2013年1月9日水曜日

▼ジョジョ6部小説

【内容】
当事者視点。
本屋なのか図書館なのか、周囲にやたらと本が置いていて
友人らしき人達が20人ほどいる。
横隣りにはKとK(ややこしいので以下K2)がいた。

本棚にはビッシリとジョジョ6部の小説版(実際には存在しない)があり、
広辞苑くらい分厚いヤツで紙の素材が特殊だし
中央にしおりなのか分からないが謎の紙が固定されていて
やたらとページがめくりにくい上、価格が9850円だった。
夢だからなのか、そこまで価格には驚かず購入してしまったが
周囲にいたKはかなり驚いていた。

その後、Kと何やら学校の課題に関する話をしていて
パソコンに教科書の内容を書き写すという謎の課題だった。
しかし、自分が必至にやっているのにKもK2も全然PCを動かさず
適当にネットブラウザーで色々調べているみたいだった。

しばらくして自分がやっていた課題が間違えている事に気づく。
K2が「ベイブレイドとミニ四のやつだよ」と笑いながら言ってきた。
今考えれば意味不明な発言だが夢の中の自分は
「ああ!それだった!」とそこで課題内容をミスっている事に気づき
なんとかKとK2に課題を写させてくれないか頼んだが
制作後は渡せない課題なんだとか。

場面は転換し、突然舞台は近所のO公園。
子供が草野球をするのに使っているグラウンドは
雨上がりのように泥水だらけになっていたが
そこにすごいスピードでミニ四駆が走っていた。


【感想】
意味が分からない上に安定のオチなし。
すごく色々な記憶が混在している感じですね。
ちなみに「ミニ四駆」はレッツ&ゴー全盛期にハマった口ですが
ベイブレイドが流行った時はそんな歳でもなかったので
夢に出るほど記憶にないんですけどね。

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