【内容】
当事者視点。
64ソフト「ゼルダの伝説 時のオカリナ」に登場するボス
「水棲核細胞モーファ」が居たステージみたいな場所で
巨大モンスター(そいつはモーファではない)と戦っている。
ボスの形状は何故か記憶していない。
友人Oと二人でその巨大モンスターを討伐しているんだが
自分で体を動かしている癖にゲーム世界だと理解しているようで
死んだらまたそのボスの部屋からやり直しと言うのを三回くらい繰り返した。
巨大モンスターはステージの地面1/4ほどをひっぺがして投げつけてくるという
モンハンに登場する「ラージャン」を更に凶悪にしたような行動をしてくる。
あまりに強いのだが、水が弱点と言う事を知っていたので
ステージ中央にある水たまりに思いっきり顔を沈めてやって
20秒くらいもがき続けた所で何かをミスしてやられてしまう。
再チャレンジで思いついた作戦は、
最初の登場演出で卵を食い破って登場するので
その卵の状態で水たまりに沈めてしまえと言う荒業。
本来なら5秒くらいで登場するはずが水に漬けると数分出てこない。
Oと交互にその卵を沈めまくっていたのだが、
舞台が突然自分の部屋になり、自室の窓を開けてOが
「あ、ダメだ。さっきの数倍くらいでかくなって水吐きながら暴れてる・・」と聞き
今回はリタイアするかって所で目が覚めた
【感想】
なんというか、最近やっているMH4や
最近買った暗殺教室の情報が混ざり合ったような夢でした。
ちなみに友人Oとは小学校来で現在も付き合いのある友人ですが
不思議と夢の登場回数は少ないので珍しかったです。
(※前日のOさんとは別人)
2013年10月7日月曜日
2013年10月6日日曜日
▼神社の立体起動大会
【内容】
当事者視点。
「きんいろモザイク」に登場する「しの」的な子と一緒だったが
自分は現実世界にいる人間っぽくてよく分からない状態。
他に6人ほどいたが数名は知り合いっぽく友人Oさんだけ記憶している。
何かの大会が行われているらしく
進撃の巨人に登場する立体起動装置を自動化したアトラクションみたいで
すごいスピードで景色が流れていき、その中にあるオブジェクトを記憶し
より多くの発見が出来た人間が勝ちみたいなルールだった。
(ポケモンスナップ的な)
しのらしきキャラは超高速でそのアトラクションをこなし(視点はその時だけその視点に)
最高に近い得点を出し、続く4人(自分含)もそれなりの点数を出し
チーム対抗戦で優勝し境内らしき場所で群衆に拍手される。
しかし、自分の後ろに友人Oさんとあと2人いるだけで
残り4人がいないのでどこにいるか見てみると少し離れた所に固まっており
そっちの方が注目されてて何やら寂しい気持ちになった。
【感想】
特にありません。
ちなみにきんモザのアニメは見てました
当事者視点。
「きんいろモザイク」に登場する「しの」的な子と一緒だったが
自分は現実世界にいる人間っぽくてよく分からない状態。
他に6人ほどいたが数名は知り合いっぽく友人Oさんだけ記憶している。
何かの大会が行われているらしく
進撃の巨人に登場する立体起動装置を自動化したアトラクションみたいで
すごいスピードで景色が流れていき、その中にあるオブジェクトを記憶し
より多くの発見が出来た人間が勝ちみたいなルールだった。
(ポケモンスナップ的な)
しのらしきキャラは超高速でそのアトラクションをこなし(視点はその時だけその視点に)
最高に近い得点を出し、続く4人(自分含)もそれなりの点数を出し
チーム対抗戦で優勝し境内らしき場所で群衆に拍手される。
しかし、自分の後ろに友人Oさんとあと2人いるだけで
残り4人がいないのでどこにいるか見てみると少し離れた所に固まっており
そっちの方が注目されてて何やら寂しい気持ちになった。
【感想】
特にありません。
ちなみにきんモザのアニメは見てました
2013年9月7日土曜日
▼兄貴の服に
【内容】
当事者視点。小学生の頃の自分になっている。
現在の2階にある兄の部屋(当時は違っている)に行くと
作業着なのか不明だが白地の大事そうな服があった。
その後、一階からジュースを運ぼうとしたら案の定それに零し
思いっきり服が汚れてしまってパニックになっていた。
すぐに母親が駆けつけると、ちょうど兄が帰宅。
兄は結構神経質なので零したと分かるとどう反応されるか分からず、
母と祖母がなんとかバレる前に洗濯しようと隠ぺいに動いてくれたが
自分の挙動によってすんなりとバレてしまう。
【感想】
その後すぐに起きたのでオチなし。
兄や両親に怒られた記憶がふと夢でフラッシュバックする時がありますが
やはりこういうネガティブな記憶やイメージって残りやすいんですかね。
当事者視点。小学生の頃の自分になっている。
現在の2階にある兄の部屋(当時は違っている)に行くと
作業着なのか不明だが白地の大事そうな服があった。
その後、一階からジュースを運ぼうとしたら案の定それに零し
思いっきり服が汚れてしまってパニックになっていた。
すぐに母親が駆けつけると、ちょうど兄が帰宅。
兄は結構神経質なので零したと分かるとどう反応されるか分からず、
母と祖母がなんとかバレる前に洗濯しようと隠ぺいに動いてくれたが
自分の挙動によってすんなりとバレてしまう。
【感想】
その後すぐに起きたのでオチなし。
兄や両親に怒られた記憶がふと夢でフラッシュバックする時がありますが
やはりこういうネガティブな記憶やイメージって残りやすいんですかね。
2013年9月6日金曜日
2013年9月5日木曜日
2013年9月4日水曜日
2013年9月3日火曜日
▼車の中の金
【内容】
当事者視点。
自分が何歳設定か分からないが多分小中学生。
家のすぐ近所にいた。
神社から少し進んだ大通り沿いで白いワゴンが停まっており
無尽で後ろが開いていたので「不用心だなァ」と思い覗き込むと
書類のような束の中に一つだけ「金一封」だか何だか忘れたけど
すぐ見て金が入っている事が分かるような封筒があった。
胸の内にすごくざわめく悪意を感じ取り、
理性で押し殺して「ダメだダメだ」とその場から去った。
【感想】
小学生くらいの時にお店に行ったら
店の人が誰もいない時にざわついた胸の感覚を思い出しました。
万引き、ダメ、絶対!
当事者視点。
自分が何歳設定か分からないが多分小中学生。
家のすぐ近所にいた。
神社から少し進んだ大通り沿いで白いワゴンが停まっており
無尽で後ろが開いていたので「不用心だなァ」と思い覗き込むと
書類のような束の中に一つだけ「金一封」だか何だか忘れたけど
すぐ見て金が入っている事が分かるような封筒があった。
胸の内にすごくざわめく悪意を感じ取り、
理性で押し殺して「ダメだダメだ」とその場から去った。
【感想】
小学生くらいの時にお店に行ったら
店の人が誰もいない時にざわついた胸の感覚を思い出しました。
万引き、ダメ、絶対!
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