢の中の認識によると
今日はこの広場の各所で野外スポーツ施設が建てられ
ボクシングやらサッカーやら区画を分けて行われているらしい。
観客席にはパイプいすが用意されていて4~50代のおっさん達が
どかどかと座り、煙草を吸ったりだとか好き放題している内に試合開始
しかし、試合が始まってすぐに
青コーナーのセコンドと思われる男が
急に割れたワインボトルを持って自分に襲いかかってきた。
すぐにリングを離れて近くの茂みに逃げるが追いかけてきたので
仕方なく闘う事にすると、映画やゲームの演出のように
攻撃してきた瞬間に相手の動きがスローになり
ひょいと避けて凶器を持った男に殴りかかる。
その様子を見て、リングそっちのけで客が集まってきて
その声がまた新たに人を呼び寄せ他の区画からも人が来て
1000人はいるんじゃないかという観客に囲まれた所で目が覚めた。
【感想】
前にもドラゴンボールのキャラみたいに強くなる夢を見ましたが
力強さに憧れを抱いている象徴なのでしょうかね。
確かに現実の自分はヒョロガリくんです。
2014年8月22日金曜日
▼魔王の部屋
【内容】
当事者視点。
登場人物はアニメ調で、自分もそれに登場する青年役。
アニメなのに俯瞰ではなく一人称視点は珍しい。
見た事もないマンションの一室にいて結構広い。
どうやらそこの家主は誘拐犯だか何かの犯人であり
自分はそいつに誘拐された仲間を助ける為に潜伏している様子。
間取りはハッキリと覚えて居ないが重要な点としては
│玄関│廊下1│潜伏部屋│廊下2│犯人のいる部屋│
という構成で、潜伏している部屋から犯人のいる部屋の様子は見えない。
物音や声などを頼りにどう動き出そうか悩んでいる。
廊下2から犯人のいる部屋のドアが開けっぱなしで
下手に動くとすぐバレてしまうのだが、
しばらくすると掃除を始めたらしく偶然にもそのドアが閉じられた。
と、そこに新たな登場人物の男が現れ自分の視点がそっちに切り替わる。
いまいちこいつの設定が分からないのだが、
この家の本当の家主なのかそれとも部屋を間違えたのか、
誘拐事件が起きている事を全く知らない能天気な様子。
犯人のいる部屋の方から掃除している音ではなくシャワーの音が聞こえたので
風呂上りの彼女を狙ってパイタッチしてやろうと考えている。
男が廊下2にいると犯人の入る部屋のドアが急に開き
バスローブ姿の犯人(碇ゲンドウ風の男)目掛けて全力パイタッチ。
そこで急に犯人の設定が「魔王」に切り替わる。
魔王としてもまさかパイタッチされるとは考えておらず
かなり不意を突かれたらしく、アニメのギャグシーンみたいな荒いタッチになり
「うわああああああ」と魔王と男が絶叫し、魔王気絶。
魔王の腹心である冬月風の男が慌てて魔王を介抱するも
自分のプライドがポッキリ折られたように白目を剥いている。
そこからまた場面が転換し、
すっかり改心した魔王がコンビニでバイトをしていた。
【感想】
久々にストーリー性がありつつ、全く意味不明の夢でした。
ストーリーのある夢というのは現実の記憶に近しいものが多いのですが
設定といい情景といい展開といい、全然連想できません。
当事者視点。
登場人物はアニメ調で、自分もそれに登場する青年役。
アニメなのに俯瞰ではなく一人称視点は珍しい。
見た事もないマンションの一室にいて結構広い。
どうやらそこの家主は誘拐犯だか何かの犯人であり
自分はそいつに誘拐された仲間を助ける為に潜伏している様子。
間取りはハッキリと覚えて居ないが重要な点としては
│玄関│廊下1│潜伏部屋│廊下2│犯人のいる部屋│
という構成で、潜伏している部屋から犯人のいる部屋の様子は見えない。
物音や声などを頼りにどう動き出そうか悩んでいる。
廊下2から犯人のいる部屋のドアが開けっぱなしで
下手に動くとすぐバレてしまうのだが、
しばらくすると掃除を始めたらしく偶然にもそのドアが閉じられた。
と、そこに新たな登場人物の男が現れ自分の視点がそっちに切り替わる。
いまいちこいつの設定が分からないのだが、
この家の本当の家主なのかそれとも部屋を間違えたのか、
誘拐事件が起きている事を全く知らない能天気な様子。
犯人のいる部屋の方から掃除している音ではなくシャワーの音が聞こえたので
風呂上りの彼女を狙ってパイタッチしてやろうと考えている。
男が廊下2にいると犯人の入る部屋のドアが急に開き
バスローブ姿の犯人(碇ゲンドウ風の男)目掛けて全力パイタッチ。
そこで急に犯人の設定が「魔王」に切り替わる。
魔王としてもまさかパイタッチされるとは考えておらず
かなり不意を突かれたらしく、アニメのギャグシーンみたいな荒いタッチになり
「うわああああああ」と魔王と男が絶叫し、魔王気絶。
魔王の腹心である冬月風の男が慌てて魔王を介抱するも
自分のプライドがポッキリ折られたように白目を剥いている。
そこからまた場面が転換し、
すっかり改心した魔王がコンビニでバイトをしていた。
【感想】
久々にストーリー性がありつつ、全く意味不明の夢でした。
ストーリーのある夢というのは現実の記憶に近しいものが多いのですが
設定といい情景といい展開といい、全然連想できません。
2014年1月24日金曜日
▼超人コップ
【内容】
当事者視点だけど、自分は超人警官みたいな役で
たまに映画のように第三者視点に切り替わったりしていた。
連続ドラマの第一話らしく、自分同じ超人的力を持つ悪者と戦っている。
戦闘の様子は詳しく忘れたけど
街中ではなく郊外の荒れ地で戦いを続け
どちらかの繰り出した冷却攻撃でお互いが停止した。
しかし、互いにとことんシブトイらしく何とか動き始めたが
ダブルノックアウトした後に互いのしぶとさに笑い始めるという
不良漫画の1シーンみたいな展開だった。
どうやらこのドラマはこの悪者が改心し、
主人公の超人コップと一緒に戦うというストーリーらしい。
気付くと2話目に突入し、舞台は裁判所に。
悪者だったそいつをおいそれと警官の相棒に出来るはずもなく
さらに手堅そうな女弁護士が相手側に付いてしまい、
彼をいかに守るか奮闘している間に目が覚めた。
【感想】
結構面白かったので2話見たかったです。
たぶん一生続き見れないだろうけど
当事者視点だけど、自分は超人警官みたいな役で
たまに映画のように第三者視点に切り替わったりしていた。
連続ドラマの第一話らしく、自分同じ超人的力を持つ悪者と戦っている。
戦闘の様子は詳しく忘れたけど
街中ではなく郊外の荒れ地で戦いを続け
どちらかの繰り出した冷却攻撃でお互いが停止した。
しかし、互いにとことんシブトイらしく何とか動き始めたが
ダブルノックアウトした後に互いのしぶとさに笑い始めるという
不良漫画の1シーンみたいな展開だった。
どうやらこのドラマはこの悪者が改心し、
主人公の超人コップと一緒に戦うというストーリーらしい。
気付くと2話目に突入し、舞台は裁判所に。
悪者だったそいつをおいそれと警官の相棒に出来るはずもなく
さらに手堅そうな女弁護士が相手側に付いてしまい、
彼をいかに守るか奮闘している間に目が覚めた。
【感想】
結構面白かったので2話見たかったです。
たぶん一生続き見れないだろうけど
2013年11月26日火曜日
▼街中でのアクション
【内容】
当事者視点。
自分と、福山雅治みたいなイケメンと、あと一人(忘れた)の3人で
街中を何者からかひたすら逃げ回っているだけだった。
近所ではなく、どこか刑事ドラマに登場するような
コンテナとかがある港とかを車を駆使しながら逃げ回っていた。
【感想】
約一か月ほどサボタージュしてました。
このレベルでも良いので、リハビリがてら付けていきます。
当事者視点。
自分と、福山雅治みたいなイケメンと、あと一人(忘れた)の3人で
街中を何者からかひたすら逃げ回っているだけだった。
近所ではなく、どこか刑事ドラマに登場するような
コンテナとかがある港とかを車を駆使しながら逃げ回っていた。
【感想】
約一か月ほどサボタージュしてました。
このレベルでも良いので、リハビリがてら付けていきます。
2013年10月21日月曜日
▼玩具のオーパーツ
【内容】
当事者視点。
おそらく自宅だけど構造がやや違う。
後から分かった設定を先に言っておくとこの世界では
・玩具のような謎の小型ロボットが定期的に人間を襲ってくる
・被害を受けた訳じゃないが正体不明なので家に入ってくるとぶっ壊す
・人間でも壊せるくらい脆いがいかんせん多い
この夢世界ではそれが常識のようで
友人らしき3人(誰か失念)と一緒に家で籠っていた。
ここが自分の家という設定だけにリーダーらしく
やや手慣れた感じで家に侵入してくる玩具をパイプなりで壊してた。
どうも窓を閉め切っても無理やり開けてくるらしく
逆に玄関をフルオープンにしてそこから誘って倒す作戦らしい。
しばらく倒した後、静かになったので地下1階(現実ではない場所)の部屋で
今後どうしようか的な話をしていたがこれが日常なだけに余り深刻ではなく
その内一人がゲームを始めてしまい、なし崩し的に全員でゲームを始めた。
するとまた玄関の方から物音がしたので
その部屋(ここに侵入にされると不味い事が起きるらしい)に一人残し
残った3人のうち2人は家の中央部分を警備、
自分は玄関で迎え撃つ役にした。
玄関はそんなに広くないので道具は使いにくいので
入ってきた玩具は蹴りでぶっ飛ばすという荒い作戦に出た。
サイズはまさに玩具なのでちょうど蹴りがクリーンヒットする位置で
5体ほど蹴り倒したがいかんせん故障した状態が分かりにくい。
ぴょこっといきなり再起動するんじゃないかと思って
倒れている1体に水をぶっかけたら小さく「バチッ」とショートする音が聞こえた。
改めて見てみるとウサギのぬいぐるみ型ロボットやら
ルンバみたいなロボットやら多種多様な様式をしている。
ここからの記憶が極めて曖昧になってしまったが
誰かと話し合った結果、今まで倒して部屋に散乱している玩具を
特殊な装置で全て再起動させれば送り込んでいる奴らの目的は達成するとか
よく分からない結論が出た(夢の中では凄く納得していた)
全ての玩具を再起動させると、一体一体から輝くミステリーサークルのような
光の模様が地面に描かれていき、町一体が大きなミステリーサークルになった。
「これを作ったのってどこかの世界の子供なのかもね」と
メカニックに詳しそうなキャラが自分に囁きかけてきた。
知り合い設定らしいがここで一回登場したっきり。
しばらくすると、地球目がけて人より一回り大きなロボが次々と襲来してきた。
友人たちは「これで地球は終わりだ!」と嘆いていたがどうも様子がおかしい。
地球侵略しに来たというよりは光に寄せられた虫のような感じで
恐る恐る近寄って話しかけてみると
「我々も何故きたか分からない」と言っていた。
しかしミステリーサークル全てをロボットが埋め尽くした時、
そのロボットたちがガチャガチャと組み合わさり、
更なる巨大ロボットになったかと思うとそれしは巨大なホログラム装置だった。
映された映像にはまさに「天元突破グレンラガン」に登場したニアみたいな女性がいて
「貴方がたを新境地にご案内致します」と言い、ワープホールを生み出した。
完全に雰囲気に負けてそのままワープホールに飛び込んだ所で目が覚めた。
【感想】
中途半端な時間に寝てしまい、今しがた起きたばかりの夢。
最近グレンラガンの映画を久々に見たのが原因かと思います。
ちなみに途中で出たメカニックに詳しそうやつというのも
見た目はおっさんだったけど声はリーロンだった。
目覚めた瞬間は映画のような映像も相まって
久々に面白い夢を見たと思ったけど
文字に起こしてみると意味不明ですね。
当事者視点。
おそらく自宅だけど構造がやや違う。
後から分かった設定を先に言っておくとこの世界では
・玩具のような謎の小型ロボットが定期的に人間を襲ってくる
・被害を受けた訳じゃないが正体不明なので家に入ってくるとぶっ壊す
・人間でも壊せるくらい脆いがいかんせん多い
この夢世界ではそれが常識のようで
友人らしき3人(誰か失念)と一緒に家で籠っていた。
ここが自分の家という設定だけにリーダーらしく
やや手慣れた感じで家に侵入してくる玩具をパイプなりで壊してた。
どうも窓を閉め切っても無理やり開けてくるらしく
逆に玄関をフルオープンにしてそこから誘って倒す作戦らしい。
しばらく倒した後、静かになったので地下1階(現実ではない場所)の部屋で
今後どうしようか的な話をしていたがこれが日常なだけに余り深刻ではなく
その内一人がゲームを始めてしまい、なし崩し的に全員でゲームを始めた。
するとまた玄関の方から物音がしたので
その部屋(ここに侵入にされると不味い事が起きるらしい)に一人残し
残った3人のうち2人は家の中央部分を警備、
自分は玄関で迎え撃つ役にした。
玄関はそんなに広くないので道具は使いにくいので
入ってきた玩具は蹴りでぶっ飛ばすという荒い作戦に出た。
サイズはまさに玩具なのでちょうど蹴りがクリーンヒットする位置で
5体ほど蹴り倒したがいかんせん故障した状態が分かりにくい。
ぴょこっといきなり再起動するんじゃないかと思って
倒れている1体に水をぶっかけたら小さく「バチッ」とショートする音が聞こえた。
改めて見てみるとウサギのぬいぐるみ型ロボットやら
ルンバみたいなロボットやら多種多様な様式をしている。
ここからの記憶が極めて曖昧になってしまったが
誰かと話し合った結果、今まで倒して部屋に散乱している玩具を
特殊な装置で全て再起動させれば送り込んでいる奴らの目的は達成するとか
よく分からない結論が出た(夢の中では凄く納得していた)
全ての玩具を再起動させると、一体一体から輝くミステリーサークルのような
光の模様が地面に描かれていき、町一体が大きなミステリーサークルになった。
「これを作ったのってどこかの世界の子供なのかもね」と
メカニックに詳しそうなキャラが自分に囁きかけてきた。
知り合い設定らしいがここで一回登場したっきり。
しばらくすると、地球目がけて人より一回り大きなロボが次々と襲来してきた。
友人たちは「これで地球は終わりだ!」と嘆いていたがどうも様子がおかしい。
地球侵略しに来たというよりは光に寄せられた虫のような感じで
恐る恐る近寄って話しかけてみると
「我々も何故きたか分からない」と言っていた。
しかしミステリーサークル全てをロボットが埋め尽くした時、
そのロボットたちがガチャガチャと組み合わさり、
更なる巨大ロボットになったかと思うとそれしは巨大なホログラム装置だった。
映された映像にはまさに「天元突破グレンラガン」に登場したニアみたいな女性がいて
「貴方がたを新境地にご案内致します」と言い、ワープホールを生み出した。
完全に雰囲気に負けてそのままワープホールに飛び込んだ所で目が覚めた。
【感想】
中途半端な時間に寝てしまい、今しがた起きたばかりの夢。
最近グレンラガンの映画を久々に見たのが原因かと思います。
ちなみに途中で出たメカニックに詳しそうやつというのも
見た目はおっさんだったけど声はリーロンだった。
目覚めた瞬間は映画のような映像も相まって
久々に面白い夢を見たと思ったけど
文字に起こしてみると意味不明ですね。
2013年7月31日水曜日
2013年5月31日金曜日
◆爆ボンバーマン
【内容】
当事者視点。視界にはテレビ画面のみ。
64の「爆ボンバーマン」をプレイしている。
覚醒寸前だった為、夢だと言う自覚はありつつ
「せっかく夢でゲーム楽しめるんだからもうちょいやろう」とするも
自覚し始めるとボンバーマンの挙動がおかしくなり
めちゃくちゃ大きいボムを生成出来たり空を飛んだりしていたが
あくまでも普通にプレイしたかったので制御していた。
【感想】
今思い返せば折角夢なんだから
実機では出来ないプレイを楽しめば良かったですね。
でも64なんて1年ほど前に友人とふと「パーフェクトダーク」をやって以来、
全く手を付けていないのに何で急に。
なお、最近夢日記が停滞していてすみません。
特に事情はありません。忘れてました。
当事者視点。視界にはテレビ画面のみ。
64の「爆ボンバーマン」をプレイしている。
覚醒寸前だった為、夢だと言う自覚はありつつ
「せっかく夢でゲーム楽しめるんだからもうちょいやろう」とするも
自覚し始めるとボンバーマンの挙動がおかしくなり
めちゃくちゃ大きいボムを生成出来たり空を飛んだりしていたが
あくまでも普通にプレイしたかったので制御していた。
【感想】
今思い返せば折角夢なんだから
実機では出来ないプレイを楽しめば良かったですね。
でも64なんて1年ほど前に友人とふと「パーフェクトダーク」をやって以来、
全く手を付けていないのに何で急に。
なお、最近夢日記が停滞していてすみません。
特に事情はありません。忘れてました。
2013年5月28日火曜日
2013年5月18日土曜日
▼UFOの襲来
【内容】
当事者視点。観た事もない屋外ホールにいて、時間的には夜。
ホールの外には適度に木が生えていたりビルがあったり。
周囲は数百人単位の集団がいて、どうやら小学校の頃という設定らしく
旧友のIさんやKさんがいた。
壇上で何かしらの演説をしている内容は忘れたけど、
ふと外の風景を見ていると突然巨大UFOが見えた。
思わず「あ、UFO・・・」と大きな声で言って会場がシーンとなったが
よく観たらUFOを模しただけのただの車のようで
「・・型の車・・」と付け加えたらドリフコントみたいなノリで皆がズッコケた。
車から降りてきた初老の男性(芸能人だった気がする)が
何か喋り始めたがその内容は完全に忘却。
ただ最後に「さっきのUFOはCG合成」だと言った。
空中にCG映像を投影する技術のプロモーションらしく、
急に空に大量の戦闘機やUFOが飛び交い始め
その迫力はかなり迫真だった。
何故かその戦闘機たちが消える度に
シューティングゲームの撃墜スコアみたいなのが表示され
「×2」「×40」など数字が飛び交っている。
その光景を見て何の話かは分からないが
「ああ、今日でスコア更新されちゃうな」とか友人Iさんと話していた。
その後、会場に入る全ての人間にパックされたパンが配られる。
ただそのパンは未完成らしく、今配られたパンの種類を
後日超美味しい状態で配ってくれるとか説明された。
自分の手元にはチョコクロワッサンがあり、
「おお、当たりじゃん」とか考えていた。
また壇上の人が話し始め、「好きなパンと交換出来る」と言うと
会場中がコミケ会場のように慌しくなり、各々がパンを交換していた。
友人Kさんは俺の所に来て「それと私の交換しよ」と言って来て
何のパンか確認しようとしたら目が覚めた。
【感想】
訳わらかないですね。
しかし、以前にもこの事を話したと思いますが
明らかに夢の中の自分って、現実の自分に準じていながら
別の記憶を保有していると思うシーンが多々あります。
まるで経験のない状況下にいるのに
その状況に関する経験が記憶にあって
何の疑いもなくその環境で生活していたり。
つまりそれって醒めない夢が続けばそれがすぐ現実になるという
「マトリックス」的な恐怖を感じさせ、かなり不思議な感覚です。
当事者視点。観た事もない屋外ホールにいて、時間的には夜。
ホールの外には適度に木が生えていたりビルがあったり。
周囲は数百人単位の集団がいて、どうやら小学校の頃という設定らしく
旧友のIさんやKさんがいた。
壇上で何かしらの演説をしている内容は忘れたけど、
ふと外の風景を見ていると突然巨大UFOが見えた。
思わず「あ、UFO・・・」と大きな声で言って会場がシーンとなったが
よく観たらUFOを模しただけのただの車のようで
「・・型の車・・」と付け加えたらドリフコントみたいなノリで皆がズッコケた。
車から降りてきた初老の男性(芸能人だった気がする)が
何か喋り始めたがその内容は完全に忘却。
ただ最後に「さっきのUFOはCG合成」だと言った。
空中にCG映像を投影する技術のプロモーションらしく、
急に空に大量の戦闘機やUFOが飛び交い始め
その迫力はかなり迫真だった。
何故かその戦闘機たちが消える度に
シューティングゲームの撃墜スコアみたいなのが表示され
「×2」「×40」など数字が飛び交っている。
その光景を見て何の話かは分からないが
「ああ、今日でスコア更新されちゃうな」とか友人Iさんと話していた。
その後、会場に入る全ての人間にパックされたパンが配られる。
ただそのパンは未完成らしく、今配られたパンの種類を
後日超美味しい状態で配ってくれるとか説明された。
自分の手元にはチョコクロワッサンがあり、
「おお、当たりじゃん」とか考えていた。
また壇上の人が話し始め、「好きなパンと交換出来る」と言うと
会場中がコミケ会場のように慌しくなり、各々がパンを交換していた。
友人Kさんは俺の所に来て「それと私の交換しよ」と言って来て
何のパンか確認しようとしたら目が覚めた。
【感想】
訳わらかないですね。
しかし、以前にもこの事を話したと思いますが
明らかに夢の中の自分って、現実の自分に準じていながら
別の記憶を保有していると思うシーンが多々あります。
まるで経験のない状況下にいるのに
その状況に関する経験が記憶にあって
何の疑いもなくその環境で生活していたり。
つまりそれって醒めない夢が続けばそれがすぐ現実になるという
「マトリックス」的な恐怖を感じさせ、かなり不思議な感覚です。
2013年3月24日日曜日
◆夢ゲーム世界
【内容】
当事者視点。
まるで映画「マトリックス」のように、体感型オンラインの世界にいる自分。
その状況(夢の中である事を含)は理解しているものの、初プレイらしく
正直なにをすれば良いのかは分かっていない。
世界観としてはアメリカのような家の間隔が広い
オープンワールドタイプのゲームで特に目的はない。
おそらく「シムピープル」に近いゲームのようだ。
キャラはNPCではなく、プレイヤーばかりらしく
結構賑わっているので他の人がしている事をマネしていた。
町中に何故か電柱サイズのロケット発射台が設置されていて
触れると上にぶっ飛んで行った。
その後、バスに乗って町中をぶらぶらとしていたら
またロケット発射台を見つけた。
何かのイベントかなと今度は注目してみたら
他のプレイヤーが次々と上に乗り込んでいったので
自分も乗ってみたらすごいスピードで上空に飛んで行った。
空のステージみたいなのが設定されているのかと思ったが
球場の点数掲示している部分のてっぺんに付き、
そこで他プレイヤーが次々と降りて行ったので自分も降りた。
ロケットで頂上に行かないと着けない場所があるらしい事は分かった。
一旦ここでセーブしようと思い、夢から覚めようとしたら
遥か下の車道に黄色いバスが現れた。
どうやらあれに乗る事がセーブになるらしいんだけど
今この場でセーブとか出来ないんだ・・と思っていたら目が覚めた。
【感想】
楽しみにしている人はいないかと思いますが
約1か月ぶりの更新となり申し訳ないです。
今後はちゃんと継続します(多分)
そもそも最近、何故か全く夢を覚えていないので
更新しようにも出来なかったという言い訳を添えておきます。
夢の感想ですが、こういう体感型ゲームが完成したら
非常に面白い世界になりそうですが
色んな意味で戻ってこれない人が急増しそうですね。
2013年2月7日木曜日
▼ホラー系FPS
【内容】
当事者視点(?)
ゲームをしているんだけど、目線がちょうど主人公と同じで
コントローラーを操作している部分やテレビは映っていない。
実写でFPSゲームをしている感じだ。
PSクオリティくらいの荒いグラフィックなんだけど
世界観的に言うと「厄 友情談義」とか「ゆめにっき」的な様子で
かなり独特の世界観を形成している。
大きな屋敷を舞台に、プレイヤーが10名くらいオンラインでいるらしく
ゲームとしては「隠れる」というのがキーファンクションのようだ。
屋敷のあちこちに隠れるスペースが用意されていて、
不用意に殺しに来たやつを闇討ちしていくようなゲーム。
手には64ゲームの「パーフェクトダーク」に登場した
チャージして攻撃する武器(フェニックスだっけ?)を持っている。
1人だけ闇討ちで殺せたんだけど全然自分の所には現れず
ただ、じっと隠れれてもスコアが稼げないので仕方なく進み
珍妙な格好をしたプレイヤー数名を殺害した後
意気揚々と進んでいると小林幸子を彷彿とさせるド派手な格好で
BGMまで付いているキャラクターがいた。
どんなBGMか忘れたが、児童向けのポップな曲調だったのでより怖かった。
恐らくこのゲームのボス的な存在だと思いすぐに逃げるが
後ろからどんどんBGMが大きくなってくるのが分かり、
通路脇にあった布団を入れている押入れに逃げ込んだ。
(押入れは元から開いていて、布団の隙間から通路が見える)
BGMのボリュームが徐々に大きくなっていき心臓がバクバクしたが
そのまま音が通り過ぎて行ったのでとりあえず装備を整えようとするが
よく見たら自分の防具は丸裸状態だった。
とりあえず防具だけでも整えようと装備の準備をしていたら
またあのBGMがどんどん近づいてくるのが分かった。
装備時のSEにも敵は反応するらしいので、動くに動けない状況。
その後、また通り過ぎたと思ったら戻ってきて、
今度は屈みながら隠れている場所を探っているようだ。
こうなりゃやけだと思い、マックスチャージしたら一撃で殺せる銃を充填し始め
その音に反応して派手なキャラが押入れの奥に入り込んできた。
最初の一撃で決まると思ったがこいつがめちゃくちゃ固い。
その時初めて気付いたが、このゲームにはダメージとHP表記があり
こちらの一撃が400と出ているんだけど相手のバーは1/5ほどしか減ってない。
向こうは5秒くらい発射できるレーザー銃を持っていて、
こちらのHPが「80」「100」「75」「90」とゴリゴリ削られていく。
怯まずに2撃、3撃と喰らわせていき後一発で殺せるという所で負けた。
FPSでよくある、死亡後にもしばらくその画面が表示されていたんだけど
自分が倒れた2秒後くらいに後ろから別のキャラクター(ファンシーなクマ)が現れ
派手キャラを一撃で殺す姿が見え、「漁夫の利じゃねーか!」と
突然現れたブラマヨ吉田が叫んだ所で目が覚めた。
【感想】
あまりFPSをやらない人間ですが、
たまにある「夢の中のゲーム」って凄い面白いです。
やはりFPSゲームの究極地点は実際にプレイヤーがやる事か。
サバゲーをやるとはまた一味違いますしね。
自宅で気軽にこんなゲーム出来る時代はいつくるんでしょうね
しかし何故ラストにブラマヨ吉田なんだろう
当事者視点(?)
ゲームをしているんだけど、目線がちょうど主人公と同じで
コントローラーを操作している部分やテレビは映っていない。
実写でFPSゲームをしている感じだ。
PSクオリティくらいの荒いグラフィックなんだけど
世界観的に言うと「厄 友情談義」とか「ゆめにっき」的な様子で
かなり独特の世界観を形成している。
大きな屋敷を舞台に、プレイヤーが10名くらいオンラインでいるらしく
ゲームとしては「隠れる」というのがキーファンクションのようだ。
屋敷のあちこちに隠れるスペースが用意されていて、
不用意に殺しに来たやつを闇討ちしていくようなゲーム。
手には64ゲームの「パーフェクトダーク」に登場した
チャージして攻撃する武器(フェニックスだっけ?)を持っている。
1人だけ闇討ちで殺せたんだけど全然自分の所には現れず
ただ、じっと隠れれてもスコアが稼げないので仕方なく進み
珍妙な格好をしたプレイヤー数名を殺害した後
意気揚々と進んでいると小林幸子を彷彿とさせるド派手な格好で
BGMまで付いているキャラクターがいた。
どんなBGMか忘れたが、児童向けのポップな曲調だったのでより怖かった。
恐らくこのゲームのボス的な存在だと思いすぐに逃げるが
後ろからどんどんBGMが大きくなってくるのが分かり、
通路脇にあった布団を入れている押入れに逃げ込んだ。
(押入れは元から開いていて、布団の隙間から通路が見える)
BGMのボリュームが徐々に大きくなっていき心臓がバクバクしたが
そのまま音が通り過ぎて行ったのでとりあえず装備を整えようとするが
よく見たら自分の防具は丸裸状態だった。
とりあえず防具だけでも整えようと装備の準備をしていたら
またあのBGMがどんどん近づいてくるのが分かった。
装備時のSEにも敵は反応するらしいので、動くに動けない状況。
その後、また通り過ぎたと思ったら戻ってきて、
今度は屈みながら隠れている場所を探っているようだ。
こうなりゃやけだと思い、マックスチャージしたら一撃で殺せる銃を充填し始め
その音に反応して派手なキャラが押入れの奥に入り込んできた。
最初の一撃で決まると思ったがこいつがめちゃくちゃ固い。
その時初めて気付いたが、このゲームにはダメージとHP表記があり
こちらの一撃が400と出ているんだけど相手のバーは1/5ほどしか減ってない。
向こうは5秒くらい発射できるレーザー銃を持っていて、
こちらのHPが「80」「100」「75」「90」とゴリゴリ削られていく。
怯まずに2撃、3撃と喰らわせていき後一発で殺せるという所で負けた。
FPSでよくある、死亡後にもしばらくその画面が表示されていたんだけど
自分が倒れた2秒後くらいに後ろから別のキャラクター(ファンシーなクマ)が現れ
派手キャラを一撃で殺す姿が見え、「漁夫の利じゃねーか!」と
突然現れたブラマヨ吉田が叫んだ所で目が覚めた。
【感想】
あまりFPSをやらない人間ですが、
たまにある「夢の中のゲーム」って凄い面白いです。
やはりFPSゲームの究極地点は実際にプレイヤーがやる事か。
サバゲーをやるとはまた一味違いますしね。
自宅で気軽にこんなゲーム出来る時代はいつくるんでしょうね
しかし何故ラストにブラマヨ吉田なんだろう
2013年1月14日月曜日
▼ヤクザとロボとパンダ
【内容】
当事者視点。どこかの事務所にいる。
周囲にはヤクザと思しき男性3名ほどいるのだが
自分とは知り合いらしく普通に会話している。
そこで開発されていたロボットがついに完成し、
周囲のヤクザも注目していたが見た目は「先行者」を彷彿させる出来、
すぐに周囲の興味も失せ始める。
そこに、ヤクザ事務所きっての殺し屋として恐れられる
ジャイアント・パンダ(渾名ではなくそのもの)が登場し、
白い部分も油でギトギトになっているように汚く、
爪は血色に染まり、顔はこの世の全てを憎んでいるようだった。
先行者らしきロボを一撃で粉砕したかと思うと
次は自分に向かって襲いかかってきた。
事務所から出るとすぐ家の近所だったので自宅に逃げ込む。
窓から様子を見ていたら近くの車道を
猛スピードで駆け回るジャイアントパンダがいて凄く怖かった。
【感想】
こういう馬鹿系の夢はいいですね。
しかし当事者になるとパンダに追いかけられるって
相当怖いですよ。
当事者視点。どこかの事務所にいる。
周囲にはヤクザと思しき男性3名ほどいるのだが
自分とは知り合いらしく普通に会話している。
そこで開発されていたロボットがついに完成し、
周囲のヤクザも注目していたが見た目は「先行者」を彷彿させる出来、
すぐに周囲の興味も失せ始める。
そこに、ヤクザ事務所きっての殺し屋として恐れられる
ジャイアント・パンダ(渾名ではなくそのもの)が登場し、
白い部分も油でギトギトになっているように汚く、
爪は血色に染まり、顔はこの世の全てを憎んでいるようだった。
先行者らしきロボを一撃で粉砕したかと思うと
次は自分に向かって襲いかかってきた。
事務所から出るとすぐ家の近所だったので自宅に逃げ込む。
窓から様子を見ていたら近くの車道を
猛スピードで駆け回るジャイアントパンダがいて凄く怖かった。
【感想】
こういう馬鹿系の夢はいいですね。
しかし当事者になるとパンダに追いかけられるって
相当怖いですよ。
2013年1月6日日曜日
▼海岸の商店街
【内容】
当事者視点。自転車でどこかしらを目指している。
どうも大阪から鳥取辺りを目指しているようなんだが
持っている日本地図は見慣れたものではなかった。
道中、海岸沿いにある商店街に着く。
入って右側にずっと海岸が見えるという素敵な作りだ。
しかしモール自体は綺麗なんだけど閑散として人っ子ひとりいない。
突然夜になると照明煌びやかな客船を横眼で見えてうっとりする。
また昼になり、そのままモールを進み続ける。
しばらく進んでいると商店街を抜けたので、またそのまま自転車で目的地に行く。
車道沿いを延々と進んでいると、目的の旅館に到着した。
宿泊手続きを済まさないまま何故か入り、温泉に行く自分。
裸になってシャワー浴びたりだとか湯船に浸かったりだとかして、
さっぱりしたので飯を食いに行こうと出ると
入った時は旅館だったのに出た時は銭湯になっていた。
でも銭湯だけど食べる所はあるらしく、2階にある宴会場に行くと
集団客ばかりだったのでかなり浮いてしまったし注文の仕方も分からない。
仕方ないから出て、近所のコンビニに行った所で目が覚めた。
【観想】
よく分からない夢でしたが昔行った自転車旅行の記憶が
断片的に蘇ってこんな夢を見たのだろうか。
現在はチャリが大破してママチャリすら持ってない状況なので
その欲求不満が爆発した形になったのかもしれない。
当事者視点。自転車でどこかしらを目指している。
どうも大阪から鳥取辺りを目指しているようなんだが
持っている日本地図は見慣れたものではなかった。
道中、海岸沿いにある商店街に着く。
入って右側にずっと海岸が見えるという素敵な作りだ。
しかしモール自体は綺麗なんだけど閑散として人っ子ひとりいない。
突然夜になると照明煌びやかな客船を横眼で見えてうっとりする。
また昼になり、そのままモールを進み続ける。
しばらく進んでいると商店街を抜けたので、またそのまま自転車で目的地に行く。
車道沿いを延々と進んでいると、目的の旅館に到着した。
宿泊手続きを済まさないまま何故か入り、温泉に行く自分。
裸になってシャワー浴びたりだとか湯船に浸かったりだとかして、
さっぱりしたので飯を食いに行こうと出ると
入った時は旅館だったのに出た時は銭湯になっていた。
でも銭湯だけど食べる所はあるらしく、2階にある宴会場に行くと
集団客ばかりだったのでかなり浮いてしまったし注文の仕方も分からない。
仕方ないから出て、近所のコンビニに行った所で目が覚めた。
【観想】
よく分からない夢でしたが昔行った自転車旅行の記憶が
断片的に蘇ってこんな夢を見たのだろうか。
現在はチャリが大破してママチャリすら持ってない状況なので
その欲求不満が爆発した形になったのかもしれない。
2013年1月3日木曜日
▼霊能力バトル
【内容】
第三者視点。
漫画のようなものを読んでいるのだが静止画ではなく微妙に動いていて
ちょっと凝ったWEB漫画でも読んでいる感じだった。
主人公は霊能力を持った男だけどちょっとギャグテイストで
つまり「ぬ~べ~」に近いような雰囲気の漫画だった。
女性専用車両に大量の女悪霊が乗り込んでいたので
それを一網打尽にばっさばっさと切り倒す。
本当はけっこうグロいシーンだけど簡素な漫画絵だったので大丈夫だった。
しかし数匹が生き残っていて主人公に襲いかかろうとすると
真っ赤なポルシェに乗った口割け女が突っ込んできて
プロ顔負けのドライブテクで悪霊をなぎ倒していった。
ぬ~べ~で言うところの「ゆきめ」ポジションらしい。
【感想】
ヒロインが口裂け女って斬新ですね。
しかし前にもぬ~べ~的なものが夢で出てきたなァ
最近読み返したのが原因らしい
第三者視点。
漫画のようなものを読んでいるのだが静止画ではなく微妙に動いていて
ちょっと凝ったWEB漫画でも読んでいる感じだった。
主人公は霊能力を持った男だけどちょっとギャグテイストで
つまり「ぬ~べ~」に近いような雰囲気の漫画だった。
女性専用車両に大量の女悪霊が乗り込んでいたので
それを一網打尽にばっさばっさと切り倒す。
本当はけっこうグロいシーンだけど簡素な漫画絵だったので大丈夫だった。
しかし数匹が生き残っていて主人公に襲いかかろうとすると
真っ赤なポルシェに乗った口割け女が突っ込んできて
プロ顔負けのドライブテクで悪霊をなぎ倒していった。
ぬ~べ~で言うところの「ゆきめ」ポジションらしい。
【感想】
ヒロインが口裂け女って斬新ですね。
しかし前にもぬ~べ~的なものが夢で出てきたなァ
最近読み返したのが原因らしい
2013年1月2日水曜日
▼ゴチ成績バトル
【内容】
当事者視点。どこかの個室にいる。
「ぐるナイ」のゴチバトルみたいな感じで自分以外に3人いて
色んなゲームで勝負している。相手の顔は覚えないが国分、岡村、矢部か。
料理の値段を当てるゲームではなく、運要素の強い勝負をして
勝敗は各々のケータイから特設サイトに繋げば順位が分かるようになっており
一斉に接続して勝敗を見て歓喜や絶叫が繰り返されていた。
いよいよラスト勝負になり、ゲーム方法は何かの勉学成績。
結構自信があったので最下位はないだろうと思いつつ
一斉にサイトにログインしたら他3人が各々騒いでいるのだが
自分だけ何故か特設サイトに繋ぐ為に会員情報を更新しろと出て
色々入力していたので結果が解らなかった。
他の人に聞こうと思ったところで目が覚めた。
【感想】
すごいもどかしいです。
初夢じゃなくてよかった。
当事者視点。どこかの個室にいる。
「ぐるナイ」のゴチバトルみたいな感じで自分以外に3人いて
色んなゲームで勝負している。相手の顔は覚えないが国分、岡村、矢部か。
料理の値段を当てるゲームではなく、運要素の強い勝負をして
勝敗は各々のケータイから特設サイトに繋げば順位が分かるようになっており
一斉に接続して勝敗を見て歓喜や絶叫が繰り返されていた。
いよいよラスト勝負になり、ゲーム方法は何かの勉学成績。
結構自信があったので最下位はないだろうと思いつつ
一斉にサイトにログインしたら他3人が各々騒いでいるのだが
自分だけ何故か特設サイトに繋ぐ為に会員情報を更新しろと出て
色々入力していたので結果が解らなかった。
他の人に聞こうと思ったところで目が覚めた。
【感想】
すごいもどかしいです。
初夢じゃなくてよかった。
2013年1月1日火曜日
▼初夢・怪力少女
【内容】
第三者視点。傍観者。
とある家族の両親が人質に取られたらしく
犯人が作ったステージを姉・妹が攻略していくというマリオみたいな設定。
テレビでありそうなナレーションが流れてきて
「敵の眠り攻撃に注意だぞ」と警告されるも
妹が異常な怪力の持ち主で、敵を掴んだまま
ジャイアントスウィングで周囲の敵を巻き込んでぶっ飛ばしていく。
姉も同様でデカいハンマーを片手に敵をバッサバッサとなぎ倒し
かなり余裕にステージをクリアしていくスーパーマリオシスターズ。
ここから当事者視点になり敵側に自分がいる。
どうやら参謀的ポジションらしくその様子を水晶的なもので見ている。
ラスボスは地獄先生ぬ~べ~の編集担当らしい。
【感想】
最後の方、自分でも何を言っているのか分からねー・・
起きた時に「あー、今の夢面白かったなぁ」と思ったんですが
寝起きでメールとか見てたせいで記憶がかなり飛んでしまいました。
こういうのは起きた瞬間にメモに取るのがミソなのに。
女性が出てきたというだけで良い初夢なのだろうか。
可愛かったかどうかも忘れました。
第三者視点。傍観者。
とある家族の両親が人質に取られたらしく
犯人が作ったステージを姉・妹が攻略していくというマリオみたいな設定。
テレビでありそうなナレーションが流れてきて
「敵の眠り攻撃に注意だぞ」と警告されるも
妹が異常な怪力の持ち主で、敵を掴んだまま
ジャイアントスウィングで周囲の敵を巻き込んでぶっ飛ばしていく。
姉も同様でデカいハンマーを片手に敵をバッサバッサとなぎ倒し
かなり余裕にステージをクリアしていくスーパーマリオシスターズ。
ここから当事者視点になり敵側に自分がいる。
どうやら参謀的ポジションらしくその様子を水晶的なもので見ている。
ラスボスは地獄先生ぬ~べ~の編集担当らしい。
【感想】
最後の方、自分でも何を言っているのか分からねー・・
起きた時に「あー、今の夢面白かったなぁ」と思ったんですが
寝起きでメールとか見てたせいで記憶がかなり飛んでしまいました。
こういうのは起きた瞬間にメモに取るのがミソなのに。
女性が出てきたというだけで良い初夢なのだろうか。
可愛かったかどうかも忘れました。
2012年12月27日木曜日
▼淫夢
【内容】
※見た内容は正確に記載するのでド下ネタです。
当事者視点。場所不明。
ただひたすら誰かとエッチしている夢。体位はバック。
感覚はかなり本物のそれに近かったが絶頂に達しない。
キスもしたが顔は思い出せない。恐らく知り合いの女性の誰か。
わりとスレンダーな体をしているが胸は大きかった。
【感想】
淫夢を見た時は必ず最初に言いますが、夢精はしてません。
恐らく夢の中で絶頂に達してしまったらそうなっていたのかもしれない。
しかし夢でエッチする内容は今まで数回見た事がありますが
何故か基本的にバックなんですよね。騎乗が一番好きです。
一番野性的なので、潜在的本能というヤツなのでしょうか。
※見た内容は正確に記載するのでド下ネタです。
当事者視点。場所不明。
ただひたすら誰かとエッチしている夢。体位はバック。
感覚はかなり本物のそれに近かったが絶頂に達しない。
キスもしたが顔は思い出せない。恐らく知り合いの女性の誰か。
わりとスレンダーな体をしているが胸は大きかった。
【感想】
淫夢を見た時は必ず最初に言いますが、夢精はしてません。
恐らく夢の中で絶頂に達してしまったらそうなっていたのかもしれない。
しかし夢でエッチする内容は今まで数回見た事がありますが
何故か基本的にバックなんですよね。
一番野性的なので、潜在的本能というヤツなのでしょうか。
2012年12月20日木曜日
2012年9月10日月曜日
▼200万円のサイフ
【内容】
当事者視点。
道を散歩していると200万円が入った財布を見つけ、
あまりの額に面を喰らって正常な判断が出来ず
思わずパクって家に持ち帰ってから考える事にした。
その後、これを警察に届けるか使っちまうか本気で考えていると
家族が来て「兄貴の財布がなくなった」と騒ぎになっていた。
あー、これは逆に面倒な事になってきたなと思い
タイミングを見計らって自分が拾った事を言おうと思った。
【感想】
前に書いたんですが自分は3人兄弟の末っ子で
つい最近には長男が初登場し、これで夢で登場した事がない家族は
次男坊だけだったんですがこの夢でめでたく家族コンプです。
あまり良い部類の夢ではないですけどね。
ちなみに最多出場は母です。確かに家族では一番印象強いキャラクター。
【内容】
当事者視点。
小学校の頃の教室にいる自分。
自分の設定もおそらく小学生だと思うが精神は現在。
まるで「電脳コイル」の世界みたいに
疑似現実で色んな武器を出して遊ぶゲームが流行っており
昼休みに友人たちと教室内で戦争ごっこをしていた。
身体能力も恐ろしく向上しており、
ビックリするほどアクロバティックな動きで敵を追い詰めたり
相手の銃をかわしたりする自分。
ただ、銃から発射される蜘蛛の巣のような粘着物は現実で
遊びが終わった後、手がやたらとベタベタする。
そのまま授業が始まり、小学校の時の担任Aが入ってきて
「次の時間はドッヂボールです」と言い、他の生徒達が沸くんだが
自分の右手のベトベトが固まって皮膚が割れ始め、
右手親指の皮が1センチくらいめくれてしまい
非常にリアルに、ヒリヒリした痛みが伴い始めた。
どうやら全員参加ではなく参加者を聞いているらしく
A先生が席の順番に聞いて回っており、
自分は教室の一番左端の前から5番目くらいですぐに来たので
「やりたいんですけど右手の親指ケガしちゃって、絆創膏あります?」と言うと
「あー、これは痛そう。親には連絡したんですぐに迎えに来て貰います」と
大げさな対応をさせられ逆に焦る自分。
「いや、そんな大したケガじゃないんで絆創膏さえあれば・・」という声も空しく
先生は次の人に参加するか聞きはじめていた。
【感想】
これは目が覚める直前の夢だったんですが、
起床後に慌てて右手親指を見ると夢での痛覚と同じ
ヒリヒリした感覚が3秒ほど続いて次第に和らいでいきました。
痛覚ってのは所詮、脳の信号なんだと改めて思い知った夢でした。
当事者視点。
道を散歩していると200万円が入った財布を見つけ、
あまりの額に面を喰らって正常な判断が出来ず
思わずパクって家に持ち帰ってから考える事にした。
その後、これを警察に届けるか使っちまうか本気で考えていると
家族が来て「兄貴の財布がなくなった」と騒ぎになっていた。
あー、これは逆に面倒な事になってきたなと思い
タイミングを見計らって自分が拾った事を言おうと思った。
【感想】
前に書いたんですが自分は3人兄弟の末っ子で
つい最近には長男が初登場し、これで夢で登場した事がない家族は
次男坊だけだったんですがこの夢でめでたく家族コンプです。
あまり良い部類の夢ではないですけどね。
ちなみに最多出場は母です。確かに家族では一番印象強いキャラクター。
▼教室の戦争ごっこ
【内容】
当事者視点。
小学校の頃の教室にいる自分。
自分の設定もおそらく小学生だと思うが精神は現在。
まるで「電脳コイル」の世界みたいに
疑似現実で色んな武器を出して遊ぶゲームが流行っており
昼休みに友人たちと教室内で戦争ごっこをしていた。
身体能力も恐ろしく向上しており、
ビックリするほどアクロバティックな動きで敵を追い詰めたり
相手の銃をかわしたりする自分。
ただ、銃から発射される蜘蛛の巣のような粘着物は現実で
遊びが終わった後、手がやたらとベタベタする。
そのまま授業が始まり、小学校の時の担任Aが入ってきて
「次の時間はドッヂボールです」と言い、他の生徒達が沸くんだが
自分の右手のベトベトが固まって皮膚が割れ始め、
右手親指の皮が1センチくらいめくれてしまい
非常にリアルに、ヒリヒリした痛みが伴い始めた。
どうやら全員参加ではなく参加者を聞いているらしく
A先生が席の順番に聞いて回っており、
自分は教室の一番左端の前から5番目くらいですぐに来たので
「やりたいんですけど右手の親指ケガしちゃって、絆創膏あります?」と言うと
「あー、これは痛そう。親には連絡したんですぐに迎えに来て貰います」と
大げさな対応をさせられ逆に焦る自分。
「いや、そんな大したケガじゃないんで絆創膏さえあれば・・」という声も空しく
先生は次の人に参加するか聞きはじめていた。
【感想】
これは目が覚める直前の夢だったんですが、
起床後に慌てて右手親指を見ると夢での痛覚と同じ
ヒリヒリした感覚が3秒ほど続いて次第に和らいでいきました。
痛覚ってのは所詮、脳の信号なんだと改めて思い知った夢でした。
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